ブセッタのブログ -31ページ目
シャーマン様との楽しいひと時の後、
携帯を見たら、19時30分。
着信メールを見たら、
高嫁様から18時30分頃のメールで、
「もう直ぐ、コニーちゃん始まるよ。」
コニーちゃんがトリだと思ってて
油断してました。
若干車をぶっ飛ばして20時到着。
どうやらトリは、チェリーボーイズ
だった様です。
当然コニーちゃんのライブは
既に終わってました。
コニーちゃん以外の出演者を
全く聞いてなかったから、
年功序列でチェリーボーイズが
トリになるのは納得です。
チェリーボーイズの名前は
聞いた事がありましたが、
見るのも聞くのも初めてでございます。
流石に昔のバンドなので、
皆様オッサンになってました。
物販コーナーに行ったら、
コニーちゃんとマネージャーさんと
ロックタイガーのジーナちゃんが
いました。
ジーナちゃんは韓国人だそうです。
マネージャーさんに
「最近、発売されたの、どれですか?」
と訊ねたら、
「全部だよ。」
なので、全部買わせて頂きました。
6枚で11000円のところ、
マネージャー様が
1万円にマケて下さいました。
マネージャーさん、太っ腹です。
ありがとうございます。
あっ、これ内緒の話だった。
コニーちゃんは
「全部サインしとくね。」
と言ってCDにサインしてくれました。
周りにいた友達が代わる代わる
コニーちゃんとジーナちゃんと僕の
3ショットを撮って下さったのですが、
全部がブレブレだったので、
最後にお願いして、
コニーちゃんとジーナちゃんの
2ショットを撮らせて頂きました。
赤い服がコニーちゃん。
その隣がジーナちゃん。
写真をブログに載せても良いと
了承も得たので。
いつも物販に自ら立って、
ファンサービス旺盛ですね。
ライブは見れなかったけど、
CD買えたし、お話できたし、
とっても楽しかったさ~。
コニーちゃんと言えば、昔、
「キッスは目にして」
で大ヒットした、ザ・ヴィーナスの
ヴォーカルですが、
覚えている方いらっしゃいますか?
昔、ザ・ベストテンにも出てました。
「こんな事もできるのよ。」
シャーマン様が僕の手の平に
手をかざしていると、
手の平に何かが流れてくる感覚が
してきて、その後に・・・
シャーマン様が、
「何て言ったらいいのかな~。
手の平にピリピリくる感じが
するでしょ?」
「炭酸飲んだ時のシュワシュワな。」
僕は手の平の感覚を告げたら、
「そうそう、そんな感じ。
ちなみに、私は右手から出すタイプよ。
人によって違うのよ。」
石のパワーを吸収する手も
人それぞれで必ず左手とは
限らないそうです。
「ちょっと失礼。」
とシャーマン様は僕の後ろに回り
何かしだしたのさ。
最後に両肩を順に叩かれて終了。
「背中に1人憑いてたから
お祓いして出ていってもらったから。」
背中にお客様が憑いていたのか~。
どうりで最近身体が物凄く
重苦しかったワケだわさ。
お祓いして頂いた後ウソの様に
身体が軽くなりました。
シャーマン様、ありがとうございます。
シャーマン様、タイガーアイと
ホークスアイが気に入った様で
お買い上げしたのですが、
装着して直ぐにホークスアイの色が
黒から黄色に見る見る変わっていくでは
あっ、あ~りませんか。
シャーマン様の力、恐るべしです。
僕もラリマーの色を変えてしまうので、
その事を聞いたら、
「ラリマーが貴方の力になろうと
頑張るので色が変わるのよ。」
ついでに昨日隣町のジャスコの
石屋さんで連の石を触った時、
物凄い寒気がした事を言ったら、
「その石は今は相性が悪いから
買わなくて正解よ。」
石の組み合わせで相性が悪い
石も教えて頂きました。
大変勉強になりました。
シャーマン様が帰った後、
お目当てのアゼツライトを
手に取った瞬間、
アゼツライトを掴んだ右手が
ビリビリって痺れる感覚に襲われ、
プレナイトのブレスを装着してる手首が
強く締め付けられる感覚に襲われた。
プレナイトに含まれるエピドートと
アゼツライトは同じタイプなので
喧嘩したのだろうか?
シャーマン様が帰る前に
アゼツライトを触るべきでしたね。
こっちの石屋さんはワゴン販売で
クレジットカードが2万円お買い上げ
なら使用可能との事。
なので、とりあえず
アゼツライトの丸玉3つ。
これで6つ所持となりました。
側ヒスイの連玉10本。
隣町のジャスコには売り切れ
だったのに、ここには沢山。
ローズクオーツの彫り物。
多分、女性。
オッパイの上に手があって、
ボン・ボン・ボ~ンなスタイル。
足の部分にナゾのビーチク。
膝小僧にしては違和感が。
合計2万円で、お蔭様で、
翌月のクレジットの引き落としが
大変でございます。
眼鏡店員さんは放っておいて、
お客様と石トークを楽しんでたら、
お客様が
「ちょっと、失礼します。」
と僕が着けていたプレナイトのブレスを
手に取ると、手をかざして、
「フンフン、そうなの?」
と独り言をブツブツ。
んで、
「石達が貴方の身体を心配してます。」
もしや、石と会話ができるお方?
お疲れな石のパワーも手をかざして
復活させれるそうなので
お願いしました。
復活した石達は少し温かいです。
続きましてお客様が僕の手を取り、
「フンフン、あ~なるほどね。」
なるほどね・・・とは?
「貴方の身体は物凄く疲れていますね。
胃が悪いです。胃酸の量が多いですね。
油っこい食べ物で胸焼けするでしょ?」
確かに朝食にゴマ油入れて
毎日胸焼けしてます。
胃が悪いのか~。
どうりでキトサン頬張っても
口内炎が治らない訳です。
「それから、貴方は瞬間的に
物凄い大きな力が出せますね。
今はその力が持続できない状態です。」
僕の能力が見破られてるし。
最近チャクラの出が悪いのも自覚して
いるところでした。
このお客様はいったい何者?
と思っていたら、
「私、シャーマンなの。
先祖代々の家系でね。」
あ~、それで納得です。
ってか心も読まれましたし。
すると、ウロチョロしていたお子様が
「私、シャーマンの娘。」
「僕、シャーマンの息子。」
自慢毛をだしてきた。
「睡眠が足りてない様なので、
沢山寝て下さい。」
アドバイス、ありがとうございました。
あんなに治らなかった口内炎が
数日後、あっさり治りましたとさ。

