朝、焼きそばロールを食べようとしたら。
母「やっと食べたね
みんなが焼きそばロールを狙ってたんだよ。」
まず、母の話を聞くと。
父が会社出勤時に、私のパンを食べようとしたそうで。
そして弟も会社出勤時に食べようとしたらしい。
母よ、ありがとう。パンが食べれたのは母のおかげだ。![]()
朝、焼きそばロールを食べようとしたら。
母「やっと食べたね
みんなが焼きそばロールを狙ってたんだよ。」
まず、母の話を聞くと。
父が会社出勤時に、私のパンを食べようとしたそうで。
そして弟も会社出勤時に食べようとしたらしい。
母よ、ありがとう。パンが食べれたのは母のおかげだ。![]()
今日母に施設で職員に物を並ばせ方が上手だねと言われた事を話していたら。
得意な事が出来たねと言われた。そしたら父が言った。
父「mofuはおとうの自慢の娘だからな
」
前言った事はなんだよ
散々人を馬鹿にしてたくせに。
まったくおやじは分らなえと思った。
私「ご飯は~
」
父「2階から降りてきたと思ったらご飯かよ。もう少し待っとけ」
待てないので食パンを食べたら。
父「あ~やっぱりおかあの作ったご飯はおいしいな~
誰かさんはかわいそうになあ。」
私「・・・・・。」
父「多分れっきとした大人なら自分の分だけじゃなく家族の分も作って、あっ残ったから食べていいよって言うんだろうなあ。」
私「(あきらかに私に対する挑戦状だな)」
父「誰かさんは何でもそうだけど責任をとるという事を昔からしないなあ、あっできないのかあ漢字検定2級?それより医者と結婚したり弁護士と結婚しておとうを泣かせてくれないかなあ
」
私「(イラッ)」
父「この年になっておとうここ連れてってーこれ買ってーだもんなあー事前に自分で調べるとかしたらここはこういう所なんだよ、これはこういう機能がついててとかすればすけだちとしておとうがアドバイス出来るのになあ。」
私「・・・・・・・・・・・
えっえっとー誰かさんも苦労してると思うよ。多分そのうちおとう家から出てけとかいうんじゃないかな
」
父「あっはっはーーー![]()
それって明日
あさって
昨日
あっはっはーーー![]()
」
私「![]()
」
仕事に帰ると疲れて漢字の勉強があまり進まらない。
しかも面白いテレビを見ていたからあっという間に時間が過ぎる。
それでもこの時間まで漢字の過去問題集を少しやれたので良かった。
僕は夜より深い闇にいる。今日眠ったのならすべてが夢ならいいのに。
普通の日常を歩いてるつもりだった。
いつか太陽が昇 る。そう信じていた。けれど深い海には届きはしない。
僕は夜よりも深い闇に一人でいるような気分だ。
僕はバカなのかな。闇に取り込まれそうだ。一筋の光が見える所もないぐらいに。
深い深い海の底は光がないだろう。深い海の底、誰にも分ってもらえずひっそりと生きている。
ここに僕がいるんだよ、だけど人はそれに気づいてくれない。
どんなに僕はここにいる、そう叫んでも誰も気づいてはくれない。
魚は精一杯生きている。深い闇でも。僕が深い闇にいるのなら、僕は深い闇に同調しているような感じだ。
必死で生きている魚を眺める海の一部になっているんだ。人が僕に気づくはずはない。
だけどそれで終らせたくない。僕も・・・・・。いつか光の当たる海まで行きたい。
昨日から今日にかけて試験問題の1番をやってたんですよ。
始めやった頃は42点でどうしようもないくらい低い点数でした。
あっ漢字検定なんですけどね。
間違えた所を何度も練習して納得するまで追求して今日、また試験問題をやったんですね。
200点満点中160点以上が合格なんですけどそれを考えたら始めものすごい私は全然ダメだったんだなあと思いました。
で、今日やったら176点でした。
それでも間違えた所を納得するまで直してやっとなぜ間違えたのか分かりました。
でも、油断は決して出来ないのを分っています。まだまだ試験問題はあと12回分あるので。
自分に負けないように頑張りたいと思います。![]()
仕事から帰ったら母がもう晩御飯を作っていた。おいしそうな匂いがした。だけど・・・・。
私「美味しそうだね
カレー
でもあれ?ゴーヤ
」
母「きゅりだよ。」
味見をさせてもらった。・・・・にがかった。それでも具は母によるときゅうりらしい。
実際、ゴーヤだとしてもカレーと混ぜると美味しかった。![]()
父「mofu、俺は55歳までには外国に出張するかも知れない。」
私「・・・・・・。」
父「もしそうなったらお前も行くか
」
私「あたしはまだ日本にいてやりたい事がある。」
父「おかあも一緒に連れてく事になるけど
」
私「ばーちゃん(祖母)の家に行く。」
父「ばーちゃん達も寿命が縮むわ。・・・・お前はおとうにまだ偉くなって欲しいと思うか
」
私「もういい、もう十分おとうは偉いよ・・・・・。」
父「偉くならなくて良いよな、俺もそう思う。だけどな外国に出張するのは偉くなくてもやらなきゃいけないんだ、会社を辞めるか外国に出張するかという選択肢しかないかも知れない。まあ、サラリーマンだからな。」
私「可能性、でしょ
まだ決まった訳じゃないんだよね
」
父「そうなるかも知れないことを覚悟していてくれ。」
どうにもならない事ってあるもんだと思った。
弟「足助は寒いから長袖着たほうがいいよ。」
私「うん
分かった。」
足助へ行く道はスピードが出る。あっ一人で行きましたから。
そばには流れが速そうな川。そしてよっぽど暇なのかこんな山奥に警官が3人もいた。
・・・・・・暴走族とかを捕まえる努力をしたら
そう思った。
走っているうちに・・・あれ
鞍が池
後に母が笑って一本道間違えたなと言っていた。
なぜに鞍が池
とその時は拍子抜けした。完璧にテンパっている私はとりあえず知っている道に出て体勢を整える為行ってみた。
そこは昔住んでいた所の近くでよく家族で散歩に行っていた。細い道路に大型トラックがいて、もっと広い道路使えよと思った。原付だったから良かったものの、車だったらお互い通れなかったぞと思った。
あまりに道が細い為砂利がある所に今日突っ込んだ。あと断崖絶壁な所をフェンスも無しに通ったのは恐かった。
この道を原付で行くのはものすごく危険だと思った。
・・・・と言うわけで、結局足助には行ってません
終わり。
ぶーちゃん(インコ)を肩に連れて私の部屋に来た母。
私「ぶーちゃん、ぶーちゃん、おいでーーー![]()
」
母「おかあはぶーちゃんじゃないよ
」
ぶーちゃん「(固)」
機嫌が良いのか眠いのか分からないけどぶーちゃんはおとなしくしていた。
ふわふわの毛が心地よい。
私「プリティーインコ![]()
この言葉覚えるんだぞ。」
母「さて、そろそろ戻るか
」
私「そういえば何か用があったの
」
母「ううん、別に。」
そう言ってぶーちゃんを肩に乗せて行ってしまった。
・・・・何しに来たんだよう![]()