本日は甲〇線![]()
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今日の上り線のことなのですが、始発の甲○駅に乗車扱いのために入線したら1番最初に並んでいた人に薄っすら見覚えがありました
その人の容姿は40台後半でスーツに鞄を持ってだったので普通のサラリーマンです
乗車券に済み印を押し乗車した事を確認してすかさず座席表をチェックしました
予約名も何か違和感を感じるものでした
因みに座席番号は2Aでした
自分はその人が気になっていたので、いつもやらないと事を今日はしてみました
それは、出発前に車内の一番後ろまで乗客の確認です
(これはサービスエリア休憩後の出発のときに必ずすることです)その時2A席をチラっと見たら、何かを慌ててしまう様子が見れました
その人にとっては「ドキッ」とした事でしょう![]()
自分は運転席に座って確信しました
その人は本社の人間で添乗をしていたのです
下り線は誰かの便で添乗してきて、上り線は自分のに乗って添乗したのでしょう
完璧に見破ってやりましたよ
添乗が乗ったからと言ってどうもしませんよ
自分は自分の運転スタイルをするだけですから
以前も乗られたとき、「マイクの付ける位置が違う」だの、「帽子をあみだに被ってる」だの、「座席の背もたれが後ろ過ぎる」だの添乗用紙に書いてありました
だから何なんですかね?本社の人間はお客さんと接しないし大型二種の免許も持ってないしで
ただ偉そうにしているだけ
運転士の労働時間は長いのに自分達はきっちり8時間
だからみんな辞めて他社に行ってしまうんです![]()
話が反れましたが2A席の人は終点の新○駅で降りましたよ
間違いなく添乗だったでしょう
次の出番になったら営業所に添乗結果がきているでしょう![]()
では、明日はワンマンで一番距離の長い路線なのでこのへんで![]()