2011年6月20日。



十数年ぶりに


この地に降り立ちました。


学生時代にタイムスリップ
したかのような

不思議な感覚です。






駅前の様子がかなり変わっています。





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雑然としていたビルは
なくなり
整備されています。






大学に向かう学生たちにまぎれて

同じ通学路を歩いて行きましょう。




この坂道はホントつらいです。



大学に着くと

汗だくでしたね。






それではいよいよ学内へ足を踏み入れてみましょう。





しかし
東海大学の構内は

以前と変わりません。




1号館の屋上に
上がってみました。





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建学祭のときは

ここから花火がよく見えます。


なつかしい…。





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授業中なので

学生はほとんどいません。




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学生たちを見ると

友人たちと交流することも大事だとは思いますが

今となっては
もっと有効な時間の使い方もあるのでは…

と思いますが。



当時から
大学セミナーなどがさかんに行われていましたが

一度も参加したことがなかったので、

もったいないことをしたなぁと
私も後悔しています。






学生諸君、


もったいない。


もっと自分を高めるために学びなさい!!

なんて。






中華料理店華仙

にはよく通いました。





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マスターもお母さんも

変わりなく元気そうでした。



Bかけ680円は

最高です!!

当時は600円だったっけ。




最後に

一緒に記念写真を撮らせていただきありがとうございました。














この坂道も

何度通ったか…。





飲んだくれて

ヘロヘロで夜中に歩いたこともありました。





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カラオケの

ドレミ。




当時はミスチルや

スピッツや

GLAYや

小室ファミリーの歌を

みんな
よく歌ってました。








小町は

もうないか…。





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あの二階で飲んだこともあったっけ。

おばあちゃんはもう亡くなったのでしょうか。









県人会は


望星祭

文化祭

体育祭

と並んで

県人会祭を企画していたのですが、

様々な理由により

1998年か1999年ごろに

他団体として扱われ

我々の卒業後に

「バッカス」

という

酒を飲むだけの団体に

衰退していきました。








ろばた焼き司

もまだあります。





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この道も新たに舗装されています。








学生たちは

4年間パチンコ漬けの毎日を送っている

どうしようもない人たちもいます。





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何年経っても

ダメな人間は
どこにでもいます。





学生時代には

まずは最低限

確実に

キーボードの
ブラインドタッチ

を身につけることです。





これができないと話になりません。





我流ではいけません。



そして

学部を越えた授業や講義に目を向け、

セミナーなどで

社会の動きにも注目して

見識を深めておく。


そこでは必ず

有用なことをノートに書くか

パソコンに打ち込む。



そういう「財産」を

この4年間でどれだけ蓄積できるかが

重要です。




出身大学がどこかなんて


仕事をしたら

関係ありません。





どんな一流大学を出ても


使えない奴は

どんな職場にもいますから。





使えないという評価を受けてしまわないように


努力してください。




まだまだ若いのですから。