武士道ボクシングⅤ

武士道ボクシングⅤ

ノーブルアート(高貴な芸術)と称されるボクシングの写真を撮影しています。試合の写真は記事内のリンクをクリックするとご覧になれます。ぜひ、のぞいていってください。



$武士道ボクシングⅤ $武士道ボクシングⅤ

$武士道ボクシングⅣ $武士道ボクシングⅣ $武士道ボクシングⅣ $武士道ボクシングⅤ $武士道ボクシングⅣ

↑画像をクリック! 武士道ボクシング1~4  過去の熱い試合の数々がご覧になれます。 撮影依頼や未掲載写真等についても、お気軽にお問い合わせください。


 「この選手の試合が見たい!!」と思われた方。ぜひ選手本人からチケットを購入してあげてください! 


bushidoboxingをフォローしましょう        Copyright © 2008 Bushido Boxing All Rights Reserved

                        .(著作権は放棄しておりませんので、二次利用の際はご一報を)


この度の東北地方太平洋沖地震で被害に遭われた全ての方々およびご親族の皆様に対しまして心よりお見舞い申しあげます。1日も早い復興をお祈り致します。

2026.4.22 後楽園ホール/主催:DANGAN
DANGAN


――――――――――

★Sウェルター級6回戦
アマ8戦5勝3敗
プロ11戦7勝(2KO)4敗(2KO)
日本ウェルター級11位
階級アップ初戦
#加藤大河(22/#埼玉県草加市/#駿台学園高→#DANGAN越谷)
vs
プロ4戦3勝1分
消防士ボクサー
#パクジュヨン(30/#韓国)

 

――――――――――

★61.3kg契約6回戦
プロ6戦6勝(5KO)
日本ライト級11位
全日本新人王(MVP)
#出畑力太郎(18/#東京都江東区/#マナベ)
vs
プロ16戦13勝(7KO)3敗(3KO)
#チャイヤプックチャイニコム(#タイ)

 

――――――――――

★東日本新人王ミドル級4回戦
デビュー戦
34歳の初陣
#ザルダネフバレンティン(34/#ロシア/#UNITED )
vs
プロ2戦2勝(1KO)
無傷の33歳
#深井優人(33/#千葉県船橋市/#FUNABASHI)

 

――――――――――

★東日本新人王ライト級4回戦
アマ12戦10勝2敗
デビュー戦
ウズベキスタンからの刺客
#マリコフモハメドアリ(21/#ウズベキスタン/#新日本木村)
vs
アマ31戦20勝(11RSC)11敗
高校選抜ウェルター級3位
国体ウェルター級3位
プロ2戦1勝(1KO)1分
アマ王道からプロへ
#松永敦朗(24/#千葉県/#習志野高→#中央大→#パンチアウト)

 

――――――――――

★東日本新人王ライト級4回戦
プロ4戦1勝(1KO)2敗(2KO)1分
#栗原宗太郎(35/#東京都/#E&Jカシアス)
vs
プロ4戦1勝(1KO)2敗(1KO)1分
ベトナム人初の新人王へ
#舞明徳(32/#ベトナム/#FUNABASHI )

 

――――――――――

★東日本新人王Sフライ級4回戦
デビュー戦
#飯島穂(27/#東京都世田谷区/#RK蒲田)
vs
プロ2戦1勝(1KO)1敗
#磯部天翔(21/#愛知県名古屋市/#ワタナベ)

 

――――――――――

★東日本新人王Sバンタム級4回戦
プロ2戦1敗(1KO)1分
#ボマー福田(30/#東京都荒川区/#北澤)
vs
アマ2戦1敗1分
デビュー戦
#岡田拓賢(20/#東京都練馬区/#斎田)

 

――――――――――

★Sミドル級4回戦
デビュー戦
#オビーコジマ(21/#神奈川県川崎市/#竹原&畑山)
vs
デビュー戦
#島袋ケビン(28/#岡山/#山木)

 

――――――――――

★Sフェザー級4回戦
デビュー戦
#松本謙信(19/#神奈川県横浜市/#ハッピーボックス)
vs
デビュー戦
#神林広幸(22/#東京都/#熊野)

 

