いよいよ

歴史的快挙なるか?!





サッカー女子ワールドカップ決勝

日本vsアメリカ戦は

日本時間の18日早朝、午前3時45分キックオフ!





日本の勝利のカギを握るのは


何といっても

澤穂希なのだろう。




準決勝スウェーデン戦での

パスミスを取り戻す意地のヘディングシュートは

どん底から日本を救った。





また、

今大会初の先発出場した

川澄奈穂美のスウェーデン戦での

2発は

見事としかいいようがない。




こういうヒロインの存在が

新たな歴史を創るのだと思わせてくれた。



まさに決勝戦をも左右する存在である。






さらには

攻撃の起点となる左サイドの

鮫島彩や

安藤梢、



個人的には

アルビレックス新潟レディース所属の


阪口夢穂と


上尾野辺めぐみにも


頑張ってもらいたい。






対するアメリカは


何といっても

身長181㌢のFW

ワンバック(ワンバク)だ。





ワンバックの動きをどう押さえ込むかに


勝敗はかかっているといえる。






泣いても笑っても

あと一戦。





がんばれ!

なでしこジャパン!