歯が痛い・・・・気がする・・・かもしれない。。。
~ハイ!!
まだ歯医者には行っておりません♪
治ったかもしれないから!
『疼く』
・・・って、この『疼』の字は、古傷が冬に痛むことから由来したのでしょうか???
漢字って、絵みたいで面白いよねぇ♪
さてさて、以前申しましたとおり、私は絵が好ぅき~。
何の工夫も無い絵しか描けませんが、
写実に描くのはまぁまぁ、かも、でっす♪(*^_^*)
ほんでね、過去に愛玩していたペット達をスケッチするのも大好きでした。
犬のロッキーさんでしょ、ニワトリの初代ピーコさんに続く多くの面々。。。
あのね、鳥ってすんごく芸術的なんだよ。
羽1枚から美しい色彩でねぇ。
名古屋コーチン雄の尾は、
艶のある漆黒・深緑・藍・茶・黄金・黄。白とは云えぬ透明な毛髪。
そして羽の根元のフワフワ羽毛までも、シルクのよな光沢を放つ。
美しく抜け落ちているのは、勿体無くて捨てられなかったなぁ。
・・・で、飛べないくせにものすごくプライド高いし!!
気まぐれだし!!
もはや気まぐれな感情は本人の意図するところに無いらしく、
愛情込めて餌を与えていても突然襲い掛かってくるという理不尽さ!!!
どんだけ血を見たか!!
・・・そんな彼らの顔は一見グロテスクで無表情。
(まーさんがロッキーの転生であるとするなら
当然私はピーコが守護霊様である事、間違いなしっ。)
でもジッと彼らの目を見ていると、やっぱり表情があって。。。
飼育暦十数年のワタクシは、彼らとの意思疎通を可能と致しました!!!
カワイカッタなぁ♪
で、私はこの通り、大雑把な人間でございやす。
それなりに絵には描きますが、細微な芸術画とまでは至らず。
・・・否。
至れず!
30年かかっても描ききらんわい!!ってな紋様でした。
そんな訳で、私が初めて伊藤若冲の鶏の絵を見たとき・・・。
こ、これは・・・!!!
~どんだけ時間掛かったの?????????って(*^_^*)
どんだけ観察して、どんだけ羽の模様を描いたの!?って。
足のウロコ(あ、“鳥類は恐竜の遺伝子を持っている”説を信じる派です)もびっちりと。
・・・描かれた鶏は、正に目に感情が表れた、生き生きとした鳥類の姿なんです。
彩りは華美過ぎるほど・・・ですが、彼らの誇り高きプライドをありありと表現。
ほえぇ・・・すんごい人がいるもんだねぇ。。。!!!と。
以降、若冲の絵を見つけるたび、『やっぱ凄いなぁ!』と関心しきりでした。
あまり物事に傾倒しない薄っぺらな私ですから、
それ以上に深く若冲とその作品を追ったりはしませんでしたが。
・・・・。
・・もう、大野智フリークさんなら既にお気づきですね。
そう、大野さんは若冲がお好き。
私が好きな大野さんがお好きな若冲の絵を私もお好き。(なんやねん)
ほいで、その大野さんがNHK・BSでの『若冲』番組のナビゲーターを務めるというぅ!!!!
ぅぅぅぅぅ。。。
うぃっ!!!
こんな鼻血モノのハナシは手放しで喜ぶのは、無し!!!!(急に語呂ってみたくなった)
・・・じゃなくて、超絶ヨロコブ~!!!!!
ドンドンドン、パフパフ~!!!!
どうします?どうしますか??
もう20年も会っていないNHK職員の従兄弟に、差出人不明で
『ドウモアリガトウ!!!』って打電すればいいのでしょうか??
それとも集金のおじさんに猛然とキッスを求めれば良いのでしょうか。
こんな喜び・・・今なら、ストレートのソプラノサックスを、素手でカーブドに曲げられる!!!
ファゴットちゃんのボーカルを50本ほどタダの金属筒に戻せる!!!
ヒーハー!!!
・・・・・さてさて。
実はこの喜び、今の処、50%モードなんです。
なぜなら。。。。
~悲しいかな、当家では BSなる契約を致して居らぬから。。。。
ひぃぃぃ、、、はぁぁぁ。。。(ガックシ、泣。)
~ハイ!!