――――――――――

★Sフライ級4回戦
デビュー戦
#河村政人(25/#千葉県/#レイS)
vs
デビュー戦
#大角学人(23/#栃木県/#厚木ワタナベ)


――――――――――

★Sフェザー級4回戦
プロ4戦1勝3敗(1KO)
#篠田健斗(26/#岐阜県岐阜市/#岐阜ヨコゼキ)
vs
プロ1戦1分
#二瓶蒼太(20/#北海道札幌市/#秩父)

 

――――――――――
☆今日の三賞
MVP:
技能賞:
敢闘賞:

2026.4.14 後楽園ホール/主催:三迫プロモーション
ダイヤモンドグローブ

――――――――――

★日本Sフライ級タイトルマッチ10回戦
★OPBF東洋太平洋同級王座決定10回戦

東福岡の後輩王者が、再戦で2冠を狙う。
アマ33戦22勝11敗
プロ8戦7勝(2KO)1分
日本ユースSフライ級王者(0・返)
日本Sフライ級王者(1)
OPBF Sフライ級2位
WBOAP Sフライ級6位
#山口仁也(26/#東福岡高→#大東文化大→#三迫)

vs

東福岡の先輩が、雪辱と2冠奪取を懸ける。
アマ45戦32勝13敗
プロ11戦7勝(4KO)4敗
OPBF Sフライ級5位
日本Sフライ級1位
#吉田京太郎(28/#東福岡高→#近畿大→#ワタナベ)

 

――――――――――

★日本Lフライ級タイトルマッチ10回戦

返り咲いた王者が、宮古島の拳で押し切るか。
アマ50戦35勝15敗
プロ14戦12勝(8KO)2敗(2KO)
B級デビュー
第46代日本Lフライ級王者(2)
第49代日本Lフライ級王者(0)
2025年間最高試合(高見亨介戦)
WBC Lフライ級7位
IBF Lフライ級11位
WBA Lフライ級13位
WBO Lフライ級14位
OPBF Lフライ級2位
WBOAP Lフライ級1位
#川満俊輝(30/#宮古工業高→#三迫)

vs

転がり込んだ2度目の好機を、逃さずつかみにいく。
アマ13戦7勝6敗
プロ22戦12勝(3KO)8敗(1KO)2分
18年全日本Lフライ級新人王
OPBF Lフライ級6位
日本Lフライ級2位
#亀山大輝(29/#ワタナベ)

 

――――――――――

★Sフェザー級8回戦

元日本王者が、1年ぶりの再起戦に立つ。
アマ84戦62勝22敗
プロ18戦13勝(8KO)5敗(3KO)
元日本フェザー級王者(2)

グリーンホーネット
◎#佐川遼(32/#青森北高→#東京農業大→#三迫)

 3R(0分50秒)TKO
プロ21戦14勝(8KO)4敗(2KO)3分
元日本Sフェザー級王者(1)

OPBF同級7位

日本同級2位
×#原優奈(31/#SFマキ→#六島→#渥美→#千里馬神戸→#真正)

■すべての写真を見る。

 元王者同士の一戦。佐川は2019年に #阿部麗也(KG大和) を破って日本フェザー級王座を獲得し、#日野僚、#竹本雄利 を退けた実力者。しかし、#丸田陽七太 に王座を奪われ、返り咲きを懸けた #松本圭佑 戦も落とすなど、かつての勢いは失われていた。対する #原優奈(真正) も、#波田大和 との挑戦者決定戦を制し、#坂晃典 から日本Sフェザー級王座を奪い、#向山太尊 を一蹴して防衛しながら、#奈良井翼 に王座を明け渡してこの再起戦の場に立つ。再び輝きを取り戻し、王者戦線へ歩み出すのはどちらか。

