ぶるんたが住んでいるのは社宅ですが、
ムスメと同い年のお友達だけで5人もいて、
みんなそろいにそろって素敵なお母さんたちで
仲良く楽しい日々を過ごしているわけです。
ここの社宅の欠点は部屋が狭いことと、生活環境自体は
あまりよくないこと。
この二つでみな引越しを考えはじめるわけで
お友達の中でついに引っ越し第一号が。
そんなんで、来週の水曜日送別会をすることになったのですが
ママの中でそういうイベントが大好きな人がいてその人を中心に
ちょっとした劇をすることになって、私はパペット担当。
アドリブ中心の流れだけの脚本なしで。
ほかのお母さんはこういうのはちょっと。。。という人が多かったので
別にいやでもない私が自然とやることになったのだ。
ええ、ワタクシこう見えても大学のときは放送文化研究会に入ってまして
ちょっとした劇ならできる・・・・ハズだ、多分。
まあその当時は全然やる気もなかったので熱心ではなかったし
今思うとやな部員だったなあ~と思うわけだが今こういうとこで
役にたっているので、悪くなかったのかも。。
当日は二部構成。
一部は我が家でお茶会、2部はリ-ダ-の家で劇。
子供たちが喜んでくれるといいんだけど、思いつつ
劇の入場券なんぞを作る私であった。