Bridge a day(Bさんの最近は)

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日本全国いろいろな橋梁やジャンクションの写真を撮影しています。
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今日、出走したエングレーバー9着でした
仕掛けどころが速いと感じたがやっぱり最後はバテバテ

21/1/16  中内田厩舎
16日の小倉競馬では五分のスタートから4番手につける。勝負どころで早めに動いて先頭に並びかけていくも、直線に向いて追い出してから粘りを欠いて9着。「結果的に仕掛けていくのもちょっと早かったと思いますが、最後に脚がなくなったのはいかにも久々という感じでしたね。ただ、それでも残り100mくらいまでよく頑張ってくれていましたし、実戦を一度使ったことで上向いてくるでしょうから、また改めて期待したいと思います。長い休み明けを使った後ですし、まずはしっかりと状態をチェックしてから今後について検討していきます。今日はいい競馬とならず申し訳ありませんでした」(中内田師)帰厩当初はまだ動き切れていませんでしたが、乗り込みを重ねていい状態で競馬に向かうことができました。最後に止まってしまったあたりはやはり休み明けの分でしょうし、次は中身も変わってくるのではないでしょうか。この後はトレセンで馬体をよく確認してから検討していきます。



愛馬の近況
2歳馬
グリューヴァーンの19

21/1/15  NF早来
馬体重:452kg 
年末年始はウォーキングマシンなど軽めの運動に留めていたことがいいリフレッシュになったのか、馬体が増えて見た目にもフックラした印象を受けます。調教メニューは少しずつ戻しており、現在は週1日、坂路でハロン16秒のキャンターを行い、それ以外の日は周回コースでのキャンターかトレッドミルでの調整を取り入れています。以前よりも馬体に芯が入ってきているのか、調教中の動きはブレが少なくなり、いい意味でまとまりが出てきています。現状のペースでは物足りないとばかりに小気味よく、スピード感あふれる走りを見せていますので、このまま様子を見ながら坂路での15-15の開始につなげていきたいと考えています。



マルティンスタークの19

21/1/15  NF空港
馬体重:463kg 
現在は週2日900m屋内坂路コースをハロン16秒のキャンター2本駆け上がっており、残りの日は軽めの調整メニューをこなしています。年末の追い込みで速めのペースを課していますが、楽な手応えで登坂できていました。年明けの状態も良好で、カイバもしっかり食べることができています。少しずつ幅が出てきているので、あとは体高が伸びてくれば理想的です。



第61回京成杯
◎5ヴァイスメテオール
〇3グラティアス
▲10プラチナトレジャー
△1タイムトゥヘヴン
△6テンバガー
穴1ディクテイター

第68回日経新春杯
◎10アドマイヤビルゴ
〇9ヴェロックス
▲4サンレイポケット
△1ダイヤギャグニー
△15レクセランス
穴8サトノインプッサ

門司S
◎3サトノギャロス
〇11ソリストサンダー
▲5ペオース
△4アディラート
△9キメラヴェリテ
穴16クリノフウジン

平成29年度PC工学会賞施工技術賞

国道173号線塩川に架かる橋

上下分離線の橋梁

 

形式:上りPCR2径間連続ラーメン箱桁橋

   下り波形鋼板ウェブPCR3径間連続ラーメン箱桁橋

長さ:上り97m

        下り233,5m

 

 

今週の愛馬の出走予定
エングレーバー
2021年1月16日(土曜) 1回小倉1日
発走時刻:15時25分11レース虹の松原ステークス
4歳以上3勝クラス(混合)(特指)定量
コース:1,800メートル(芝・右)藤岡祐騎手
久々のレースになりますが何とか無事に走っていただきたいです。
先週、出走したリグージェ・・また鼻出血、肺からの出血で
癖になっいてるので引退を余儀なくされました・・ここ1か月足らずで2頭の引退馬がでるとは・・非常に悲しい状況に

 

愛馬の近況


エングレーバー

21/1/14  中内田厩舎
13日、14日は軽めの調整を行いました。「今週の競馬に向けて月曜日にCWコースで追い切りを行っています。併せ馬でしっかりと負荷をかけ、全体82秒台、ラスト1ハロンも11秒9と速い時計が出ましたし、追い切りを重ねて動きも良くなってきました。今朝は坂路で軽く最終調整を行い、このまま輸送に備えていきます。休み明けでもいい仕上がりで臨めそうなので楽しみにしています」(中内田師)16日の小倉競馬(虹の松原S・芝1800m)に藤岡佑騎手で出走いたします。
21/1/11  中内田厩舎
16日の小倉競馬(虹の松原S・芝1800m)に特別登録を行いました。同レースはフルゲート16頭のところ、本馬を含めて15頭の登録があります。



フェアビアンカ

21/1/14  伊藤大厩舎
16日の中山競馬(3歳未勝利・芝2000m)は非当選除外となりました。この後は状態や番組を見た上で判断していきます。
21/1/13  伊藤大厩舎
13日は美浦南Wコースで追い切りました(69秒5-54秒0-40秒2-12秒5)。「今回、短期決戦で臨むこと、あと変則スケジュールになることからどういう調教を行うべきか悩みましたが、直前に行う調教負荷が足りず実戦で動ききれないのは避けたかったので、通常の週末と水曜日という形を今回も行うことにしました。ウッドチップコースに入れて長めから終い重点に動かしてあり、しっかりと動けていましたし、印象は良かったと思います。あとは無事に入るかどうかですね。入厩当初は6節あれば入るかなと見ていたのですが、先週の想定を見たら結構ボーダーが高かったですからね…。ただ、裏で重賞レースがあるということ、あと今週から3場開催になることで乗り役の数も限られていることから先週と今週で状況が変わる可能性もあるので、そこに望みをかけています。鞍上ですが、前走はルメールにお願いしましたけれど、今回はミルコに再びお願いすることにしました。まずは無事に入ることですが、出走が確定すれば、これまでの経験を活かして何とか勝ち切ってもらいたいと思っています」(伊藤大師)16日の中山競馬(3歳未勝利・芝2000m)にM.デムーロ騎手で出走を予定しています。


