7月30日。
新潟市江南区亀田にある
新しくオープンしたお店
「麺者風天(めんじゃふうてん)」へ。

亀田駅前をまっすぐ行くとあります。
以前
「麺屋空」があった場所です。
大盛は10円、
特盛は20円でいただけるシステムは
「しゃがら」と同じ。

まず
入り口の券売機で食券を購入します。
ということで、今回注文したのは
「つけめん」
730円。
プラス20円で特盛に。

特盛は麺が450gと、かなりガッツリです。
トッピングは
ねぎ、
ナルト、
メンマ、
茹で玉子半分、
チャーシュー2枚。

この値段で
このボリュームは
かなりコストパフォーマンスが高いです。
麺は中太麺でモチモチしていて
最後まで飽きずにいただけます。
つけ汁は魚介醤油系で、
一味唐辛子が少し入っていて
ピリ辛な感じです。

が、
欲をいうと少し味が薄い感じで、
もう少し濃厚な方が好みです。
あと少し何かが足りない、
ガツンとくるものがない、
そんな思いがしたつけめんでした…。
これだけの量の麺を
つけ汁につけて食べていくと、
どうしてもだんだんと味が薄くなっていってしまうのです。
そこを改善できれば良いのではないかと。
ちょっと期待が大きすぎたのかもしれません。
でも、
チャーシューは箸でほぐれるほど柔らかくて
味も染みていました。
ふと思ったのですが、
「焦がし醤油ラーメン」というメニューを頼んだお客さんに
店員が
「ラーメンお待ちどうさまでした」
というのはいかがなものかと。
どうなんでしょう。
券売機には
「焦がし醤油ラーメン」
と書いてあるのです。
店員が、「焦がし醤油」と呼ぶのが面倒なら
普通に
「ラーメン」という表示でいいのでは、
と思ってしまいます。
それを言うなら
「焦がし醤油お待ちどうさまでした」
ではないかと思うのです。
店員が「ラーメン」と言ったら、
それはただの
ラーメンになってしまい、
「焦がし醤油」をアピールできていないことになるのです。
他店との差別化を図るには
ここは徹底した方が良いのではないでしょうか…。
すみません。
お客の立場でつい、気持ちが入って好き勝手に言ってしまいました。
これは
期待を込めているという
「ラーメンに対する愛情」
ということで受け止めてください。
(^^;
新潟市江南区亀田にある
新しくオープンしたお店
「麺者風天(めんじゃふうてん)」へ。
亀田駅前をまっすぐ行くとあります。
以前
「麺屋空」があった場所です。
大盛は10円、
特盛は20円でいただけるシステムは
「しゃがら」と同じ。

まず
入り口の券売機で食券を購入します。
ということで、今回注文したのは
「つけめん」
730円。プラス20円で特盛に。

特盛は麺が450gと、かなりガッツリです。
トッピングは
ねぎ、
ナルト、
メンマ、
茹で玉子半分、
チャーシュー2枚。

この値段で
このボリュームは
かなりコストパフォーマンスが高いです。
麺は中太麺でモチモチしていて
最後まで飽きずにいただけます。
つけ汁は魚介醤油系で、
一味唐辛子が少し入っていて
ピリ辛な感じです。

が、
欲をいうと少し味が薄い感じで、
もう少し濃厚な方が好みです。
あと少し何かが足りない、
ガツンとくるものがない、
そんな思いがしたつけめんでした…。
これだけの量の麺を
つけ汁につけて食べていくと、
どうしてもだんだんと味が薄くなっていってしまうのです。
そこを改善できれば良いのではないかと。
ちょっと期待が大きすぎたのかもしれません。
でも、
チャーシューは箸でほぐれるほど柔らかくて
味も染みていました。
ふと思ったのですが、
「焦がし醤油ラーメン」というメニューを頼んだお客さんに
店員が
「ラーメンお待ちどうさまでした」
というのはいかがなものかと。
どうなんでしょう。
券売機には
「焦がし醤油ラーメン」
と書いてあるのです。
店員が、「焦がし醤油」と呼ぶのが面倒なら
普通に
「ラーメン」という表示でいいのでは、
と思ってしまいます。
それを言うなら
「焦がし醤油お待ちどうさまでした」
ではないかと思うのです。
店員が「ラーメン」と言ったら、
それはただの
ラーメンになってしまい、
「焦がし醤油」をアピールできていないことになるのです。
他店との差別化を図るには
ここは徹底した方が良いのではないでしょうか…。
すみません。
お客の立場でつい、気持ちが入って好き勝手に言ってしまいました。
これは
期待を込めているという
「ラーメンに対する愛情」
ということで受け止めてください。
(^^;