新学期、はじまりました♪


~~~ハイ!おバカな愛息まーさんの高校新学期が始まりましたよ~~~


・・・つっても、今週の月曜日からでしたから、本日で三日経過です。

(*^_^*)


さてそうなると!!!


見たくない通知表に、親からの確認印を押印して返却しなくてはナリマセンよねぇ。

(見ていなかったat日曜日まで。)



・・トーゼン、まーさん自身も見せたくないオーラの泉が湧き出て湧き出て、

家じゅう水浸しです!!


一学期末の三者面談で、もう十二分に・・

担任から散々言われ~アタシも激怒し~自宅でしこたま反省会!をし終えていますので。

今更また見返して、怒りたく・・・ない~~~。。。。

(自分の発動スイッチ!だと理解しています)



・・・・ふぅ。


「まーさん。通知表・・・ハンコ押さんとイカンやろ?」

『・・・!!!Σ(・ω・;|||ビクッ!!!』

「・・・で、見せたくないんやろ・・?」

『・・・(((( ;°Д°))))ブル・・・』(←慄きつつ、頷くとも頷かないともつかぬ表情)

「もう結果は、三者面談で見てるっちゅうに。。(^_^;)」

『~~~((((iДi))))~~~』(恐怖で失禁スン止め。)

「ふぅ。・・・反省はしてるんだよね?」

『(コク!)』(←16歳。)

「二学期最終の通知表は見せられるように頑張る?」

『(コクコク!!!)』(←もう直ぐ17歳。)


「じゃ~~~、も~~、・・・信用する!

 ハンコだけ押すからさ、押印欄以外を隠して持ってきて!!!」


・・通知表を開き、必死に隠して提示する愛息。

ほぼほぼ、スキマから見え見えスイッチなのですが・・・。(^_^;)


「~~~、ヨシ!じゃ、忘れずに担任に提出してよ~~~。」

『((((ノДT)ハァァ)))』(ホッとした様子の、終始無言まーさん。)



あ!そうだ。


「そういえば、新学期に雑巾を持っていくのは高校でも習わしなの??」

『~そうそう、ゾーキン、要る。』

「・・なんだよ~、早く言ってよね~、もーーヾ(。`Д´。)=3。

 ~でも、こないだ、ボロのタオルで雑巾を縫った所でさ。

 ボロのタオルで作ったら、やっぱボロ雑巾が出来上がっちゃって~~~♪」
テヘペロ(●´ω`●)ゞ


つって、新作なのに既にボロのゾーキンを渡したワケ。


そしたらさ、


『カーサン・・・アリガトウ・・・っ!!!』


つって、まーさん・・・何故かナミダ目なのよ。

~~挙句に、ハグをも求めてきやがって~~~!!



キモ!!(笑)



ハグはスルッとスルーして、握手に留めました♪

酷暑だし♪



まーさんの涙目の理由は、感謝からなのか、安堵からなのか・・・?

・・聞かないでおきました♪


(*^_^*)





さぁ、新学期!!



前みて、前見て!



頑張るしかナイッスね♪




お互いにね♪