==8月29日(日)==

暑くて、雨が降らない。(先週は1日置き位に30分程の夕立があったが) 今回は、夕立も無い!
昨晩、畑に水撒きをしたが、今朝は、昨晩撒いたところだけ、お湿り程度に土が黒くなっているが、他は乾いて真っ白!  今日も5:00起床で畑に水撒きから始める。

草刈も中途半端


 この土日は兄貴も来ているので、彼の仕事は、刈払機での草刈である。 休耕田の草刈は、一番狭い所と、次に狭い所の田のみで、隣にある広いところは刈っていない。(看板は河川復旧工事のお知らせ)
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 キウイ棚の下の草刈は済んでいるが、他の所は、道路面側を半分だけだ! この法面での草刈は少しきつい。
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 きつい法面を残して、平面のみの草刈で、終了!  刈払機のガソリンが無くなっただけでなく、保管タンクも空になった。 混合液はあるが、4気筒の刈払機はガソリン仕様。
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畑の石崖の上にお茶を10m程移植して植えていたが、去年雑草で見えなかったのだろう。兄貴が刈払機で刈ってしまったので、今回は刈られる前に、お茶の周りのみ雑草抜きをした。
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今、草刈すると、この夏、もう一度草刈する事になる。 後2~3週間放置して、その後草刈すると、年内、再度草刈する必要はないのかも?    どうしても中途半端である。

沢水の配管復旧?


 畑の水やりは、現在井戸水に切り替えて水撒きしているが、本来は沢水でしていた。梅雨時の大雨で沢沿いの配管が寸断された。 (去年の8月の大雨では川の堤が倒れたりしたのだが、沢は無事だったのに?) 
 継ぎ手から外れている。本来この継ぎ手は埋設用と教えてもらったが、外れていないのもあり、
この継ぎ手で復旧させる。

 せん断された配管のつなぎ部分を探すのは大変だ。 沢沿いは、植林した、杉の大木が根こそぎ倒れて、上流から流れ落ちた岩や石もゴロゴロして、それに埋まっている所も多い。
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 やっと倒木の下の継ぎ手が見つかった。
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 他のところの継ぎ手もこのタイプが使用されている。(又、大雨が降ると外れるのだろうなぁ~)
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 水の取り出し口は材料不足で仮設置のみで、それに沢水も流れが殆ど無い。戻って、井戸水を沢水に切り替えたが、チョロチョロでるだけだった。 中途半端で再作業する事に成るのだろう。

名刺への添付写真?


 この10月に40年ぶりの大学時代の同期会をする。(今回が始めてで、同窓会や、県人会はよくしている様だが、参加した事が無い。) 知っている者ばかりで懐かしい。 
 田舎暮らしのブログの案内と、写真を入れた名刺を作ろうと思い建物の写真を2~3撮って見た。
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他にもあるがどれがいいか? 写真は小さいだろうから・・・・・・悩む!