2026年3月27日(金)
乙女椿
早朝何時もお母屋に移動する時は薪ストーブ部屋を通り移動します。その部屋の窓越しに離れの前の池との間の坪庭に乙女椿を植えています。
灯油が切れたので空の灯油缶を持ってたのでお母屋で灯油を入れて、乙女椿を撮影です。
何時も薄暗い時に移動することが多く、外を覗くことは無い。昨晩は就眠が遅く移動する時は明るくなっていた。 不思議なことに花が1枝に蕾が2個出来て開花はズレてる。
大きな木なので隣のハナズオウの枝と抵触している。 ハナズオウにも蕾が出来だした。
朝食は陽射しが部屋に差し込んでからの遅い朝食です。 (もう隣の囲炉裏部屋まで陽射しは伸びて来ません。)
ジビエ肉GET
罠の巡廻散歩を済ませて、カーチャンの宿題の家で芽が出たジャガ芋を植付けます。
黒いマルチが無かったので、使った形跡のある銀色マルチを敷きます。仮敷してたら、猟師の奧さんが来た。
前日猪の肉を持ってくると云っていたが、その肉と冷凍した鹿肉を持参してくれた。
お母屋の冷凍庫には入りきらないので薪ストーブ部屋の冷凍庫に保管です。 2kgは有りそうだ! 有り難う。
ジャガ芋植付け
仮敷きしたマルチが捲れてしまてた。 再度均して散水シテから芋を並べた。
散水の水の勢いがないのでピザ小屋の出したママの栓を閉めて再度散水する。 配管の勢いが強くなったので凍結で割れたが漏水は止ってた配管から水が吹き出た。
マルチが捲れないように両サイドに鉄筋で押さえます。
鉄筋で押さえて土を被せると作業がしやすい。 馴染んでから鉄筋は外します。
土嚢造り
午後からは沢水貯水槽の崩れた石積み補修をする。 まず土嚢造りからです。 貯水槽近くの山の土砂は大きな石が多いので土嚢には向かないので、果樹園の山側の土砂を土嚢袋に入る。 暑くなり上着を脱いで作業です。 独りでは土嚢袋に入れづらい。
土嚢と焼却炉運搬
何とか10袋土嚢が出来た。 余り多く入れると重たいので半分程入れます。 でも重い!
ネコ車で運ぶのは重労働なので、助っ人ダン坊君(運搬車)で運びます。(現場近くまで山林の間に通路を作っていて正解だった。) ついでに焼却炉も山積みの剪定枝当りに運んで置く。 土留め用の丸太も運ぶ。
運搬は助っ人ダン坊君が遣ってくれるが荷下ろしが大変です。
焼却炉設置
まず先に焼却炉を剪定枝の山の間にセットする。 CBを2個敷いてからドラム缶焼却炉を置いてスチール棚の棚板を蓋にして石を置いて畑の焼却炉と同様に設置した。
土嚢積み等
土嚢は杉林の間を通って貯水槽当りで下ろします。 畑作業と土嚢造りで腰が痛くなっている。 もう少し頑張ろう。 土嚢をどの様に設置するか悩みます。 勾配が急なので上手く置けない。 此では全く土嚢が足りない。 明日は20個程運ぶか!
土留め丸太は丸太を雑木の根の当りに渡して土嚢で押さえて渡した丸太の山側に少し大きめの石で塞いでその裏側に近くの土砂を運んで来て山側に投入です。 疲れた!
明日はもっと重労働になりそうだ! 土方作業は応える。 もう6時だ!
遅く迄明るいのは助かるが、 疲れが溜まる。






















