12月8日。





東京・御徒町の

「蒙古タンメン中本」へ。


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すでに行列ができています。



わたくしも並びましょう。





ひらめき電球さて。



前回は定番の

ラーメン「蒙古タンメン」をいただきました。



今回は、どうしましょうかねぇ。



定番の

「蒙古タンメン」にしようか

それとも

他のラーメンにしようか、

かなり迷います。


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通路側のメニューを見ながら考えていると

店員さんから

「それでは中で食券を先に購入してください。」

との言葉がありました。



まだ迷いがありますが

決めなくてはいけません。


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えい!やー!

と、

ボタンをポチッと押しました。






チャリチャリーン音符

おつりが出てきます。






15分ほど待ちますと

左手奥の壁側の右端に

案内されました。






まずは

ビール「生ビール」と

「お通し」の「もやし」が先に来ました。


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ビールゴクリと一口、

緊張をほぐすために

喉を潤します。






周りを見ながら

待つこと数分。


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今回は

「蒙古タンメン」より

さらに温泉辛い

ラーメン「北極ラーメン」(麺硬め)800円
にしました。



辛さレベル9。



ちなみに

定番の「蒙古タンメン」の辛さは

レベル5です。








ジャジャーン音符


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うわっビックリマーク






こ、こ、これは、



見るからに辛そうなラーメンですね…ガーンあせる






トッピングは

もやし、

唐辛子、

ラー油などでしょうか。






しかし見てください、


この辛味!!!!!!






今回は

特別に麺リフトを。


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一口いただくと、

すぐにドバーッビックリマークと汗があせる






自分の汗腺がどこにあるのかが

ハッキリわかりますあせる






それにしても辛いです。



何せ

ズルズルッと吸おうとすると、

むせてしまい

咳がゴホゴホと出てしまうのです。






吸い込めないので

箸でひっそりと

口の中に麺を押し込めます。






さらに

ものすごい汗が吹き出てきました…ガーン






一口

スープをゴクリと。



うん音符


おいしラブラブニコニコキラキラ






また一口。






ただ単に辛いだけではなく

旨味たっぷりのスープも

病みつきになります。



箸の動きが止まりませんよ。






ひらめき電球結局

スープまで

ほぼ完食できました。



ほら。この通りニコニコキラキラ


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浮いた油は

飲めなくはないのですが

少しだけ残しました。






わたくし

辛いものはあまり得意ではないのですが

辛過ぎて食べられないほどではないので

良心的な辛さではないでしょうか。



これは

一言で言うと

やめられない辛さです。






ただし、最初は

ラーメン「北極ラーメン」ではなく

ラーメン「蒙古タンメン」から先に

いただくことをおすすめします。






「蒙古タンメン」を完食できなければ

それより辛い

「北極ラーメン」は

当然無理です。






ぜひ無理をせず

美味しくいただきたいものですニコニコキラキラ






お店の外には

「辛うまラーメン日本一」の看板がありました。


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またいつか

東京に来たときには

来店するでしょうねニコニコキラキラ






恐るべし、

蒙古タンメン中本!

(^^)