8月18日(日)。
東京から
わざわざ来てくれたお二人が
「ぜひ行きたい
」
と懇願したお店が
こちらの
「喰い処みずしな」です。
まずは
生ビールと
佐渡の酒
北雪の「梅酒」で乾杯



「北雪の梅酒、ヤバい

」と、
こちらも
かなり美味しかったようです
そして
注文したのは
「ホタルイカの一夜干し」

こんがり茶色く仕上がっております。
「冷しトマト」。

新潟の地元で採れたトマトは
甘味があり、
東京では
なかなかいただけない味です。
「馬刺」。

半分凍ったままの馬刺を
生姜醤油でいただきます。
これは融ける前にいただくべきですね。
「手羽先餃子」。

こちらの手羽先をいただいて一言、
「茶色いものはウマイ
」
と、絶賛していました

ありがとうございます
そして
今回、最も気になったのがこちらの
「蛙の唐揚げ」

「これ喰いたい
」
と言ったのが
カエルの唐揚げです。
香ばしい唐揚げは、
鶏肉の唐揚げのようだ、
と話していました。
わたくしはいただいてはおりませんが。
そして、
最も望んでいたのは
「新潟あっさり醤油系」の
みずしなの
「ラーメン」です


お二人とも
スープを一口
ズズズッとすすると、
「これはウマイ
」
と大絶賛でした
確かに
今時の
東京のラーメンは
濃厚な豚骨醤油や
つけ麺がブームで
トッピングもあれやこれやと乗せ放題にしていますが、
逆に
このような
昔ながらのあっさり醤油スープは
珍しいのではないでしょうか。
トッピングは
のり、
ネギ、
メンマ、
チャーシューのみの
シンプルな中華そばをいただくと
その混じり気のない
純粋な美味さに
感動を覚えるのではないでしょうか。
手の込んだラーメンばかりをいただいていると、
シンプルなものに回帰してくるのでしょう
いや~、
喜んでいただけて良かったです。
食材が高くなくても
美味しいものって
あるのですね

茶色いものは美味い
これが名言となりました。
いや~、
それにしても
恐るべし、みずしな
(^^)
東京から
わざわざ来てくれたお二人が
「ぜひ行きたい

」と懇願したお店が
こちらの
「喰い処みずしな」です。まずは
生ビールと
佐渡の酒
北雪の「梅酒」で乾杯




「北雪の梅酒、ヤバい


」と、こちらも
かなり美味しかったようです

そして
注文したのは
「ホタルイカの一夜干し」

こんがり茶色く仕上がっております。
「冷しトマト」。

新潟の地元で採れたトマトは
甘味があり、
東京では
なかなかいただけない味です。
「馬刺」。

半分凍ったままの馬刺を
生姜醤油でいただきます。
これは融ける前にいただくべきですね。
「手羽先餃子」。

こちらの手羽先をいただいて一言、
「茶色いものはウマイ
」と、絶賛していました


ありがとうございます

そして
今回、最も気になったのがこちらの
「蛙の唐揚げ」

「これ喰いたい
」と言ったのが
カエルの唐揚げです。
香ばしい唐揚げは、
鶏肉の唐揚げのようだ、
と話していました。
わたくしはいただいてはおりませんが。
そして、最も望んでいたのは
「新潟あっさり醤油系」の
みずしなの
「ラーメン」です


お二人とも
スープを一口
ズズズッとすすると、
「これはウマイ

」と大絶賛でした

確かに
今時の
東京のラーメンは
濃厚な豚骨醤油や
つけ麺がブームで
トッピングもあれやこれやと乗せ放題にしていますが、
逆に
このような
昔ながらのあっさり醤油スープは
珍しいのではないでしょうか。
トッピングは
のり、
ネギ、
メンマ、
チャーシューのみの
シンプルな中華そばをいただくと
その混じり気のない
純粋な美味さに
感動を覚えるのではないでしょうか。
手の込んだラーメンばかりをいただいていると、
シンプルなものに回帰してくるのでしょう

いや~、喜んでいただけて良かったです。
食材が高くなくても
美味しいものって
あるのですね


茶色いものは美味い

これが名言となりました。
いや~、
それにしても
恐るべし、みずしな

(^^)