桜花賞の最有力候補だった
レーヴディソールが

右前脚骨折で
全治6ヶ月
ということで、春のクラシックは絶望的になりました。

これにより
一転して
桜花賞は
混戦模様となりそうです。

まさに

“乱れ桜”

の様相を呈してきました。





主戦の福永騎手は
さぞ残念でしょうが、


そんな中でも

今日は

11R日経賞、
12R中山牝馬ステークスと
重賞を連勝し
大暴れしました。









桜桜の季節まで

あと少しです…。