リグージェ

21/1/13  引退
「レース後すぐに両鼻腔からの鼻出血が見られ、その時点でおそらく肺からの出血であろうと思えましたが、時間をおいて内視鏡検査を行ったところ、やはり肺出血であることが判明しました。キャリアはわずか3戦でこれからとも思えますが、デビュー前から数えて複数回の症状を見せていることからも、今後もぶり返してしまう可能性はあります。重賞レースにトライさせていただいたことがあるように期待を寄せていましたし、会員の皆様の期待も感じていました。中にはお母さんのときから応援してくださっている方もいらっしゃったはずで、何とか期待に応えたいと思っていましたが、このようなことになり誠に申し訳ございません」(木村師)北海道での馴致育成が順調に進み、送り出せる態勢が整ったという判断のもと2歳3月という早いタイミングで入厩を果たすことができました。ゲート試験をスムーズにこなし、早期デビューを目指していったん放牧に出し調整を進めていましたが、鼻出血を発症してしまいました。仕切り直しを余儀なくされ、改めて調整して8月デビューを果たすと、見事に初陣を勝利で飾ることができました。初戦の走り、中間の気配等から2戦目は重賞レースに挑戦しようということになり、果敢に東京スポーツ杯2歳Sへ向かいました。後の三冠馬に後塵を拝する結果となりましたが、期待を寄せている馬でしたのでこの経験が今後に活きてくれればと捉えていました。その後はNF天栄へ放牧に出し調整を進めていたところ、右トモ管骨部分に骨折を負ってしまいました。ボルトで固定する大手術を行ったうえで長期休養に入り、約10ヶ月ぶりに再入厩を果たすことができましたが、長く休んだことから体が復帰へ向けた調整に対応しきれなかったか、再度鼻出血を発症してしまいました。そのため復帰戦をいったん白紙にして期間を設けて今回の競馬へ向かいましたが、残念ながら鼻出血を発症してしまいました。休養すれば今回の出血痕は癒えるものの、若い頃から複数回の症状を見せており、癖になってしまっていることで再発の可能性は高く、現状を踏まえて木村哲也調教師と相談した結果、ここで現役続行を断念し、競走馬登録を抹消することになりました。会員の皆様にはまことに残念なことと存じますが、何卒ご理解賜りたくお願い申し上げます。なお、本馬に出資されている会員の方へは追って書面を持ちましてご案内いたします。
21/1/11  木村厩舎
11日の中山競馬ではまずまずのスタートから中団のインを進む。勝負どころあたりから徐々に動き出して直線ではインを突こうとするが、最後は脚色が鈍り14着。「今回何とかゲートインまでこぎつけることができました。それに、直前の動きは悪くありませんでしたから、今後につながるようないい走りを見せてもらえればと願っていました。しかし、直線では余力がなくなっていましたね…。心配になり様子を確認すると、検量室前に上がってきた時点で両鼻腔から鼻血が出ていることがわかりました。稽古と違いレースでは良さを出し切れずにいたので、これが大いに影響したのは否めないと思います。復帰を楽しみに待っていただいていたと思うだけに誠に申し訳ありません」(木村師)放牧先で負った骨折により約1年2ヶ月ぶりの出走となりましたから、ここはとにもかくにも無事にゲートインしてもらえればと思っていました。2歳戦以来の出走が古馬混合戦とあってかなり厳しい戦いになることは予想していたのですが、気後れせずスタートからスッと中団の位置につけるセンスを見せてくれました。勝負どころから直線へ向かう時の感触からいくらか伸びてくれるかと期待したのですが、直線は寄られてスムーズさを欠いてしまう場面もあり、上位に迫ることはできませんでした。ただ、レース後の状況を確認すると、以前にも発症したことがある鼻血の症状が見られました。久々もあったでしょうが、前回入厩時にも見られたもので、再発でもありかなり悩ましい状況にあります。今後につきましてはこのことを踏まえたうえでどうしていくか検討していきます。

第58回愛知杯
◎センテリュオ
〇10サトノダムゼル
▲15シゲルピンクダイヤ
△14ランブリングアレー
△18マジックキャッスル
穴2ウインマイティ

虹の松原S
◎9エングレーバー
〇8リトミカメンテ
▲7ダブルシャーク
△3ミスニューヨーク
△12サンライズネオスト
穴14フィオリキアリ

カーバンクルS
◎7ケープコッド
〇10ブライティアレディ
▲2トウショウピスト
△5カイザーメランジェ
△15ジョーマンデリン
穴12アマルフィコースト

信濃の橋百選

2011年登録有形文化財

小渋川に架かる橋

形式:下路式鉄筋コンクリート造三連アーチ橋

長さ:106m

近代土木遺産C

 

内海である湊新地への入口に架けられている橋

昭和24年には欄干の石張りなどが新しく改修

 

形式:石アーチ

長さ:9.8m

U&C橋100選

吉野川、池田ダム湖上に架かる国道32号線の橋

 

形式:鋼ワーレントラス

長さ:294m