 試合は初回からジャブの差し合い、距離の取り合いから始まった。2回、両者の距離が少しずつ狭まり、両者ともリズム良く手を出し始める。佐川は右ボディ、原は左フック、右ボディストレートを好打。3回、更に距離が狭まり、お互いの回転数も上がる。そして原が踏み込もうとした一瞬、佐川の右ショート一閃。前のめりに崩れ落ちた原を見て、レフェリー岡庭健が雅(みやび)にストップ。力感なく吸い込まれるように出した右ショート。倒した感触もないほどナチュラルな右だった。まさに緑のスズメバチ「グリーンホーネット」の毒針。ノーランカーとなり、腐っていた時期を自ら認めた佐川だったが、上位ランカーの原との試合が組まれたことで心に火がついた。そして、この勝利で現王者 #奈良井翼(RK蒲田) の名も口にした。王者戦線への扉を再びこじ開けた「まつげ王子」もとい「グリーンホーネット」佐川が、群雄割拠のSフェザー級戦線に戻ってきた。

 一方の原も、このままでは終われない。前のめりに倒れた夜。だが、前を向いて倒れた者にしか見えない景色がある。原優奈の敗戦は終幕ではなく、もう一度自分を削り直すための痛みとして生き続ける。

 

 

――――――――――

★Sフライ級8回戦

40歳の世界ランカーが、格と経験を見せるか。
プロ33戦27勝(14KO)5敗(3KO)1分
第38代日本Sフライ級王者(0)
第42代日本Sフライ級王者(1)
第44代日本Sフライ級王者(1・返)
第13代WBO-AP Sフライ級王者(1)
WBA Sフライ級12位
WBC Sフライ級16位
IBF Sフライ級8位
WBO Sフライ級12位
OPBF Sフライ級1位
WBOAP Sフライ級2位

不惑のサンダーレフト
#中川健太(40/#エルコンドルベロス→#レイS→#三迫)

 3R(0分50秒)KO

移籍後の上昇気流に乗り、大舞台へ食い込んできた。
プロ12戦7勝(2KO)3敗(2KO)2分
×#上野永吉(24/#ワタナベ→#花形)

■すべての写真を見る。

 中川健太の物語は、まだ終わっていなかった。サウスポー同士の一戦は、初回から上野が左オーバーハンドと右フックを思い切りよく振って出る好発進。世界ランカーをのみ込もうとする野心が、そのまま拳に乗っていた。だが中川は慌てない。高く硬いガードの奥から相手をのぞき込み、要所で勢いのある右フックを振り下ろす。2回にはワンツーで顔を弾き、打ち終わりをショートで正確に合わせるなど冷静に流れを引き戻した。そして3回、頭を振る上野を右ジャブ2発でコントロールし、右フックダブルから左ボディ一閃。これが見事に刺さる。さらに右フックをテンプルに入れると、上野は苦悶の表情を浮かべてダウン。10カウントを聞かされた。先に攻め、積極性を示したのは上野だった。しかし、その先にある「格」と「判断」は、やはり中川の側にあった。

 中川は都立港工高の同級生だった #船井龍一 とともにボクシング部を立ち上げ、青春を拳に預けた。その後、2017年には日本王座をかけた親友対決で船井に敗れ、船井はそこから世界挑戦へ進んだが、2019年5月、ジェルウィン・アンカハスとの世界戦で敗れた。中川にとって船井は、友情の相手であると同時に、自分が見ていた未来を先に歩いた存在でもあった。だからこそ、中川が今なお世界を口にする言葉は、自らに課した誓いとして響く。あの敗戦も、親友の挑戦失敗も見たうえで、それでも自分が行くと決めているからだ。中川には、やめられない理由がある。

 リング上で中川は言った。
「自分は世界チャンピオンになれると思ってるんで。そうじゃないと先に進めないんで。」

 この言葉は強がりではない。その日のために酒も一切口にしない。アスリートとしての自己管理を徹底。船井が届かなかった場所へ、自分がたどり着く。その執念まで背負っているように、この夜の中川は見えた。40歳のKO勝利は、過去の残り火ではない。高校時代から続く物語が、まだ終わっていないことの証明だった。

 キッズリターン。40歳の青春をどこまでも熱く生きる、この男の物語から目が離せない。一方、敗れた上野は、まるで全てを失ったかのような表情を浮かべた。だが、これもまたボクシングである。ここで沈むも這い上がるも自身の人生。中川が覚悟した人生を超える物語を自ら作るのもまた上野の人生である。こうしてボクサーたちは己の生き様を交錯させながら、命を昇華させていく。負けるな上野。行け、中川健太。世界にサンダーレフトを落とせ。

 

