エロ小説書くつもりー

エロ小説書くつもりー

更新はまばら。
コメントしてくれたらやる気↑
ピグはほとんどやんないなぁ。。。
まぁ読んでって。

Amebaでブログを始めよう!
~あのときドアをあけなければよかった~
~どうしてこんなことに。~

数十分前だった。
こんな悲劇が起きようとしていたのは。
ホントは。まだ未体験な女なのに
ゆーとに安心させるために体験者といった。
それが、大変なあやまちだった。

?「やっぱいい体だな」
女「ウフフ、そのこ処 女じゃないから自由にヤっていいわよ。」
(え。まって。あれは嘘なの!!)
~何も…言えない~
愛「あっぁん…!あぁああ!!」
指を動かすスピードをあげられた。
怖くて怖くてしかたがなかった。
勇「やめろ!やめてくれ!あああ!」
ゴッ
勇「うああああ!」
愛「勇人!!!!!」



返事が。。。ない。。。



愛「あんあっああ!!」
痛い!痛いよっ!!!
愛「あなたは……だれ…な…の」
?「直哉とでもいっておこう。」
直哉…?
愛「ああああっ!!」
考えてるうちに舌が肉境に入れられた
愛「ら……っめっ……あんっ!」
気持ち悪いのに…どうしてこんな声がするの…!!
恐怖と絶望とおぞましい感覚だけが
今の私を支配している。
直「さて…挿れさせてもらおうかな」
愛「ま…まって!!!私…」
いっていいのだろうか。
愛「私はまだ処 女よっ…」
直「ほぅ。」
女「初めての相手が直哉じゃかわいそうね。そこの男とヤらせなさい」
直「そうだな。」
~男って…もしかして…勇人…!?~

ピーンポーン…
愛「あ、またお母さんかな」
私は何気なくドアを開けた
愛「おかあさ………」
?「あいり。会いたかったよ。」
愛「誰……?」
言い終わる間もなく
口もとに布があてがわれた。
眩む視界。
かすんでみえる勇人、
私はなすすべなく意識を失った。

目を覚ましたのはいつだろうか、
外がよく見えない。
アイマスクみたいなのをさせられてるようで、
すきまから少し辺りが見えるだけ。
愛「ん……あっ……」
急に影部に指が入れられた。
何が起こったかも理解できずに。
?「放せ!お前らはなんなんだ!」
この声は勇人だ。
同じくとらえられてるんであろう。


急に視界が明るくなった。
見えたものは玄関にいた男と
数人の男女だった。
目の前にいて
私の影部をいじっているのは
玄関にいた男だ、
愛「あ……ん……ふぁぁっ……ん」
恐怖ながらもいやらしい声が出てくる。
気づけば私は全裸で
大の字になり鎖で繋がれていた。
なにもいえない
羞恥心と
快感と、
おぞましさが
空だの中で渦巻いていた。



母「あいり~ちょっと忘れ物!」
・・・帰ってきた
愛「あ~ハイハイ♪なんの忘れ物?」
階段を降りながら母親に訪ねた
母「あ、えっと。もうあったわ笑」
愛「えwマジか。」
母「じゃあいくわん♪」
愛「きおつけてよねー。」
母「OKOK~」
ガチャン。
(あ~あいっちゃったよ。)
ガチャ
勇太が部屋から出てきた。
勇「…愛梨。さっきはゴメン」
愛「え?…」
(急にどうしたんだろ?)
勇「急にあんなこと言われたら怖いだろう?、すまなかったな。」
愛「あぁ、なぁんだ。別に元カレとヤったことあるし。大丈夫w」
勇「あぁそうか………………え?」
愛「だっかっら~ヤったことあるってw」
勇「……………………っは?」
(あ・・あれ?マズかったかな。)
勇「んだと!?あのアマ!!」
(ーωー)言わなかった方がよかった。

勇「・・・ったく。マジかよ。」
愛「そんなにショックなのかww」
勇「。。。嫁を奪われた気分だ!」
愛「いやいやいやいやいや、アタシ姉でしょww」
勇「。。。チッ」
愛「アハハww」

そんなこんなで
私と勇太は結果ヤらなかったんだけど
楽しかったな!
でも。
今の私たちは
このあと起こる悲劇に
築いてなかったんです。



ps、コメントしてくれたらやる気↑だょ
小説として未熟ですが、見守ってください!
ありがとうございました!

あ、カンチガイしないでね。
まだはなしは続きますので!!
m(_ _)mペコリ
ガタンッ
勇太の部屋に来た。
一体どうしたんだろ勇太。
勇「…服脱いで。」
!?
思いもよらぬ言葉に
戸惑うあたし。
愛「もぉー冗談はよしてぇーw」
勇「冗談じゃない。オマエもわかってるだろ。俺がヤりたいってこと。」
バタンッ!!
愛「あ……///いや…//」
勇太が急に覆い被さってきた。
勇「お願いだ。」
愛「…ゅぅたなら..ィィョ。」
勇「ありがとう。」
「愛梨ー勇太ーちょっとーてつだってー」
愛「あ、おかさんがよんでる。」
勇「チッ」

愛梨がさきに階段を降りていった。

愛「なぁにぃお母さん?」
 「実はねぇ。お婆ちゃんの容態が悪いから明日から病院に泊まり込むのよ。1週間くらい留守番頼むわね」
愛「えええええええ!?」
(そんなっ。いまの勇太といたら。。)
「何か問題があるの?食べ物ならお金をおいてくわよ」
愛「あ、いや大丈夫驚いただけ」
「そう、じゃあお母さんいくわね」
愛「いってらー」
バタン
勇太が部屋から出てきた。
もうお母さんはいってしまった
お父さんもであろう。
家の中はシーンと静まりかえってた。
愛「話…聞いてたよね?」
勇「うん。」
愛「じゃあ説明しなくてもいいか」
勇「。。ちょっと部屋来て」
愛「??ok」
ある晴れた日のこと。
愛梨と勇太という双子がいた。

愛「ゆうたぁぁぁ。あっぢぃ。」
勇「あぁ、確かに今日は暑いな。遊園 地にでもいってアイスルームでじっ としておくか?」
愛「いやいい。さらにめんどっちぃ。」
勇「あのさ・・・」
愛「ん?」
勇「キス。。してもいい?」
愛「!? ちょなにバカなこといってんの!」
勇「俺さ、ずっと前からおまえのこと好きなんだ。」
愛「いやいや、ウチら双子じゃんそんなこと許されるわけ・・・」
突然だった。
キスをされたのは。
すると口の中に思いもよらないものが入ってきた。
!!!!
愛「あっ・・ふぁ・・・」
勇太もアタシも16歳、
女のアタシじゃ抵抗できない力を
もうもってる。
愛「ゆうっ・・たっ。やっ…めっ」
勇「…俺、もう止めらんないから。」