横浜DeNAベイスターズ

 

2019 創設70年特別企画『70th ANNIVERSARY PROJECT

    ホーム・ビジター 袖に1年限定で70thプライマリーロゴに変更

    特別ユニフォーム6試合着用    

    歴代のユニフォームデザインをモチーフに

    右胸には、大洋ホエールズで使用した

    WマークをベイスターズのBにアレンジ

    左胸には、日本一の時のロゴYOKOHAMAを初代のフォントに

    背中の文字は川崎時代、選手名ではなく

    KAWASAKIで戦っていたため

    選手名ではなくYOHAMA

    袖2本線、横浜ホエールズ 湘南カラー

 

2020  ビジターユニフォーム変更  

          コンセプトは、「より青く、より強く。」

         「横浜ブルー」を中心に、港町・横浜の海のように鮮やかな4種類の青色を使い

          全て青色で構成、上部へ大きく拡がる「ストライプ」

 

2023 ホームユニフォーム

        「YOKOHAMA STRIPE」(青・水・青・水・青)5本

        ライン線は、選手それぞれの個性が結束し、

        同じ1本の道へ進んでいくことを表現した。

 

 

2021 YDB 10th ANNIVERSARY GAME

ファンが10年の思い出を横浜スタジアムで表現するため、

投票企画『YDB 10th BEST SCENES -ファンが選ぶ、10年のベストシーン-』

30シーンをユニフォームの胸番号と背番号に散りばめた

 

復刻ユニフォーム

2012 レジェンド・ユニフォーム・シリーズ 

         1993年横浜ベイスターズ時代  

         初代ビジターユニフォーム

 

2016 We☆YOKOHAMA DAY 

       1978年横浜大洋時代

       初代ユニフォーム

 

2018 GET THE FLAG!SERIES 2018

          リーグ優勝、日本一に輝いた1998年シーズンの

          シーズンスローガンを冠したスペシャルイベント      

          1993年~2008年 横浜ベイスターズ時代  

          初代ビジターユニフォーム

 

2019 球団創設70周年を記念した企画

         「70th ANNIVERSARY PROJECT」

          3/10 オープン戦 球団創設の地・山口県下関市で開催

          当時の大洋ホエールズ復刻ユニホームで試合に臨む

          雨天中止により3/21横浜スタジアムファイターズ戦にて開催

 

YOKOHAMA STAR☆NIGHTユニフォーム

YOKOHAMA STAR☆NIGHT

始まりは2012

一人ひとりが星のように輝いて

チームも、街も、元気になる

そんな場所をみんなで創りたい

チームがみんなの『星』になるように

横浜がもっともっと輝く街になるように

ここから未来の『スター』が生まれるように

 

選手たちがそんな願いを込めて

プロデュースしたイベント

 

2022 日本プロ野球史上初となる襟付き開襟シャツ型

 

I☆YOKOHAMA SERIES

30周年を迎える横浜DeNAベイスターズと、クラブ創設30周年を

迎える横浜F・マリノス。横浜を拠点とする両チームが

30周年を記念してタッグを組み、コラボイベント

 

配布ユニフォーム

2013からスペシャルユニフォーム着用

ユニフォーム配布も始まる

配布用ユニフォームの左袖には、

3試合それぞれ違うカラーの

「STAR☆NIGHT」ロゴが入る

※2015先行バージョン含む4種類

 

2014 ~ ユニフォーム付チケット販売に変更

 

キッズ STAR☆NIGHT 

2016~ キッズ STAR☆NIGHT ユニフォーム付チケット販売

           キッズ サイズ150cm、130cm 

 

YOKOHAMA GIRLS☆FESTIVAL

2015年からガールズイベント

女性限定スペシャルユニフォーム

 

歴代監督

中畑 清 監督   239勝 319敗 17分

12年   46勝 85敗  13分   6位

13年   64勝 79敗    1分   5位

14年   67勝 75敗    2分   5位

15年   62勝 80敗    1分   6位

 

アレックス・ラミレス 監督  336勝 337敗 19

16年   69勝 71敗    3分   3位 ファイナルステージ敗退 (広島東洋カープ)

17年   73勝 65敗    5分   3位 日本シリーズ敗退 (福岡ソフトバンクホークス)

18年   67勝 74敗    2分   4位

19年   71勝 69敗    3分   2位 ファーストステージ敗退 (阪神タイガース)

20年   56勝 58敗    6分   4位  ※コロナ禍の為120試合

 

三浦 大輔 監督  201勝 207敗 21分

21年   54勝 73敗  16分   6位 

22年   73勝 68敗    2分   2位  ファーストステージ敗退 (阪神タイガース)

23年   74勝 66敗    3分   2位  ファイナルステージ敗退 (広島東洋カープ)

 

通算 776勝 863敗 57 (23年終了