――――――――――

★東日本新人王 Sフェザー級4回戦

30歳デビュー戦。遅咲きの一歩。
デビュー戦
#前田康佑(30/#横浜さくら)

vs

異色のリングネームで、新人王初戦に挑む。
プロ2戦1勝1分
#大和総支配人(31/#協栄)

 

――――――――――

★東日本新人王 Sバンタム級4回戦

1戦1勝1KOの新鋭が、初戦突破を狙う。
プロ1戦1勝(1KO)
#田島一樹(26/#渡嘉敷)

vs

178cmの長身で、流れを変えたい。
プロ3戦1勝2敗
#佐々木凱理(24/#湘南龍拳)

 

――――――――――

 

☆今日の三賞
MVP:
技能賞
敢闘賞:

 

☆2026年2月月間賞

最優秀選手賞
WBOアジアパシフィックフライ級 新チャンピオン
富岡 浩介(RE:BOOT)

対象試合:WBOアジアパシフィック・フライ級タイトルマッチ10回戦(2月10日)

対戦相手:長尾 朋範(フラッシュ赤羽)

試合結果:判定3-0勝ち

 

敢闘賞
WBOアジアパシフィックスーパーフライ級 チャンピオン
川浦 龍生(三迫)

対象試合:WBOアジアパシフィック・スーパーフライ級タイトルマッチ10回戦(2月10日)

対戦相手:韓 亮昊(六島)

試合結果:判定2-1勝ち

 

新鋭賞
山口 友士(三迫)

対象試合:54.0kg契約8回戦(2月7日)

対戦相手:西屋 香佑(横浜光)

試合結果:3ラウンドTKO勝ち

 

2026.4.9 後楽園ホール/主催:T&Tプロモーション
(株)中山建装 Presents FIGHT for PRIDE vol.6


――――――――――

★ライト級8回戦
プロ14戦10勝(8KO)3敗(1KO)1分
日本Sフェザー級15位
長身から打ち下ろす右が軸。
×#一道宏(40/#T&T)
vs
プロ22戦8勝(4KO)12敗(7KO)2分
2017年度西部日本Sフェザー級新人王
右クロス一発で流れを変える。
◎#ニューサンダー照屋(30/#琉豊BS)

 

――――――――――

★Sバンタム級8回戦
プロ16戦9勝(3KO)5敗2分
魂の左ボディで流れを引き寄せる。覚悟の再戦。
×#渋谷亮太(24/#T&T)
 判定0-3(74-78、73-79、73-79)
プロ17戦9勝(4KO)6敗2分
変則の間と右が持ち味。
〇#秋間瑞輝(34/#宮田)

■すべての写真を見る。

 両者覚悟の再戦。2025年4月の初戦は、渋谷が2回にダウンを奪いながら、秋間が2-1で競り勝った。ところが今回、秋間はジャブが冴え渡り、返しもボディワークで外し、5回以降も足と右で点を積み上げて3-0で返り討ちにした。渋谷にとって重いのは、同じ相手に二度負けたことだけではない。前回は肉薄した内容が、今回は74-78、73-79が2者という、差を広げられる軽くはない結果となったことだ。渋谷は秋間を語る上で欠かせない好敵手。秋間の成長の物差しであると同時に、渋谷自身の現在地を映す鏡にもなった。

 X界隈で人気の高い秋間だが、普段はベイスターズや音ゲーのつぶやきが多い。しかし、試合が近づくと空気が変わる。4月初旬には試合への怖さをにじませ、当日には「怖い」「しんどい」「辞めることばかり考えていた」と吐露し、勝利後も「もう辞めちまおうかと思うレベルで追い詰められていた」と心情を隠さない。弱さを隠さず、それでもリングに上がる。その姿に惹かれたボクサーやファンたちが、この日、後楽園ホールに集結していた。

 父は元マルコシアス・バンプの秋間経夫。加えてAKIMA&NEOSを主宰し、多くのプロが信頼を寄せるハンドメイド・アンプ/エフェクターの作り手でもある。現場経験から納得のいく音を作り、アンサンブルの中で違いが出る機材を追求してきたプロフェッショナルだ。その血筋がそのままボクシングに移るとは言えない。ただ、秋間瑞輝のボクシングに音色めいたものがあるのは確かだ。左の伸び、拍を外す間、打ってから消えるボディワーク。真正面からねじ伏せるより、テンポをずらし、相手のリズムを壊して自分のフレーズを通す。時に不協和音が美しさに変わる。これは、同じく音楽家の両親を持つ私の感想に過ぎない。だが、父の音楽性と息子のボクシングには、表現の設計思想としてどこか通じるものがある気がする。

