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”assh!”

私、buruntaの日常をマイペ-スにつづっていきます

週末はムスメがちょこっとカゼをひいたので、のんびり過ごすことに。

ホ-ムベ-カリ-を使わない手はないってなわけで

うどんを作ってみることに。

私がやるのは、材料を測って、のばして切るだけだけなんだけどね~。

張り切ってやったわりには、なんだか軽くすいとん状態。

「まあ、いけるよね」と私は自分が作ったからいったけれど

夫は静か~に食べてました(笑)

今、うどんのゆでる前の写真改めて見たら、こりゃ太いわ。

udonn

ああ、まずそ。

今度、リベンジじゃ。


下の画像は、送別会の入場券。

かわいくできたでないのと自我自賛。

当日は、わずか40㎡の我が家に最大16人集まる予定。

(注意 40㎡は全部屋入れてですよ。 一部は開かずの間~)

0~3歳のチビっこ10人に、入場券が瞬殺されないことを願うのみ。

入場券

ムスメにお風呂でお尻をむけたら、穴をつんつんされて

飛び上がってしまったブルンタです。

コドモに隙を見せるとこんなことになるのよね。。。。


ムスメの生後まもなく私はおっぱいノイロ-ゼと名づけたくなるような

状態に陥った。

出なくて困る人もいるけれど、私は出すぎで困るタイプ。

しかも、最初は詰まってしまって出ない状態になってしまった。

分泌はされるのだけど、出ないというのは心身ともに相当つらくて

おっぱいのことばかり考え続け、ムスメも何回も要求するし

夜ももちろん昼も眠れない。

自分的には母乳ということにすごいこだわりがあってがんばっていたのに

親にはかなりしつこくミルクにすればいいじゃんといわれ、ますます


ああ、最初の三ヶ月はホントにタイヘンだった。。。。

育児の中でタイヘンなことは多いけれどこの時期が一番つらかった!!


一ヶ月検診のときに体重の増加が平均の半分だったのもとどめ。

とにかく、泣くとおっぱいばっかり与えていた。

すると、いつのまにかムスメの体重は大幅に増加し、

そして、ムスメはおっぱいがないと生きていけないような

おっぱい星人に。

人よりちょっと遅めの1歳半で卒業したけれど、

終わったら本当に体がラクになった。

授乳というのは体力を奪うもので、ずっと体がだるかったもんな~。

何してもすぐ疲れるし、遠出もしたくなかった。

私自身にかなりの食事制限があったからそれのせいで

体力が余計つかなかったんだろうな。

離乳食期にがんばって色々あげたので

好き嫌いの少ない子に育ったのはちょっと自慢。

しかしおっぱい時代の名残か

ムスメの口から「もういい」というのを聞いたことがない。

基本的に出されたものは食べつくすムスメが

デブ気味なのがちょと心配な今日この頃。。。。






ぶるんたが住んでいるのは社宅ですが、

ムスメと同い年のお友達だけで5人もいて、

みんなそろいにそろって素敵なお母さんたちで

仲良く楽しい日々を過ごしているわけです。

ここの社宅の欠点は部屋が狭いことと、生活環境自体は

あまりよくないこと。

この二つでみな引越しを考えはじめるわけで

お友達の中でついに引っ越し第一号が。


そんなんで、来週の水曜日送別会をすることになったのですが

ママの中でそういうイベントが大好きな人がいてその人を中心に

ちょっとした劇をすることになって、私はパペット担当。

アドリブ中心の流れだけの脚本なしで。

ほかのお母さんはこういうのはちょっと。。。という人が多かったので

別にいやでもない私が自然とやることになったのだ。

ええ、ワタクシこう見えても大学のときは放送文化研究会に入ってまして

ちょっとした劇ならできる・・・・ハズだ、多分。

まあその当時は全然やる気もなかったので熱心ではなかったし

今思うとやな部員だったなあ~と思うわけだが今こういうとこで

役にたっているので、悪くなかったのかも。。


当日は二部構成。

一部は我が家でお茶会、2部はリ-ダ-の家で劇。

子供たちが喜んでくれるといいんだけど、思いつつ

劇の入場券なんぞを作る私であった。