~~でも、

大野さんのことがもっともっともっともっともっともっともっともっともっともっとずっとずっともっともっともっともっと!!!・・・好きで~~~~~~す!!♪♪

I love you!!!!
I need you!!!!(なんか、そんな歌があったよね~)


・・・ハイ。


~病院で『イイトシして・・』的発言を受けておきながら、(←まだ根に持っているing)

いつまでも阿呆なブログを綴り続けて良いものかどうか悩むところではありますが、

今更、阿呆でない文章を織る能力も力量も無い現実。。。


どうしようもないので、相も変わらず嬉々として垂れ流すしかないのであります!!!

・・・今、そこにある嬉々~~~♪



そう、アタシがイイトシになってしまっただけ、

我がおバカな愛息まーさんも年月を重ね、スクスクと・・・・

基。

ノンビリと、成長を遂げまして。


昨日、遂に!!16歳になりました~~~~~!!!!


バンザーイ!!バンザーーーイ!!


彼が生まれてこのかた、安泰だと実感できる日は少なかった気がしますが!!
(~アタシの精神面のハナシ、ね)


そんな阿呆な親の下。


曲がる事無く、健やかに生きていてくれる事に感謝カンゲキ雨嵐!!!!!



16歳・・・


伊代ちゃんはシッカリしていたんですねぇ。


当方まーさんは・・・“ウッカリ”です。

(~~~ご、ゴメン、まーさん♪)




小さい時から、他の子とは全く違う行動をとってみせた、まーさん。



お遊戯会は独創的に。(ヒトマエに出るの大好き。)

朝の体操も独創的に。(全く違う体操をリズムに載せて。)

お歌の発表は楽しげに。(明るい表情、大きな声。)

それでも時々霊魂離脱。(急に、見慣れぬ空間を不思議がってポワン。)

マラソン大会は引率者の如く、(嫌がる子供の後からルンルンでゴール。)

鼓笛隊ではボルトの如く。(あのポージング。)

言葉は遅く、足元危うく。

人に優しく、自我は薄く。


もはや理解の域を超える勢いで、とてつもなく穏やかでホニャラカな幼児。


理解を超えすぎて、、。。。

まーさんの学力が一端の物であると露呈した時、

周囲から『え、ウソ?!』・・・とまで言われたぞい!!(-▽-+)失敬ナリ!!



普通だったら、親が子を守りますが。。。


アタシは、ず・・・っと、まーさんに守られている気がしています。

えぇ、彼が乳児・幼児の頃から。




そんな、そんな まーさんが16歳って。


って。


早ぇぇ~~~のぉぉ・・・・。。。


コヤツと、あとどれくらい一緒に居られるんだろう??


(長く居すぎるのは良策では無いと見ますが(^_^))





これまでの一日、一時間、一分たりと、全く無駄ではなかったと言い切れます。



まーさん、お出で下さって誠に感謝・・・!!

そして、ずっとずっと、アリガトウ♪




これからも、健康一番!!

笑顔一番!!

カステラいちばん♪、で、頑張ろうねっ(*^_^*)///