1月4日。
上野広小路亭で
新春寄席を堪能したあとは
ちょっと歩いて
昭和通りの方へ。
そこで見つけた
備長炭焼鳥水炊き「鳥元」
へ入ってみました。

お店のポリシーが掲げられているので
これを読んで同意します。

入り口はこちら。

階段を下りていきます。
なかなか混んでいます。
カウンターに座り
メニューを拝見。
まずは
お店のおすすめ
「緋富士(あけふじ)地ビール」
550円。

「麦芽と高級ファインアロマホップの香り
南独ウィーン地方伝統醸造、
色合いの鮮やかさと供に飲みやすさを追求。」
と書いてあります。
そして焼き鳥は
「変わりつくね梅しそ」
伊達鶏使用。
さらに
レバー160円を塩で。

鶏肉の旨みが詰まったジューシーなつくねは外せません。
レバーもホクホクしていて柔らかく
口の中でトロけちゃいます。
ちなみに
こちらで使用している塩
「天然岩塩」とは
「ドイツアルプス山脈のふもとにある岩塩層から作られた天然岩塩を使用しております。
カルシウムやマグネシウムを始めとする、
天然ミネラルが豊富に含まれ、
柔らかく濃くのある味わいが特徴です。
少量で十分に調理できますので、
塩分摂取量が少なくなります。」
と書いてあります。
お次は
はらみ160円
と
せせり160円

はらみは鶏肉の中でも食べやすい部位です。
せせりは
ジュワッと肉汁が溢れ出します。
もう少しいただきたいので
ささみわさび180円
と
鳥トロ串黒(味噌たれ)180円
を注文。

ささみがあまりにも美味しかったので
わさびを添えてみました。
わさびとのコラボは
日本人にはたまりません。
そして
鶏肉のトロを味噌でいただきます。
トロの脂の旨さは
まさに絶品です
生ビールの次は
「ハイボール」。

こちらは
Hot Pepperのクーポンを使い
無料でいただきました

ありがとうございます
焼き鳥のあとは
さっぱり〆たいものです。
ということで
こちらもこだわりのある
「生十割(きとわり)そば」
せいろ600円

「そば粉100%使用の十割そば」
「モチモチとしたコシのある弾力と香り」
「こだわり石挽き、
純国産そば粉へのこだわり、薬味不要のこだわり」
など、
すべてに
こだわった蕎麦のようです。
丁寧に打たれた蕎麦は
ツルツルッとした喉越しで、
〆には最適です。
先ほどまでいただいた
焼き鳥の余韻を程よく残しつつ
お店を後にします。

ごちそうさまでした

ではこれから
横浜関内のホテルへ移動します。
明日は
お目当ての
あのラーメンに
そこで、
まさかの展開が待っていることも知らずに…。
上野広小路亭で
新春寄席を堪能したあとは
ちょっと歩いて
昭和通りの方へ。
そこで見つけた
備長炭焼鳥水炊き「鳥元」へ入ってみました。

お店のポリシーが掲げられているので
これを読んで同意します。

入り口はこちら。

階段を下りていきます。
なかなか混んでいます。
カウンターに座り
メニューを拝見。
まずは
お店のおすすめ
「緋富士(あけふじ)地ビール」550円。

「麦芽と高級ファインアロマホップの香り
南独ウィーン地方伝統醸造、
色合いの鮮やかさと供に飲みやすさを追求。」
と書いてあります。
そして焼き鳥は
「変わりつくね梅しそ」
伊達鶏使用。
さらに
レバー160円を塩で。

鶏肉の旨みが詰まったジューシーなつくねは外せません。
レバーもホクホクしていて柔らかく
口の中でトロけちゃいます。
ちなみに
こちらで使用している塩
「天然岩塩」とは
「ドイツアルプス山脈のふもとにある岩塩層から作られた天然岩塩を使用しております。
カルシウムやマグネシウムを始めとする、
天然ミネラルが豊富に含まれ、
柔らかく濃くのある味わいが特徴です。
少量で十分に調理できますので、
塩分摂取量が少なくなります。」
と書いてあります。
お次は
はらみ160円
と
せせり160円

はらみは鶏肉の中でも食べやすい部位です。
せせりは
ジュワッと肉汁が溢れ出します。
もう少しいただきたいので
ささみわさび180円
と
鳥トロ串黒(味噌たれ)180円
を注文。

ささみがあまりにも美味しかったので
わさびを添えてみました。
わさびとのコラボは
日本人にはたまりません。
そして
鶏肉のトロを味噌でいただきます。
トロの脂の旨さは
まさに絶品です

生ビールの次は
「ハイボール」。

こちらは
Hot Pepperのクーポンを使い
無料でいただきました


ありがとうございます

焼き鳥のあとは
さっぱり〆たいものです。
ということで
こちらもこだわりのある
「生十割(きとわり)そば」
せいろ600円

「そば粉100%使用の十割そば」
「モチモチとしたコシのある弾力と香り」
「こだわり石挽き、
純国産そば粉へのこだわり、薬味不要のこだわり」
など、
すべてに
こだわった蕎麦のようです。
丁寧に打たれた蕎麦は
ツルツルッとした喉越しで、
〆には最適です。
先ほどまでいただいた
焼き鳥の余韻を程よく残しつつ
お店を後にします。

ごちそうさまでした


ではこれから
横浜関内のホテルへ移動します。
明日は
お目当ての
あのラーメンに

そこで、
まさかの展開が待っていることも知らずに…。