◎⑧ハープスター
○⑤ゴールドシップ
__⑩ホエールキャプチャ
枠連4-5
270円
予想無し
馬連5-8
400円
的中

馬単8-5
900円
的中
3連複5-8-10
5,310円
的中

3連単8-5-10
19,780円
予想無し
購入4900円
回収6610円
回収率135%
◎⑧ハープスター
1着
○⑤ゴールドシップ
2着
▲⑥トウケイヘイロー
11着
☆⑦エアソミュール
5着
△①ロゴタイプ
8着
△⑪ラブイズブーシェ
4着
△⑬スーパームーン
10着
やはり
わたくしの予想通り
ハープスターは
力が違いましたね。
このレースは
ハープスターと
ゴールドシップとの
力関係を
どう捉えるのかが
“勝負のカギ”でした。
馬券を取って
プラスにしたことも大事ですが
ハープスターに
“本命を打てたかどうか”の方が
競馬予想をやる者にとっては
重要なのですね。
なぜなら
個々の予想には
どのような“視点”で
レースを分析しているかが表れるからです。
ゴールドシップに本命を打つ予想をする方は
同じような場面で、
“またも2着に負ける馬”に
本命を打つ可能性が高いでしょう。
たとえそれが
ゴールドシップでなくとも、
です。
要するに
その視点を変えない限り
常に
“2着になってしまう馬”に
本命を打つ人になるということです。
お分かりでしょうか?
多くの競馬評論家
いわゆる予想屋の方たちは、
自分のやり方を
大きく変えません。
よくいえば
筋が通っている、と
見えるでしょう。
その方が
視聴者や読者からの支持が得られるからです。
要するに
予想屋ではなく
すでにエンターテイナーに化しているのです。
そうなると
例えば
サンスポの
前本誌西島の◎本命と
東スポの
前本誌渡辺の◎本命が一致し、
さらに
サンスポ佐藤の▲単穴や
サンスポ水戸の▲単穴が一致する馬が来る確率が高い、
ということになるのです
皆さん、
くれぐれも
競馬は
おこづかいの範囲で。
○⑤ゴールドシップ
__⑩ホエールキャプチャ
枠連4-5
270円
予想無し

馬連5-8
400円
的中


馬単8-5
900円
的中

3連複5-8-10
5,310円
的中


3連単8-5-10
19,780円
予想無し

購入4900円
回収6610円

回収率135%

◎⑧ハープスター
1着
○⑤ゴールドシップ
2着
▲⑥トウケイヘイロー
11着
☆⑦エアソミュール
5着
△①ロゴタイプ
8着
△⑪ラブイズブーシェ
4着
△⑬スーパームーン
10着
やはり
わたくしの予想通り
ハープスターは
力が違いましたね。
このレースは
ハープスターと
ゴールドシップとの
力関係を
どう捉えるのかが
“勝負のカギ”でした。
馬券を取って
プラスにしたことも大事ですが
ハープスターに
“本命を打てたかどうか”の方が
競馬予想をやる者にとっては
重要なのですね。
なぜなら
個々の予想には
どのような“視点”で
レースを分析しているかが表れるからです。
ゴールドシップに本命を打つ予想をする方は
同じような場面で、
“またも2着に負ける馬”に
本命を打つ可能性が高いでしょう。
たとえそれが
ゴールドシップでなくとも、
です。
要するに
その視点を変えない限り
常に
“2着になってしまう馬”に
本命を打つ人になるということです。
お分かりでしょうか?
多くの競馬評論家
いわゆる予想屋の方たちは、
自分のやり方を
大きく変えません。
よくいえば
筋が通っている、と
見えるでしょう。
その方が
視聴者や読者からの支持が得られるからです。
要するに
予想屋ではなく
すでにエンターテイナーに化しているのです。
そうなると
例えば
サンスポの
前本誌西島の◎本命と
東スポの
前本誌渡辺の◎本命が一致し、
さらに
サンスポ佐藤の▲単穴や
サンスポ水戸の▲単穴が一致する馬が来る確率が高い、
ということになるのです

皆さん、
くれぐれも
競馬は
おこづかいの範囲で。