昼にバスターミナルへ行く為にタクシーに乗りました
ブーロ「この町の人達って、明るくて、笑顔が多くて、親切で楽しくて良いですよね!」

運ちゃん「この町の人は、辛い事があっても笑いや笑顔に繋げるんだ。だからだよ」
昔の関西もそうだったのかもしれないな~と
バスターミナルに到着して、カウンターに行くと昼過ぎ出発のバスがまだ到着していないとの事
お昼ごはんが出るとの事でラッキーなのか!?バスで食べる分を食べるだけなのか・・・
カウンターの人達とお喋りして暇つぶししてましたが、バスが到着してもエンジン搭載場所を開けて、
運転手さんが調べていて、なかなか出発しません・・・
結局3時間程遅れて出発し、プーノ(標高3,850m)に到着したのは夜の9時頃となりました
五月蝿い客引きを振り払い、タクシーに乗り込みホテルへ
ホテルの部屋が4階だったのですが、エレベーターが無く階段だったので、登るのしんどいんです

続く・・・