11月18日(日)。
噂のメジャー店の登場です
今回は
新潟県五泉市に
2012年8月にオープンした
「中田製作所」へ
初めて来店です。
ショッピングセンター内のとなりに
異質の建物がありました。

このシルバーの外観は、
一見ラーメン屋さんとは思えない出で立ちで
斬新なセンスを感じます。

こちら側には
ラーメン屋ではなく、
「LABO」と書いてありますから、
「研究所」なのですね。
「中田製作所」は
以前、
新潟市南区(旧白根市)の
ラーメン屋
「GOIN GOIN」の店長をしていた中田店長が
新たに開店したお店です。
真っ黒な色の
醤油味のラーメン
「富山ブラック」を、
新潟県で
「中田ブラック」
として広めたのは、
皆さんもご存知の通りです。

お店に到着したのは
11時半過ぎで、
まだ混んでいなくて良かったです。
が
12時を回ったころからもう行列ができています。
(^^)
私は店内の照明の位置を確認して、
カウンター右端から2番目の位置から、
右端に場所を変えました。
これは写真を意識しての移動です。
ご容赦ください。
さて。
こちらが中田製作所の店内。

そして、一番奥の壁には
これがありました。
もうビックリして
鳥肌が立ちました。
「スゴいタオルが壁にある
」
それがこちらです。
よく見てください。

ナント、奥の壁にかかっていたのは、
「天才ですから」
という強気なコメントが書かれたタオルが


富山県出身の中田所長に
「撮影してもいいですか?」
と尋ねたところ、
快く
「いいですよ
」
と撮影許可をいただきました。
やりました!
ありがとうございます!
(^o^)/
これだけで
私のテンションは上がります



ということで、
5分ほどじっくり
メニューを眺めて迷いました。

「中田所長オススメラーメンの食べ方」
なるものもあります。

悩んだ結果
ようやく
私が出した結論はこちらです
「海老つけめん」
750円。
「味玉」
100円。
真っ黒なスープの
「富山ブラック」は
以前
「GOIN GOIN」でいただきましたので、今回は別のものを。
ブラックラーメンは、
かなり嗜好が分かれそうですが、
これはこれとしてオリジナリティが溢れていて
アリだと思います。
今回は塩ラーメンと
悩んだ末に
つけめんにしてみました。
目の前で
チャーシューの糸を丁寧にほどいていく女性店員を見ながら、
もうしばらく待ちます。

そして、運ばれてきました。

トッピングは
麺には、
のり、
キャベツ、
そして味玉が添えられています。

スープには
辛味、
青ネギが入っています。

麺は、
モチモチした食感の太麺で、
残念ながら
熱盛りは無く、
冷や盛りのみでした…
スープは
その名の通り
海老の香りがします。
これはなかなかの逸品ですね。
最後に
追加の「半ライス」を
ドバッ
といれて、

海老おじや風にして
完食いたしました。
スープとごはんの相性も抜群で
これまた絶品です。
次回は
数量限定の塩ラーメンにも挑戦したいと思います。
こちらを注文する方も
かなり多いようです。
まだまだ目が離せない
中田製作所。
まだまだラーメンを「研究する」中田所長。
やっぱり
中田所長のラーメンは
新潟ラーメンを語る上では外せません。
いや~、美味かったです。
恐るべし、
中田製作所!
(^^)d
噂のメジャー店の登場です

今回は
新潟県五泉市に
2012年8月にオープンした
「中田製作所」へ初めて来店です。
ショッピングセンター内のとなりに
異質の建物がありました。

このシルバーの外観は、
一見ラーメン屋さんとは思えない出で立ちで
斬新なセンスを感じます。

こちら側には
ラーメン屋ではなく、
「LABO」と書いてありますから、
「研究所」なのですね。
「中田製作所」は
以前、
新潟市南区(旧白根市)の
ラーメン屋
「GOIN GOIN」の店長をしていた中田店長が
新たに開店したお店です。
真っ黒な色の
醤油味のラーメン
「富山ブラック」を、
新潟県で
「中田ブラック」
として広めたのは、
皆さんもご存知の通りです。

お店に到着したのは
11時半過ぎで、
まだ混んでいなくて良かったです。
が
12時を回ったころからもう行列ができています。
(^^)
私は店内の照明の位置を確認して、
カウンター右端から2番目の位置から、
右端に場所を変えました。
これは写真を意識しての移動です。
ご容赦ください。
さて。
こちらが中田製作所の店内。

そして、一番奥の壁には
これがありました。
もうビックリして
鳥肌が立ちました。
「スゴいタオルが壁にある
」それがこちらです。
よく見てください。

ナント、奥の壁にかかっていたのは、
「天才ですから」
という強気なコメントが書かれたタオルが



富山県出身の中田所長に
「撮影してもいいですか?」
と尋ねたところ、
快く
「いいですよ

」と撮影許可をいただきました。
やりました!
ありがとうございます!
(^o^)/
これだけで
私のテンションは上がります




ということで、
5分ほどじっくり
メニューを眺めて迷いました。

「中田所長オススメラーメンの食べ方」
なるものもあります。

悩んだ結果
ようやく
私が出した結論はこちらです

「海老つけめん」750円。
「味玉」
100円。
真っ黒なスープの
「富山ブラック」は
以前
「GOIN GOIN」でいただきましたので、今回は別のものを。
ブラックラーメンは、
かなり嗜好が分かれそうですが、
これはこれとしてオリジナリティが溢れていて
アリだと思います。
今回は塩ラーメンと
悩んだ末に
つけめんにしてみました。
目の前で
チャーシューの糸を丁寧にほどいていく女性店員を見ながら、
もうしばらく待ちます。

そして、運ばれてきました。

トッピングは
麺には、
のり、
キャベツ、
そして味玉が添えられています。

スープには
辛味、
青ネギが入っています。

麺は、
モチモチした食感の太麺で、
残念ながら
熱盛りは無く、冷や盛りのみでした…

スープは
その名の通り
海老の香りがします。
これはなかなかの逸品ですね。
最後に
追加の「半ライス」を
ドバッ
といれて、
海老おじや風にして
完食いたしました。
スープとごはんの相性も抜群で
これまた絶品です。
次回は
数量限定の塩ラーメンにも挑戦したいと思います。
こちらを注文する方も
かなり多いようです。
まだまだ目が離せない
中田製作所。
まだまだラーメンを「研究する」中田所長。
やっぱり
中田所長のラーメンは
新潟ラーメンを語る上では外せません。
いや~、美味かったです。
恐るべし、
中田製作所!
(^^)d