5月15日。
いただかなければならない
ラーメンが
「そこ」にある
今回は
長岡市寺泊上田町にある
「麺や一晃亭」へ
万を持しての初来店です。

ちなみに業務連絡ですが
お店の場所は
一応、長岡市の扱いですが
海が目の前に見える
旧寺泊ですので、
長岡駅などに降り立っても
到底歩いて行こうとする距離ではありません。
辿り着けません…
(いや、いずれは着きますが…。)
車で40~50分はかかります。
日本地図で見れば
海岸線沿いになってしまいます。
遠方から来られる方は
細心のご注意をお願いいたします。
ということで。
この日、
寺泊は
雨が降っています。
車を
お店の向かいの
広~い駐車場に停めさせていただきます。
そして小走りで店内へ。

入り口には
メニューの看板が立てられています。

それでは
中に入りましょう。
空いていたので
左側の
小上がりボックス席に座ります。
早速メニューを拝見。

これだけ種類があると
非常に悩みますね。

注文したのは
定番メニューではなく
限定ラーメン
「MISOバジル~アスパラ生ハムみそぞえde。~」(細めん)850円
「大盛り」無料
Aセット「半わさびチャシュー丼」100円を。

メニューには
よ~く見ると
「チャーシュー丼」
ではなく
「チャシュー丼」
と書かれていましたので
そのように表記させていただきますね
これはなんと
微笑ましいのでしょう。
(^O^)
さて。
しばらく待ちましょうか。

数分後。
セットがやってきました。
ジャジャジャジャーン

「半わさびチャシュー丼」のトッピングは
ネギ、
わさび、
白ゴマ、
刻みのり、
角切りチャーシューに
チョイと
秘伝のタレが入っています。

ラーメンのトッピングは、
シソ、
黒ゴマ、
白ネギ、
バジル、
キャベツ、
ミニトマト、
ベビーリーフ、
チャーシュー、
アスパラ生ハム巻きです。
いわゆる
「ラーメン」と呼ばれるものに入っている
のり、
味玉、
メンマ、
ナルトなどは
いっさい存在しません。
麺は自家製の細縮れ麺で、
デフォルトは
「細めん」仕様です。
ちなみにこの麺は
味噌系に使用されている
「太麺」に変更可です。
ファーストコンタクトで
スープを目の当たりにした瞬間
まずビックリしたのは
なんと
味噌ベースのスープにも関わらず
「味噌色」のカラーではなく
バジルグリーンをしているでは
あ~りませんか

じぇじぇ
これはビックリしました。
これがオリジナルの
「細めん」に絡みつき
終始バジルの風味が口の中に広がってきます

もはやすでに
ラーメンの
「域値」を超えていますね
さらに
器からはみ出る
アスパラガスの存在感に
圧倒されます。
このアスパラガスを
全体の流れの中で
いつ
いただくのが適切なのかは
わたくしにはよくわかりませんが。
とりあえず、パクッと
かじります。
そして
真ん中には
色合い鮮やかな
真っ赤なミニトマトも。
これは
極めて斬新な部類の
ラーメンではないでしょうか
それでいて
キチンと
ラーメンに仕上がっています。
これは新潟県のラーメンを語る上では
外せない
名店が
ここ寺泊にもありました。
やはり
恐るべし、
麺や一晃亭!
(^^)
いただかなければならない
ラーメンが
「そこ」にある

今回は
長岡市寺泊上田町にある
「麺や一晃亭」へ万を持しての初来店です。

ちなみに業務連絡ですが
お店の場所は
一応、長岡市の扱いですが
海が目の前に見える
旧寺泊ですので、
長岡駅などに降り立っても
到底歩いて行こうとする距離ではありません。
辿り着けません…

(いや、いずれは着きますが…。)
車で40~50分はかかります。
日本地図で見れば
海岸線沿いになってしまいます。
遠方から来られる方は
細心のご注意をお願いいたします。
ということで。この日、
寺泊は
雨が降っています。車を
お店の向かいの
広~い駐車場に停めさせていただきます。
そして小走りで店内へ。

入り口には
メニューの看板が立てられています。

それでは
中に入りましょう。
空いていたので
左側の
小上がりボックス席に座ります。
早速メニューを拝見。

これだけ種類があると
非常に悩みますね。

注文したのは
定番メニューではなく
限定ラーメン
「MISOバジル~アスパラ生ハムみそぞえde。~」(細めん)850円「大盛り」無料
Aセット「半わさびチャシュー丼」100円を。

メニューにはよ~く見ると
「チャーシュー丼」
ではなく
「チャシュー丼」
と書かれていましたので
そのように表記させていただきますね

これはなんと
微笑ましいのでしょう。
(^O^)
さて。
しばらく待ちましょうか。

数分後。
セットがやってきました。
ジャジャジャジャーン


「半わさびチャシュー丼」のトッピングは
ネギ、
わさび、
白ゴマ、
刻みのり、
角切りチャーシューに
チョイと
秘伝のタレが入っています。

ラーメンのトッピングは、
シソ、
黒ゴマ、
白ネギ、
バジル、
キャベツ、
ミニトマト、
ベビーリーフ、
チャーシュー、
アスパラ生ハム巻きです。
いわゆる
「ラーメン」と呼ばれるものに入っている
のり、
味玉、
メンマ、
ナルトなどは
いっさい存在しません。
麺は自家製の細縮れ麺で、
デフォルトは
「細めん」仕様です。
ちなみにこの麺は
味噌系に使用されている
「太麺」に変更可です。
ファーストコンタクトで
スープを目の当たりにした瞬間
まずビックリしたのは
なんと
味噌ベースのスープにも関わらず
「味噌色」のカラーではなく
バジルグリーンをしているでは
あ~りませんか


じぇじぇ

これはビックリしました。
これがオリジナルの
「細めん」に絡みつき
終始バジルの風味が口の中に広がってきます


もはやすでに
ラーメンの
「域値」を超えていますね

さらに
器からはみ出る
アスパラガスの存在感に
圧倒されます。
このアスパラガスを
全体の流れの中で
いつ
いただくのが適切なのかは
わたくしにはよくわかりませんが。
とりあえず、パクッと
かじります。
そして
真ん中には
色合い鮮やかな
真っ赤なミニトマトも。
これは
極めて斬新な部類の
ラーメンではないでしょうか

それでいて
キチンと
ラーメンに仕上がっています。
これは新潟県のラーメンを語る上では
外せない
名店が
ここ寺泊にもありました。
やはり
恐るべし、
麺や一晃亭!
(^^)