2026年8月3日(月)

 

 今朝、お母屋に移動するとき、スチール棚が川と工房棟の間にあったのでビックリした。 昨晩この棚の移動中遅く成るのでこのまま放置してたのだ!

 

 

夏場の朝の作業

 

 朝食抜きで、5時過ぎ~6時の間から作業開始。(涼しい内にして昼間は休憩です。)

 

 朝1番は陽射しが最初に差し込む畑の灌水作業からです。 日照りが続き雨がないので沢水の勢いも落ちてきたので時間が掛ります。

 朝2番は罠の巡廻散歩です。今日は洗濯するので洗濯物を仕掛けて巡廻に行きました。

昨日電気柵の柱全部に蜘蛛の巣が掛かっていたので、蜘蛛駆除したが、未だ生き残りもいたので蜘蛛専用の殺虫剤を持って巡廻した。

 

洗濯物干し

 

 罠の巡廻済ませて戻ると洗濯機は停止していた。先に少しスチール棚を移動する。

 洗濯終えたのだが、洗濯機に水が漏れているので脱水だけ掛け直して干します。 脱水は6分に成るのでその間その周りの草引きをする。それから干しに行きます。

 

 

 干し終えてから放置してたスチール棚を、組み立てたまま葡萄棚の下へ移動する。

 

スチール棚の移動

 

 第一の障害物(洗濯干し場の単管)方向間違い。間に入った。 脱出してから少し斜めに方向移動。 

 

 

 第二の障害物(枝垂れ桜の枝)此は枝が折れても良い。 無視して門扉の前まで移動!

(此処までは洗濯物干す前にに移動してた。)

 

 

 第三の障害物(畑の門)

 

 防獣対策で畑をワイヤーメッシュで囲っているので門を単管で作っている。其の門扉もワイヤーメッシュで両開きの開き戸にした。

 此の開口部ではスチール棚を縦てると、ぎりぎりか? 長さを確認するとほぼ同じ長さH=2100mmだ! しかし門には電気柵の電線が1cm程下がっている。 無理だ!

 

 

 横のサイズが門扉は2mで棚はw=1800mmで通れそうだ! 横向きに倒してえ通過!

 

 

 中断して洗濯物を干しに行く。 戻って来て、そのまま葡萄棚の下迄行った。

 

 第4の障害、縦に起すと対角線が高さに成り最も長いので葡萄棚の葡萄の枝に当ります。

 

 

 一旦、外に出して、縦に起して入れることになる。 其処に助っ人(猟師の奧さん)出現! 二人で立てるのは簡単にできてそのまま、指定置き場に移動です。

 

 

 もう少し下段を高くしたいが、順番に上げると葡萄に当る。 朝食にする。奧さんの旦那の食事があるので珍しく早めに帰った。 協力有り難う!

 

棚板設置

 

 葡萄棚辺りは2時半頃から山影になるので2時過ぎからレベルを出して棚板を設置します。

 レベル出しは不可能(基本CB積み基礎も柱もレベルを出してないので既存葡萄棚はカナリ歪です。)補強の意味で丸太柱とたスチール棚をビスで固定したが棚が寄り歪みます。

 

 

 意外とスチール棚のほうがレベルは正確で、水平は保っている。

 

 

 立て掛けている棚板を設置します。 脚立の上から置くのだが重いのでヒビが入ってる肋骨に応える。

 

 

段ボール詰め薪割り機開封

 

 お母屋の濡れ縁お前にシートを架けて仮置きしてが薪割り機をガレージに移動して開封します。 重いのでユンボで吊って移動です。

 

 

 段ボールの中の発砲スチロールに分解されて入っていた。出して組立取説読んでいたら、来客です。

 

水道断水

 

 市役所から給水車が来た。水道水が断水だという。飲料水にはならないが20ℓの白いポリ缶を持って来て要る。

 

 

 断水ついでに清掃や、補修なども在る様なので2~3日止るようだ! しかし武清庵では水道は引いてない。 井戸水と沢水です。 要らないとした。

 川の流れが急なところの水も確かに少ない。 我が家の沢水の勢いもなくなり、空気を含んでる。

 

 

薪割り機組立

 

 梱包から取り出し取説見ながら部品を組み立てます。

 

 

 しかし肝心なハンドルの取付け方法が取説にない。 PCで調べても写真が1枚ある取付け要領等記入してない。 猟師さんのところの薪割り機見せて貰おうかな?

 

 

 明日は帰宅日 其の翌日はクーラー4台の取替えの設置日です。