▲⑤フェノーメノ
__①トーセンラー
△⑬レッドカドー







枠連2,710円
ハズレしょぼん

馬連3,190円
ハズレしょぼん

馬単6,500円
ハズレしょぼん

3連複21,880円
ハズレしょぼん

3連単111,830円
ハズレしょぼん








◎⑧ゴールドシップ
5着

○③デスペラード
9着

▲⑤フェノーメノ
キラキラ1着キラキラ

☆⑮カポーティスター
15着

△⑫フォゲッタブル
10着

△⑬レッドカドー
3着

△⑦アドマイヤラクティ
4着









向こう正面に入り


⑧ゴールドシップの手応えが怪しい。





いつも

勝つ時のような

あの

勢いが見られない。






逆に、4コーナーでは


①トーセンラーについていけずモタついている。






先に抜け出した

⑤フェノーメノが

力強く

ゴールを駆け抜けた。







⑧ゴールドシップは

際どく5着と

掲示板に載るのが精一杯だった。







一番人気は

またしても勝てなかった。






どうやら

春の天皇賞には

3200mというロングディスタンスに適応するための

別の要素がありそうだ。









アドマイヤジュピタ、

マイネルキッツ、

ジャガーメイル、

ヒルノダムール、

ビートブラック、





そして、


フェノーメノから

学ぶべきことがある。







それらを来年以降に

活かさなければならない。






いわゆる

1600m~2400mでは

今一つの馬たちが



天皇賞・春を勝つのだ、ということを。








それにしても。




やはり。






競馬に「絶対」はない。







①トーセンラーの2着は

やはり京都が合う馬なのだろう。





そして、

⑬レッドカドーも


さすが

ドバイ・ワールドカップ2着

という力のあるところを見せた。










皆さん、







くれぐれも、

競馬は

おこづかいの範囲で。