旧楓川、現在首都高都心環状線に架かる東京浦安線(都道10号線)の橋
1910年(明治43年)架橋
震災復興事業に伴い架け替えが行われた
形式:桁橋
橋長:16m
竣工:1926年
1回東京3日目はどうやら降雪のため8R以降中止
明日の東京新聞杯・きさらぎ賞の前日発売中止です
第76回東京新聞杯
◎5エルトンバローズ
○12ウォーターリヒト
▲10エンペラーズレーヴ
△6オフトレイル
△14ミッキーゴージャス
穴16ブエナオンダ
第66回きさらぎ賞
◎1ゾロアストロ
○2エムズビギン
▲7ラフターラインズ
△4ゴーイントゥスカイ
△8ショウナンガルフ
穴9ローベルクランツ
小倉日経賞
◎5キングノジョー
〇4バトルボーン
▲2ヴィンセンシオ
△9ダンテスヴュー
△11アスクドゥポルテ
穴12シルトホルン
今週の愛馬の出走はございません
愛馬の近況
グリューヴァインの2024
26/1/30 NF早来
現在は週1~3日、坂路でハロン16~18秒のキャンターを1~2本行い、それ以外の日は周回コースでのキャンター1800~2400m、もしくはウォーキングマシン調整を取り入れています。オーバーワークを避けるため、坂路入りの頻度はその週ごとに微調整していますが、3ハロン48秒のキャンターを織り交ぜるなど、調教自体は順調に進めることができています。脚元や体調が安定しているのも何よりで、今後は状態を確認したうえで終いをハロン15秒台まで伸ばしてみるなど、本格的なスピード調教の開始につなげていきたいと思います。
ウイッシュツリー
26/2/3 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「坂路入りを始めた当初は15-15程度までにとどめていましたが、いい意味で大きな変化が見られないことから少しずつ進め始めています。まだ15-14くらいの段階ではありますが、この調子で進めながら徐々に調教負荷を高めていければと考えています」(天栄担当者)
ピュアエンブレム
26/2/3 小手川厩舎
3日に美浦トレセンへ帰厩しました。「傷の影響で少し調教を控えめにする期間はありましたが、その分、良いリフレッシュになったかなと感じています。変にピリピリし過ぎることもなく、メンタル面も悪くない状態ではないでしょうか。現在はそれなりにしっかりと乗ることができていますし、この流れのまま入厩し、その先の競馬を目指していけたらと考え、先週末に小手川調教師と相談したところ、すぐに調整してくださり、本日の検疫で入厩することになりました」(天栄担当者)「前走後は天栄で調整してもらっていましたが、そろそろ競馬を考えられるかもしれないという話をいただきました。善は急げということで本日の検疫を確保できましたので、さっそく入厩させていただいています。明日から動かしながら様子を見ていくことになりますが、基本的には中山開催での出走を考えていきたいです」(小手川師)
早春S
◎10トリプルコープ
○11パンジャ
▲3ファイアンクランツ
△4ディヴァインスター
△5アマキヒ
穴1オールセインツ
アルデバランS
◎13トリポリタニア
○3ピカピカサンダー
▲12タイトニット
△7ゼットリアン
△10ディープリボーン
穴16ジューンアヲニヨシ
豊前S
◎15カペルブリュッケ
○4ゴッドブルービー
▲6クロースコンバット
△3ホウオウスーペリア
△8レシプロシティ
穴9メイショウミカワ