まだ歯医者には行っておりません♪
治ったかもしれないから!
『疼く』
・・・って、この『疼』の字は、古傷が冬に痛むことから由来したのでしょうか???
漢字って、絵みたいで面白いよねぇ♪
さてさて、以前申しましたとおり、私は絵が好ぅき~。
何の工夫も無い絵しか描けませんが、
写実に描くのはまぁまぁ、かも、でっす♪(*^_^*)
ほんでね、過去に愛玩していたペット達をスケッチするのも大好きでした。
犬のロッキーさんでしょ、ニワトリの初代ピーコさんに続く多くの面々。。。
あのね、鳥ってすんごく芸術的なんだよ。
羽1枚から美しい色彩でねぇ。
名古屋コーチン雄の尾は、
艶のある漆黒・深緑・藍・茶・黄金・黄。白とは云えぬ透明な毛髪。
そして羽の根元のフワフワ羽毛までも、シルクのよな光沢を放つ。
美しく抜け落ちているのは、勿体無くて捨てられなかったなぁ。
・・・で、飛べないくせにものすごくプライド高いし!!
気まぐれだし!!
もはや気まぐれな感情は本人の意図するところに無いらしく、
愛情込めて餌を与えていても突然襲い掛かってくるという理不尽さ!!!
どんだけ血を見たか!!
・・・そんな彼らの顔は一見グロテスクで無表情。
(まーさんがロッキーの転生であるとするなら
当然私はピーコが守護霊様である事、間違いなしっ。)
でもジッと彼らの目を見ていると、やっぱり表情があって。。。
飼育暦十数年のワタクシは、彼らとの意思疎通を可能と致しました!!!
カワイカッタなぁ♪
で、私はこの通り、大雑把な人間でございやす。
それなりに絵には描きますが、細微な芸術画とまでは至らず。
・・・否。
至れず!
30年かかっても描ききらんわい!!ってな紋様でした。
そんな訳で、私が初めて伊藤若冲の鶏の絵を見たとき・・・。
こ、これは・・・!!!
~どんだけ時間掛かったの?????????って(*^_^*)
どんだけ観察して、どんだけ羽の模様を描いたの!?って。
足のウロコ(あ、“鳥類は恐竜の遺伝子を持っている”説を信じる派です)もびっちりと。
・・・描かれた鶏は、正に目に感情が表れた、生き生きとした鳥類の姿なんです。
彩りは華美過ぎるほど・・・ですが、彼らの誇り高きプライドをありありと表現。
ほえぇ・・・すんごい人がいるもんだねぇ。。。!!!と。
以降、若冲の絵を見つけるたび、『やっぱ凄いなぁ!』と関心しきりでした。
あまり物事に傾倒しない薄っぺらな私ですから、
それ以上に深く若冲とその作品を追ったりはしませんでしたが。
・・・・。
・・もう、大野智フリークさんなら既にお気づきですね。
そう、大野さんは若冲がお好き。
私が好きな大野さんがお好きな若冲の絵を私もお好き。(なんやねん)
ほいで、その大野さんがNHK・BSでの『若冲』番組のナビゲーターを務めるというぅ!!!!
ぅぅぅぅぅ。。。
うぃっ!!!
こんな鼻血モノのハナシは手放しで喜ぶのは、無し!!!!(急に語呂ってみたくなった)
・・・じゃなくて、超絶ヨロコブ~!!!!!
ドンドンドン、パフパフ~!!!!
どうします?どうしますか??
もう20年も会っていないNHK職員の従兄弟に、差出人不明で
『ドウモアリガトウ!!!』って打電すればいいのでしょうか??
それとも集金のおじさんに猛然とキッスを求めれば良いのでしょうか。
こんな喜び・・・今なら、ストレートのソプラノサックスを、素手でカーブドに曲げられる!!!
ファゴットちゃんのボーカルを50本ほどタダの金属筒に戻せる!!!
ヒーハー!!!
・・・・・さてさて。
実はこの喜び、今の処、50%モードなんです。
なぜなら。。。。
~悲しいかな、当家では BSなる契約を致して居らぬから。。。。
ひぃぃぃ、、、はぁぁぁ。。。(ガックシ、泣。)