天気予報はボクの期待とは裏腹に 見事に的中し、代々木公園野外ステージは冷たい雨と風が吹き荒れました。


だが、しかし、
たった30分の短いステージでしたが、木々の緑やどこまでも高い空、 広々としたステージで TamBandは気持ちよく、ノリノリ音符
バッチリ、


Burning雷

燃え尽きました



他のアーティストも やはりステージに上がれば 皆さん 楽しそうだし、熱かったし さすが プロだなぁー
って感心しました。


16年ぶりに たまの知久寿焼さんのライヴを舞台袖で観させていただいたのですが、さすがです♪

大変味わい深い、ベテランの、ジーンとくるステージでした。




主催者、ガーナのオランドゥーのイベントに対する想いが この風雨の悪天候にも関わらず ボクには十分伝わり、 ギャラなんかよりも 目には見えない 大切なものを あたたかい気持ちでいただきました。



来年…



きっと、澄明な秋空晴れの下で、


もう一度、愛のトマホークチューリップ赤を打ち上げたいと思いました。






風雨の中、傘雨をさし、会場で聴いてくれた 数少ない貴重なお客さん、雨ガッパを着、びしょ濡れになってサポートしていただいたスタッフの方々…



そして、『ANTARU FESTIVAL』オランドゥードキドキ







本当に ありがとうございましたニコニコ



深く感謝いたします。






次は、来月7日(sun)

学芸大学駅 碑文谷

APIA40音符

でBurning雷





http://www.nihonbare.com








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