母から聞いた話です。
弟は口内炎を治そうと薬瓶を持ってたんだそうです。
何を思ったのか流し台で薬瓶の中に水を入れたんです。
私はなぜ薬瓶に水をいれるのだろう
と思いました。
母も同感のようで。
次に父の話。
母が食器棚を見たらコップの横にヨーグルトがあったそうです。
母が問い詰め口論になった結果、犯人は父だったそうです。
私はなぜ食器棚にヨーグルトを置いたのか不思議だと思いました。
なんなんだ家は。そう思いました。
母から聞いた話です。
弟は口内炎を治そうと薬瓶を持ってたんだそうです。
何を思ったのか流し台で薬瓶の中に水を入れたんです。
私はなぜ薬瓶に水をいれるのだろう
と思いました。
母も同感のようで。
次に父の話。
母が食器棚を見たらコップの横にヨーグルトがあったそうです。
母が問い詰め口論になった結果、犯人は父だったそうです。
私はなぜ食器棚にヨーグルトを置いたのか不思議だと思いました。
なんなんだ家は。そう思いました。
弟「原付とバイクで足助に行こう
」
私「おお~~~
」
しばらくして・・・・。
弟「~
」
バイクを何キロ出して走っているのか分からないぐらいの速さ。
原付の限界超えそう。原付壊れるんじゃないかと思った。
置いてかれる。まっ待ってくれ~
道しらないんだよ、ほんとに。
手がハンドルの跡が付くくらい長時間走る。
一時間半後。家に帰って来た。メーターを見たら半分もガソリン減ってる・・・・・。![]()
でも、めっちゃくちゃ楽しかったんだよ![]()
![]()
![]()
朝11時半起床。朝ご飯を食べる。
母に言われ布団を干す。
が、今まで寝てたくせにまた眠くなる私。でも布団がない。
私「ソファー譲って
」
母「おかあも腰いたいから無理。」
母の腰痛改善マットの上で寝る。
午後12時。ふと何かの気配・・・・。私は起きた。
・・・・・弟がご飯を食べに帰って来た。
弟「2リッター違うと一年でかかるお金って違うよね
」
母「昔は燃費とか気にしてなかったけどねえ。」
弟と母が会話をする為眠っているような起きているような状態。
午後1時近く。やっと弟が会社に戻る。
それからまた30分後。
母「もうそろそろ布団を入れた方がいいんじゃない
・・・・・おかあ布団入れてこようっと。」
さっきからちょこまかと起こしやがって・・・・・。気分が害する。だけど私もまた半分寝てる状態なので無視して寝続ける。
やっぱり30分後。母がテレビをつけた音で目が覚める。
母「キム・タック~
」
韓流ドラマの時間になってしまい私は起きるしかなかった。
私の住んでる愛知県は台風のせいで東海地方では亡くなった人が一番多いそうです。![]()
三重県ではまだ洪水警報が出ている所もあるらしいです。
建物全壊があったり半壊でもたくさんの人が苦しんでるんですね。![]()
山くずれで家をなくしたり。床上浸水も床下浸水もたくさんあったそう。
私は台風を軽く見てましたが、東海地方でこんなに被害があったなんて残酷です。
最近は日本では記録的な豪雨が続いていますね。![]()
東北でもあったばかりなのに。今回の東海の台風はノロノロ台風だとテレビで言っていました。
だけど明日は愛知県晴れになるそうです。
もう台風来ないで欲しいな。
原付で施設に行けないからね。![]()
母がいなかったので父が冷凍してあったハンバーグを解凍させた。ご飯時。
弟「辛っっっ
」
私「辛い・・・・・・。」
だけど弟はご飯をおかわり。でも・・・・。
弟「ハンバーグ・・・・・辛い・・・・・。」
私「辛い・・・・な・・・・・。
」
おかわりする気は無かったのでハンバーグを冷蔵庫にいれたが。
私「このハンバーグ食べるなよ(辛いけど)」
弟「人の物なんか食べねえよ
」
私「じゃあ家中の食料が無くなっても姉ちゃんのハンバーグは食べないんだよな
」
弟「どんだけ非常事態なんだよ
もう少し大人な返事が出来ないのかよ
」
この言葉を聞いたから朝ごはんはあの辛いハンバーグにしよう、そう思った。
母と通販のカタログについて語っていた。
そしたら耳が難聴の私でもうるさいと思う音がした。
私「おとう、テレビの音量高くね
」
父「・・・・・・・・・。」
私「(イラッ)
リモコン借りるよ。」
音量を見てみたら・・・・・・![]()
![]()
24・・・・・・・・・。
一般家庭にしては大きすぎくないか![]()
母「おとう、近所迷惑だよ
」
父「お前らが話をしてるせいで俺が聞こえないんだ
」
私「おかあでも最高19だぞ
」
母「それでもうるさいと思うのに。」
父がリモコンを奪いまたテレビを見る。
私「おとう![]()
あたしでも15以上にするとあいつ(弟)が部屋に怒鳴り込んでくるんだぞ
あたしはなるべく14ぐらいにしてるんだ![]()
」
父「・・・・・・・・・・。」
父は18ぐらいに音量を変えた。
けど
私の部屋のテレビは小さくて難聴の私が14ぐらいにしてるんだからさあ・・・・・。
