2013年3月29日
13時40分
ドバイ博物館近くを
散策していましたが
ドバイメトロの駅までは
なかなか距離がありそうなので
タクシーに乗り
ショッピングモールの
「バージュマンセンター」
の前まで移動しました。
料金は
10ディルハム(約320円)です。
遠くには
ご覧の通り
「ブルジュ・ハリファ」も
薄っすらと見えます。

夕方には
あそこに行くかと思うと
ワクワクします

とりあえず
せっかくですから
中に入ってみたいと思います。
入り口はこちら。

モール内は
まだ時間が早いせいか
お客さんもまばらです。
けっこう落ち着いた雰囲気です。

軽く中を散策し
そこから
近くにある
「ドバイメトロ」の
「バージュマンセンター」駅まで
歩きました。
その目の前にある
「Olive Gourmet」
というお店で
昼食をいただきたいと思います。
メニューはこちら。

注文したのは
「Noodles(麺類)」の中から
「Canton Guisado」
22ディルハム(約660円)
と
「Grapefruit Juice」
17ディルハム(約510円)を。
日本のように
お水は無料ではありません。
しばらく待つと、
出てきたのがこちら。

いわゆる
「汁なし広東麺」
とでもいいましょうか。
焼きそばならぬ
「茹でそば」のようです。
そして
グレープフルーツジュース。

ドバイでは
果物のフレッシュジュースは
間違いありません。
こちらをゴクリ!といただいて。
さて。
これから
初めての
「ドバイメトロ」に乗って
ホテルへ向かいます。
「ワンデイチケット」
14ディルハム(約420円)
を購入します。
目的の駅は
私が宿泊する
「ミレニアムプラザ・ホテル」のある
「エミレーツ・タワーズ」駅です。
「ドバイ・モール/ブルジュ・ハリファ」駅の
2つ手前の駅になります。
立地的には
ドバイ中心部で
文句なしです。
こちらの
「ドバイ・メトロ」は
無人電車で
新橋の「ゆりかもめ」と
ほぼ同様のスタイルです。
日本の企業が
手掛けたものなので
当然といえば当然でしょう。
景色を見ながら
アッという間に到着。
これが
連絡通路からの景色です。

片側6車線の道路
「シェイク・ザイード・ロード」の
真上を横断します。

皆、100km以上のスピードで
ブッ飛ばしています。
知り合いも
誰もいない
このドバイの地に、
私一人…。
この景色を見ると
「本当にドバイに来たなぁ
」
って思います。
ワクワクしちゃいますね。
こんな刺激は
毎日普通に日本で働いていたら
経験できません。
果たして
これからどうなるのか
ゾクゾクします

続く…。
13時40分
ドバイ博物館近くを
散策していましたが
ドバイメトロの駅までは
なかなか距離がありそうなので
タクシーに乗り
ショッピングモールの
「バージュマンセンター」
の前まで移動しました。
料金は
10ディルハム(約320円)です。
遠くには
ご覧の通り
「ブルジュ・ハリファ」も
薄っすらと見えます。

夕方には
あそこに行くかと思うと
ワクワクします


とりあえず
せっかくですから
中に入ってみたいと思います。
入り口はこちら。

モール内は
まだ時間が早いせいか
お客さんもまばらです。
けっこう落ち着いた雰囲気です。

軽く中を散策し
そこから
近くにある
「ドバイメトロ」の
「バージュマンセンター」駅まで
歩きました。
その目の前にある
「Olive Gourmet」
というお店で
昼食をいただきたいと思います。
メニューはこちら。

注文したのは
「Noodles(麺類)」の中から
「Canton Guisado」
22ディルハム(約660円)
と
「Grapefruit Juice」
17ディルハム(約510円)を。
日本のように
お水は無料ではありません。
しばらく待つと、
出てきたのがこちら。

いわゆる
「汁なし広東麺」
とでもいいましょうか。
焼きそばならぬ
「茹でそば」のようです。
そして
グレープフルーツジュース。

ドバイでは
果物のフレッシュジュースは
間違いありません。
こちらをゴクリ!といただいて。
さて。
これから
初めての
「ドバイメトロ」に乗って
ホテルへ向かいます。
「ワンデイチケット」
14ディルハム(約420円)
を購入します。
目的の駅は
私が宿泊する
「ミレニアムプラザ・ホテル」のある
「エミレーツ・タワーズ」駅です。
「ドバイ・モール/ブルジュ・ハリファ」駅の
2つ手前の駅になります。
立地的には
ドバイ中心部で
文句なしです。
こちらの
「ドバイ・メトロ」は
無人電車で
新橋の「ゆりかもめ」と
ほぼ同様のスタイルです。
日本の企業が
手掛けたものなので
当然といえば当然でしょう。
景色を見ながら
アッという間に到着。
これが
連絡通路からの景色です。

片側6車線の道路
「シェイク・ザイード・ロード」の
真上を横断します。

皆、100km以上のスピードで
ブッ飛ばしています。
知り合いも
誰もいない
このドバイの地に、
私一人…。
この景色を見ると
「本当にドバイに来たなぁ
」って思います。
ワクワクしちゃいますね。
こんな刺激は
毎日普通に日本で働いていたら
経験できません。
果たして
これからどうなるのか
ゾクゾクします


続く…。