DIR EN GREY と おかあさん -78ページ目

DIR EN GREY と おかあさん

DIR EN GREY の おかあさんではありません。

 

 

 

【DIR EN GREY LIVE FILM 残響の血脈 舞台挨拶】
[~mode of Withering to death.~]
■日時:2024年9月24日(火)19:00回(映画本編開始前に舞台挨拶)
場所:【新潟県】イオンシネマ 新潟南 【Toshiya & Shinya】
 
■日時:2024年9月25日(水)19:00回(映画本編開始前に舞台挨拶)
場所:【群馬県】イオンシネマ 高崎 【Toshiya & Shinya】
 
■日時:2024年9月25日(水)18:30回(映画本編開始前に舞台挨拶)
場所:【広島県】109シネマズ広島 【薫 & Die】
 
■日時:2024年9月26日(木)19:00回(映画本編開始前に舞台挨拶)
場所:【岡山県】イオンシネマ 岡山 【薫 & Die】
 
■日時:2024年9月29日(日)11:00回(映画本編終了後に舞台挨拶)
場所:【神奈川県】横浜ブルク13 【薫 & Shinya】
 
■日時:2024年9月29日(日)17:00回(映画本編開始前に舞台挨拶)
場所:【静岡県】TOHOシネマズ ららぽーと磐田 【薫 & Shinya】
 
■日時:2024年9月30日(月)19:00回(映画本編開始前に舞台挨拶)
場所:【愛知県】ミッドランドスクエア シネマ  【薫 & Shinya】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

濱﨑幸一郎皆さんとこの感動を共有したいと思います。 本日最終日なので、、、。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

劇場版『DIR EN GREY LIVE FILM 残響の血脈』公開記念

舞台挨拶ツアー

2024年9月29日(日)/横浜ブルク13(神奈川県) 

 

 

 

 

 

 

映画 残響の血脈 Withering to death

舞台挨拶ツアー 横浜ブルク13

深夜0時の発売だったからか

この私でもチケット取れて行く事が出来ました。

 

今日はひとりで行くので

入念に下調べ。

 

横浜かと思ったら

桜木町とかいうところへ行かないといけません。

乗り換えヤバいっす。

 

しかし私はやり遂げました。

駅から映画館へも行けました。

(社会人なら普通)

 

 

今回は11時からの回で

映画鑑賞後に舞台挨拶です。

 

映画を見るのは3回目。

爆音のDIR EN GREYが心地よくて

眠くなっちゃって困った。

 

いや、緊張して前日なかなか眠れなかったのに

早朝より目が覚めてしまって寝不足だった。

(遠足か)

 

今回は席がちょっと上手寄りだったからか

Dieさんのギターの音がよく聞こえた。

普段上手の住人さん達には違和感ないかもだけど

自分としてはこんなに?ってくらいに

Dieさんばっかり聞こえた(笑)

 

横浜ブルク13 

シアター1 J-18

 

 

 

 

映画も終わり場内明かりが点くと

ステージとテーブルにペットボトルのお水をセッティング

女性のスタッフがテーブルにお水を置いたけど倒しちゃって

ふたが取れてストローも取れて全部下に落ちた。

どうするのか見ていたら

落ちたペットボトルをそのままテーブルに置き

落ちたストローはペットボトルの横に置いた。

司会者さん、あのお水飲みませんように。

 

違う女性スタッフさんが司会のテーブルに来て

諸注意を読み上げ始めた。

5人揃っての舞台挨拶の時は

その注意事項も司会の人が読んでいたが。

 

と思ったら

その5人揃っての舞台挨拶の時は

依頼したそういうの専門の綺麗なお姉さんだったけど

挨拶ツアーの方はそのスタッフさんのような

女性が司会を務めるようだ。

 

しかし、この方は

映画製作当初からかかわっている人らしく

内情に詳しくて

司会者として最もふさわしい人だった!!

ありがたい!

 

 

「では、今回はこの方々です」

で、呼び込まれて上手より出てきたのは

先頭薫さん(下手側へ)

その後からShinyaさんでした。

 

薫さんはベレー帽?を後ろにずらし気味にかぶり、透明大き目メガネ。5人の時の黒ジャケットにインナー黒襟ぐりの大きく開いたTシャツかタンクトップ。ネックレス1本。白のダボッとしたデニムかな。靴もたぶん5人の時にはいてたでっかい黒靴。

Shinyaさんはデザイン複雑なジャケットに黒スキニーだけど足細くてぴちっとなんない。5人の時のブーツ。

 

 

司会:ご挨拶お願いします

薫 :どうも、薫です。

心夜:どうも、Shinyaです。(多分薫さんのまね)

笑い起きる

 

 

順不同

思い出した順だし、話してる順番もめちゃくちゃなので、薄目で見てください。

 

 

心夜:これが映画館かーと思ってあちこち見てました。

司会:地方の舞台挨拶はどうでしたか

薫:ライブやないからやりがいはないんやけど、おもしろいこと喋れたらいいな、と。

心夜:地方はもっとコンパクトな会場でアットホームな感じだった。今日はステージもあってびっくりした。

司会:今日は大きな会場で300人くらいの方にお集まりいただいて

心夜:待ち時間が長くて、新潟から高崎、5時間くらい放置された。

薫:何してたん?