それぐらいに出来ないのか![]()
早くテレビを見たい気持ちは分かるけどさあ・・・・・。
タイトル通りの言葉を弟に言ってみた。
弟「意味分からねえ。」
あのな、もし姉ちゃんが夜の暗闇なら無数に広がる星は弟よ、お前だ。
暗闇が私に似合っていると、思っているんだよ。
お前は一般者だな。障害者の姉を持って、さぞかし苦労してるだろう。私が姉で屈辱だと思った事はないか![]()
若いのに一般の会社で働いていて本当にすごいと思うよ。本当に私の弟か![]()
・・・・・お前は優しい。いくら自分が私より働いていても私を姉貴だと思ってくれている。
ずっと前からしっていた。
どんな事があっても私の事を姉だと思ってくれている。
それは遠い昔から。。もっと傲慢になってもいいはずだったのに。
私は守られているばかりは嫌なんだよ。
今の家の環境はいろんな家を見ても裕福なんだろうと思う。こんな私が幸せでいいのだろうか。
私は少し前、不幸せだと思っていた。だけど考える。・・・・不幸などというのはないのだと。すべて自分の為に、出来事が起こっているのだと。
私はいろんな遠回りをしてきた。そのぶん普通の障害者より出来るようになるのではないかと思っている。
弟よ、姉である私に負けじと思っているように思う。弟の光によって暗闇は朝の光にかわるだろう。
話が小説のようで分かりズらかった事もあるかもしれません。でも、これが本心なんです。
バスから降りてちょっと歩いたら汗がだらだらとでて、家に帰ったらさぞかし涼しいだろうと思っていた。
家に着くと・・・・。クーラーわつけないわ扇風機もつけないわで。
暑い暑い。
母「mofuちゃん、最近疲れてない
」
そんな事を母に言われるのは初めてだった。
漢字検定の勉強もしたいなと思ってたから。今日は母が言うとおりだったのかなやはり疲れていたから勉強しなかったけれど。
皆さんは笑うかも知れませんね。このブログを書く前、本気で今日は寝ようと思ったんですよ。
ごろごろしてたら風呂も入らずに(まあ、朝入ればいいかと思って)寝ようとしたんですね。
でも体がべたべたして寝付けず。寝付けないなら風呂に入ったり勉強すればいいのにと思いまして。
風呂は入りましたよ。でも勉強まで行かなかったですね。
母「勉強もやる事は大切だけど体をこわしたら元もないからね。今日は早く寝なさい。」
まあ、いっかと思うのも大切だなと思って。でも1月の試験に受かるのか自信が持てなくなってきていますね。
今日の出来事でした。![]()
テレビを見ていたら、昔の事を思い出していた。そして父が正気かと思う事を言った。
父「早く彼氏を作って家を出てけ」
・・・・・なあ、いっていいか
父よ。何も考えがなしにいっていないのは分かる。だけど焦ってしまうじゃないかよ。
今日職員に言われたぞ。まあ、いっかと思える人間ではないと。確かにそう思う部分もあると思っていたんだよ。
私「どうでもいい男を彼氏にしたらどうするんだよ」
父「その時は家を出てjけ。しかし家に帰ってくるな。」
・・・・・俺は障害者だ。分かってるだろ
焦ってしまうのが理解出来ないか
ゆっくりゆっくりとは言えないのかお前は。確かに父も辛い人生を歩んだのは知ってる。だけど・・・・俺にもそれを望むのか![]()
人の人生に楽も辛いもないことくらい知っているさ。だけど親父、お前は年をおうごとに増えている気がするんだが。思い込みか
思い込みがどれほど恐ろしい物か百も承知だ。
子供を野原に放置したら犯罪になるのは知っているだろう
簡単に彼氏を作れとか言えるのは今俺が彼氏がいないことを実は安心しているようでこっちは腹がたつ。ケンカを売っているようにしか思えない。
じゃあな、俺がへなちょこな男を本気で好きで周りがみえなくなる。反対されても結婚をしたいと言ったらお前はどんな判断を下す![]()
・・・・お前はあっさりと結婚しても言いと言ってしまうのか
言えもしねーことをべらべらと
お前は娘を何だと思ってるんだ。俺をまだ子供だと思っているのか
俺を何歳だと思っていっている
前々からいってればそのうち結婚するだとうとかおもっているのか
自分で言うのもなんだけど俺は純粋だと思うんだが。![]()
むかつく。これが男親かよ。ヘドが出るね。
知識は付いてるかもしれないが考え方がガキのようだ。。・・・・そう、思う。
I班長「mofuちゃん、本業の仕事、頑張ってね」
私「ありがとうございます・・・・・嬉しいです。」
仕事が出来ると周りに認められて嬉しい反面、傲慢になりがちな私ですが自分でも分かっている為せいいっぱいの感謝の気持ちを言いました。すごく嬉しくて、一人でもそういってくれる人がいて、私は嬉しすぎてしばらくボーっとしていました。
明日から仕事はハードです。たいていの事は出来るんですが、やはり自分の仕事が一番いいです。
たとえすごく疲れても、後でこれだけやったんだという気持ちになれるんです。
≪思いは力なり、継続は力なり≫だと思うんですね。私は。