1月13日。
福岡市博多区祇園
「長浜ナンバーワン」祇園店へ。

櫛田神社の近くにあるのを見つけて
早速入店です。
カウンターの
奥から2番目に座ります。
まずは
メニューを拝見しましょう。

注文したのは
定番の
「長浜らーめん(硬麺)」500円を。
しばらく周りを見ながら
待ちましょう。

お店の前には、
「長浜らーめん」は、
昭和三十三年、
博多区大浜から中央区長浜へ魚市場が移転した際に
屋台が移動したことから
こう呼ばれるようになりました。
労働者を待たせないようにと
茹で時間の短い極細麺が誕生。
さらにらーめん一杯では物足りず、
「替玉」というシステムが誕生しました。

こちら
「長浜ナンバーワン」は
昭和四十六年、
初代竹中忠勝氏によって
「昇龍軒」が生まれました。
その後二代目、
種村剛生氏に引き継がれます。
店名も長浜でナンバーワンになるように、
との思いを込めて
「長浜ナンバーワン」という名になったそうです。
と、書かれてありました。

数分後。
ジャジャーン
ラーメンが到着です。
おおっ
豚骨色の
素晴らしいルックスですね~

麺は当然
極細ストレート。
トッピングは、
ネギ、
チャーシュー。
ゴマ、
紅生姜、
ニンニクは卓上にあり
お好みで
好きなだけ入れられます。
この濃厚な豚骨スープは
何杯でも飲めそうです。
残念ですが
替玉は無し。
まだまだ他のラーメンもいただかなければなりませんので。
ということで、
すべての長浜らーめん店主にリスペクトを!
これは恐るべし、
長浜ナンバーワン!
(^^)
福岡市博多区祇園
「長浜ナンバーワン」祇園店へ。
櫛田神社の近くにあるのを見つけて
早速入店です。
カウンターの
奥から2番目に座ります。
まずは
メニューを拝見しましょう。
注文したのは
定番の
「長浜らーめん(硬麺)」500円を。しばらく周りを見ながら
待ちましょう。

お店の前には、
「長浜らーめん」は、
昭和三十三年、
博多区大浜から中央区長浜へ魚市場が移転した際に
屋台が移動したことから
こう呼ばれるようになりました。
労働者を待たせないようにと
茹で時間の短い極細麺が誕生。
さらにらーめん一杯では物足りず、
「替玉」というシステムが誕生しました。

こちら
「長浜ナンバーワン」は
昭和四十六年、
初代竹中忠勝氏によって
「昇龍軒」が生まれました。
その後二代目、
種村剛生氏に引き継がれます。
店名も長浜でナンバーワンになるように、
との思いを込めて
「長浜ナンバーワン」という名になったそうです。
と、書かれてありました。

数分後。
ジャジャーン

ラーメンが到着です。
おおっ

豚骨色の
素晴らしいルックスですね~


麺は当然
極細ストレート。
トッピングは、
ネギ、
チャーシュー。
ゴマ、
紅生姜、
ニンニクは卓上にあり
お好みで
好きなだけ入れられます。
この濃厚な豚骨スープは
何杯でも飲めそうです。
残念ですが
替玉は無し。
まだまだ他のラーメンもいただかなければなりませんので。
ということで、
すべての長浜らーめん店主にリスペクトを!
これは恐るべし、
長浜ナンバーワン!
(^^)