心夜:ひとりで謎解き行ってました。

司会:それはクレームということでしょうか

心夜:いやいやいやいや

司会:次回は改善できるように対処します。

 

映画について

薫:なにか撮りたいものがあるんだろうなと思ったので口出ししなかった。映画好きだから分かると思っていたんだけどオープニングとエンディングが、、なんか、、あっさりしてるっていうか、オープニングって大事じゃないですか。撮って燃え尽きちゃったんですかね、その辺は言いました。

司会:ある時オープニングがドーン!って感じに変わった時があって、そのせいかと

薫:気になっちゃうんで。

Shinya:ドラムのカットが1カットとか2カットしかない曲が2、3曲あって、それも1カット0.5秒とかで、さすがにどうにかなりませんかと言って出来たのがこれです(スクリーンへ手を上げる)

薫:エンディングに予感がかかるでしょ。予感かーもっと最近の曲でも、と思ったけど監督が昔から曲が皆と繋がっている、みたいな説明聞いて、そうかと。

司会:予感は当初からありましたね。

 

司会:パンフレットご好評につき品薄というか完売しておりますが、10月4日のUROBOROSからは再販します。薫さんはご覧になりましたか。薫さんと監督との対談が載っています。

薫:チェックの時に見ました。データで。

薫:なんか、そういうのも載せたらいいんじゃない、って言ったら俺と監督の対談っていうのが勝手に決まってて、強引だなーって。結構喋ったけど不具合のあるところは載せないんで。

司会:心夜さんはサンプルご覧になりましたか

心夜:もらってないです。

司会:では後程お渡ししますので

心夜:いや、都内で

司会:いえ、この後お渡しします

(変な攻防)

司会:パンフレットたくさんご用意していますので。

薫:ネタバレも書いているからUROBOROSで買うのがいいのかも。

 

司会:皆さんへ

薫:みんなこんな早くから、11時でしょ?そんな早くからおめかしして来てくれて。

心夜:お疲れ様です

薫:今はスマホでなんでもできる時代だけど、どこかへ出かけて感じるっていう事をしてもらえれば……。UROBOROSもよろしくお願いします。

心夜:続きが気になる感じで終わったと思うので、UROBOROSも見てください。

 

 

 

*すべてニュアンスです!!!

 一部UPされてるの見たけど全然違った!!!

 

 

 

 

(ё)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

utakata 生配信 第三話

 

見ましたー。

はじめのなん分か間に合わなかったけど

としやさんの自己紹介まだだったから

ほぼ間に合ってた。

 

 

Toshiya(&藤枝マネ)の休日

 

ドッカンドッカン(笑)

 

 

私達の興味あるところ行ってくれて

ありがたい。

 

インスタライブ(無料)あとの

会員限定部分なのであまり言わない方が良いのかな。

 

んま、色々ありつつ

突然の一番初めに答えた人プレゼント

めっちゃ早く回答したつもりだったけど

間に合わなかった。

(でしょうね)

 

あれめっちゃいいよ。

良過ぎる。

会社に置いておくよりはって言ってくれてて

ほんと、どんどん放出して欲しい!

 

ショップやる時飾ってある

サイン入りの大きなポートレート

あれも放出して欲しい

(どんどんずうずうしくなるので出さなくていいです)

 

 

あー、今回も楽しかった。

としやさんのお洋服も素敵だった。

 

しかし、影の功労者

いや、表に出てる功労者

藤枝さんありがとうございます。

 

他のメンバーもそうだし

一緒にいる人みんな楽しそうだもん。

食いしん坊だし。

 

藤枝さんいなかったら

こういう時ゲスト呼ばないといけなかったかもで

それじゃ気を使っちゃうし

リラックスしてるとしやさん見る事で来て

とても嬉しいし、楽しいし、幸せ。

 

 

楽しすぎて、あっちょいうま(ふじふじ節)だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

image

 

私がこれ見に行ったの2018年3月だって。

怖いわ。

時の流れ。

 

 

 

 

 

(ё)

 

 

 

 

 

 

 

残響の血脈 パンフレット

 

さもちゃんと用意したのにみたいな言い方ですけど

ご好評とかの問題じゃないですね(鼻息)

 

これはやっぱりパンフレットの製造が間に合わなくて

とりあえずできた分だけでも並べよう

ってことになったのでは。

(1会場に何冊あったか教えてくれ)

 

公開してすぐ品切れは

これからウロボロスもあるっていうのに

おかしい。

 

間に合いましたー。

 

には 出来た分だけ という

カッコ書きがあったのだ。

しらんけど。

 

 

んま、まだ作ってくれるそうなので

一安心。

 

 

いや、安心ともいえないか。

 

結局買えないのかもな。

(様々なトラウマがそう思わせる)

 

 

 

 

 

(ё)

 

 

 

 

 

 

しんやさんのポスト

 

 

 

25年とか30年とか前のチケット代が1800円は

物価的に高いのか安いのか分からないけど

ドリンク代500円は

チケット代に対して高くないですか。

 

今チケット10,000円とすると

ドリンク代2800円くらいになっちゃう。

それが今でもそんなに上がってない。

 

ドリンク代は物価の優等生 。

(卵か)

 

 

実際どうなんだろう

お水のペットボトルだとしたら

その時代の500円の方は

めっちゃ高かったのでは。

 

 

 

 

 

(ё)