 この勝利で秋間は、2016年デビューから18戦10勝(4KO)6敗2分。34歳での二桁勝利到達は非常に意味がある。新人王戦では後の日本王者となる #富施郁哉 に1-2と善戦。近年だけ見ても、A級初戦で #森朝登、元日本ランカー #小林廉、 #村井貴裕、当時ランカーだった #渋谷亮太、そして日本Sバンタム級12位の #杉田ダイスケ と、イージーな相手を踏んで作った10勝ではない。杉田戦で秋間はジャブとディフェンスの精度に押され、1-2で敗れてランキングも失った。あの敗戦は、秋間の変則性だけではきれいに勝てない相手がいることを突きつけた敗戦だった。だが今回は、そのあとに巡ってきた再起戦で、渋谷相手にジャブで先制し、上下左右のボディワークも冴え渡った。後半、渋谷の猛攻にあっても勝ち切った。杉田に負けた意味が、ようやくこの一勝の中で回収されたと言っていい。

 一方の渋谷は、少なくとも今回が「元日本ランカー同士の再戦」と位置づけられたことを踏まえると、いまはタイトル戦線の中心ではなく、そこへ戻る入口で踏みとどまっている段階と言わざるを得ない。前回はダウンを奪って追い詰め、今回は最後まで圧力と左ボディで会場を熱くした。それでも、序盤に遠い距離で右が空転。追い上げてもリズムが同一で単調となり、点差を詰め切れなかった。まだ24歳。武器もある。だからこれで終わりではない。左ボディへ入るまでの前置き、遠い距離から右を通す導線、失点管理からのリズムの変調と緩急の使い方。この三つを組み直せるなら、渋谷のボクシング人生はまだ持ち直せる。組み直せなければ、実力者に善戦して終わる8回戦の名勝負屋にとどまる。ここは、その分岐点だ。魅力あるボクサーだけに、ここからの巻き返しに大いに注目していきたい。 #デスターシャ!

 

――――――――――

★Sフライ級8回戦
プロ20戦11勝(7KO)7敗(4KO)2分
鋭いワンツーで先手を取る。
×#コンドル稲葉(31/#ピューマ渡久地)
vs
アマ48戦31勝17敗
プロ10戦6勝(3KO)3敗1分
元日本Sフライ級7位
B級デビュー
長いジャブで距離を支配する。
〇#廣本彩刀(29/#東福岡高→#芦屋大→#角海老宝石)

 

――――――――――

★ライト級6回戦
プロ13戦6勝(2KO)6敗(3KO)1分
手数と圧力で相手を削る。
#鈴木誠太郎(24/#T&T)
vs
プロ7戦3勝(2KO)2敗2分
切れと精度で勝負する。
#中谷清彩人(28/#EBISU)

 

――――――――――

★Sフェザー級6回戦
プロ9戦3勝(1KO)4敗2分
前に出て流れをつかみたい。
#柿原健太(23/#レイスポーツ)
vs
プロ9戦3勝(2KO)4敗(2KO)2分
再戦で決着をつけにいく。
#壬生狼(34/#ワタナベ)

 

――――――――――

★51.0kg契約4回戦
プロ2戦2敗(1KO)
地元主催興行で初白星を狙う。
#中山利貴(25/#T&T)
vs
プロ1戦1敗(1KO)
巻き返しへ踏み込みを強める。
#大久保翔(25/#湘南山神)

 

――――――――――

★バンタム級4回戦
プロ2戦1勝1分
15年ぶりの再起戦。
◎#室井成太郎(36/#ビータイトS→#アキバ)
vs
プロ1戦1敗(1KO)
初白星へ前進したい一戦。
×#ソートミー(28/#ワタナベ)

 

――――――――――

☆今日の三賞
MVP:
技能賞:
敢闘賞: