TOUR24 WHO IS THIS HELL FOR?
東京都
2024/11/13(水)
Zepp Haneda
開場 18:15 / 開演 19:00
< 席種・チケット料金 >
・VIP Ticket ¥29,800(諸経費込)
・Exclusive Ticket ¥19,800(諸経費込)
・一般スタンディング ¥9,800(諸経費込)
(問) NEXTROAD 03-5114-7444 (平日14:00~18:00)
久しぶりのライブが
久しぶりの曲ばかりで
目がまわって
見てる最中も
これ覚えておこ!が全くできなかった。
という事で
自分的日記。
ライブのことは書いていません。
Zepp Haneda
東京だけど
他の東京の会場より早く行けるということに気付いた。
東京の方々が行きにくいっていうのは
そういうことだ。
ただ、横浜で乗り換えなければいけないけど
一回改札出ないといけないし
物凄い人の流れの中
京急の矢印を見失う。
あと、電車の行先間違えそうで怖い。
同じホームで待っていても
着くまで安心できない。
今回も迷いはしたけど
着いたので良かった。
(迷ったんかい)
ということで羽田着。
お友達さんが早くに来ていて
先に物販行ってくれた。
ありがとです。
今回は顔Tだったので仕方なく
Tシャツは買って
(そんな目で見るのはやめてください)
あとステッカー。
今日のステッカーは薫さんでした。
開場前に物販覗いたら
TシャツMサイズは売り切れていた!
危なかったー、お友達さんありがとう(涙)
あと、買ってみなよと言われたアクスタも
売り切れていた。
運試しもまたの機会に。
さて、入場だ。
自分は整番206
VIPさんが呼び込まれるのを聞いていたけど
なんと256まで呼んだぞ。
普通の整番で256はいい番号だけど
VIP3万円出して256が来たら
ちょい泣くかもしれんの。
で、いざ入ったら2柵までVIPさんだったらしく
その後ろから一般なので
通常よりも前の方は人いっぱいだったので
結構後ろだけど
段の上に行った。
前に行って埋もれるよりも
いいじゃろ。
開演前は後ろまで人ギチギチだった。
そしーて!
暗転、からの新しいSE
結構ノリが良い感じで
フロアからは手拍子が起きていた。
しんやさん出てきた、白い。
Dieさん出てきた、白い?髪は巻き髪。両手を広げて歓声を受け止めながら歩いていく。
としやさん出てきた、黒いノースリーブで肘から下に黒い振袖ついてる。私の身長が足りないせいでショーパンなのかは確認できない。大事な所なのに!!
薫さん出てきた、なんだかキチっとしてる(よく見えない)。髪はドラケンピンク金髪ひとつ結び。右前髪ちょろっと下してる。
京さん出てきた、野球少年のようなボウズが伸びて頭は黒い。黒Tシャツを黒いスラックス?にパンツイン。特にメイクをするわけでもなし。
結局1回も押しがないままライブが始まった。
1曲目のイントロで
おおおおおーーー!と地響きのような歓声が上がり
流転の塔。
としやさんが、バーーン!を手を広げると
振袖が下がり
少し透け感のある生地だというのが分かった。
久しぶりに見た流転の塔は
相変わらず雷がバリバリと落ちてきていた。
からのいつぶりですか AMON!
久しぶりすぎて耳が付いていけないのか
演奏がめっちゃガチャガチャ聞こえてた。
どうだっけ、どうだっけって
ノリ方戸惑ってしまった。
京さんも歌ってますって感じで
いまいち乗り切れてないように見えた。
(音楽音痴な人の感想です)
いやしかし、AMONだ。
「よりによってAMONやるのかよ、AMONかよー」
って、ずっと笑ってた。
だってAMONだよ?って。
で、激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇
(゚∇゚ ;)エッ!?
こんな中間地点でやるんですか?
そういえば3号機だったもん、AMON。
(韻を踏むな)
その流れで激闇だ。
Phenomenonは白killerだった気がする。
うろ覚えだが。
としやさんはグッと腰を落として
ベースを跨いでいる。
ギターが薫さんとDieさんの間を行ったり来たり。
んま、こちらも久しぶりなので
意思疎通はいまいちだったかも。
で、ケイガクの欲ですよ!
バックスクリーンには
いつもの2本角の鬼?が!
からのこちらもいつぶりかの
禍夜想。
つらつら、つらつら
では京さん筆を持ち文字を書くジェスチャー
そしーーーーーて!!
蜜と唾の再構築後ver.!!!
サイコネクトでは以前のver.だったから
めちゃくちゃ嬉しかったし
めっちゃヤバかった。
もう、半分トランス状態になった。
頭ん中パーーーン!て弾けた。
後ろだけど段から見ていたので視界良好
しんやさんの「し、かーん!」で
両手でシンバルぶっ叩いて
仰け反るところがバッチリ見えた。
やっば。
やっば。
ってなってるところへ
DIABOLOS
「涙をぬぐい」でとしやさんは
右手で目を隠す。
目を隠すだけの仕草が
こんなにグッとくることある?
(否、無い)
途中の薫さんのギターの音が大きくて
ここ薫さん弾いてたっけ?と迷う。
最後のギャンギャンギャンギャン音大きくてびっくりする(定期)
京さん
「さあ、共に人間をやめろ」
薫さんやDieさんにはスポットライトタイムがあって光り輝くよ、羨ましい。
(しかし薫さんは逆光になってシルエットになっちゃった 私の場所からは)
今回も舞台照明暗くて
遠くからだとよく見えない、本当に細かいところは見えない。
からのVINUSHKAで
またもや、おおおおと歓声が上がる。
宝だよなぁ、VINUSHKA。
たくさん好きな曲はあるけど
それを超越したところにある曲。
としやさんは振袖と腕を
ぐるんぐるんまわしまくり
顔にフワッとかかった。
リトルボーイが空中に放たれた後
爆風が会場を包む
自分も爆風に揉まれながら頭を振りまくった。
としやさんは「ここが真実だ」で
両手を広げた。
振袖が2枚とも広がりうっすら透けているのが見える。
で、なんとOBSCURE。
今日はなんですか?
お祭りですか?
Values of Madness
ゴマーで飛びまくり
The infernoで
頭振りまくってたら
ライブ終わったw
京さんは歌部分が終わったら
演奏中そのまま捌けてしまった。
最後4人だけで締め、本編終った。
隣のお嬢さんの声がとても通る声で
「がおる゛」も「アンコール」も
いい声出てて羨ましかった。
いい声ですねって言いたかった。
(やめれ)
なんとなく揃わないアンコールで
心配したけど
出てくれくれた\(^O^)/
しんやさんはツアーTカスタム
DieさんもツアーTカスタム
薫さんなんかかっちりしてる(よく見えない)
としやさん、柄シャツにハーパン
京さん、黒Tシャツに黒スラックス?シャツアウト
1曲目Devil In Meだけど
すぐいい所入るじゃん。
でも、お客さん温まりきってなくて
フロアからなかなか手が上がって来なくて
後ろから見ててちょっと心配になった。
アンコール1曲目はイントロ長めの曲が良いのかな。
京さんは
「かーーーーけーた、なーーーわにはーーー」を歌いさせたがる。
あそこは歌いにくい。
そこを歌ってくれれば次の
「わっでぃじゅりありーらーーぶ」
を歌う準備はゴリゴリできている。
かーーーーけたは歌ってる人少ないけど
2回とも歌わせたがってた。
しかし良い。
デビルインミーは最高。
曲終わりにステージ方面から
ピンクの水玉照明ビカーン。
いつだったか
バックスクリーンに京さん大写しになった時
右目の下に何か付いてて、おや?
と思ったら
皆さんのポストで新しいタトゥーとのこと。
んで、Cause of ficklenessで
どっかんぶちあがったかと思ったら
鱗ですね、ええ。
フロアはヘドバンの波~。
としやさんは水を真上にブシャーと拭いて
後頭部にペットボトルの水を掛け
Eddie
なんと、シャツの前を全開にして
ムキムキ前胸腹部丸見え
キャーって言ってるうちに終わった。
京さん、凄い煽って来て
「ひとつになれんのか」を何度も言ってくるし
満足できるライブじゃなかったのかな。
あと、煽り言葉で「死んでくれ」って言われるのは全くなんともないのに
今日は
「中途半端に生きてるならとっとと死ねよ」って言われて
ちょっと悲しかった(笑)
急に会話言葉に聞こえたんだ。
京さんは曲が終わったらすぐ帰ってしまった。
としやさんは最後、じゃーーーーーんのタイミングから
ずっと後ろを向いて
ベースを片手で持ち上げてた。
ベースを持っている腕はピーンと伸びており
しっかり肩の真上で静止している。
そのポーズのままかなり長い間止まっていた。
所謂マイケル状態。
(所謂?)
しんやさんはお立ち台に上がって
スティックを5本投げて
手を上げ帰って行った。(伏し目がち)
としやさんは水のペットボトル飲んでふたを投げて
水をフロアにふりかけボトルをポーンで
つかんだ人を指さし!
ピックも投げるけどあんまり遠くには投げない。
VIP優先。
最後はお立ち台に立ってフラメンコ拍手
(この時初めてオーバーニ―確認)
うんうんでタオルを広げそれをふわっと投げ
帰る途中でお腹に手を当てお辞儀で帰って行った。
薫さんはペットボトルの水を
ブシャーとフロアに撒いて
ピックもペットボトルもめっちゃ遠くまで投げてくれる。
段の2,3列前くらいまで飛んで来てた。
そして、お立ち台にも立ってくれた!
でも、いつもは長い時間いてくれるのに
今日はマイクスタンドにピックたくさん残っているのに
サッサと帰ってしまった。
最後にはDieさんだけになって
タオルを片結び&もうひと結びして
上手後方へポーイで結構後ろまで飛んでって
おおおーと歓声あがる。
(ちゃんと上手に投げるDieさん分かってる)
今回、としやさんが飲物をブシャーっと
真上に吹いてるの2回見た。
薫さんにはかかってなかった(笑)
京さんが本編後半かな。
まだ煽りそうだったのに曲始まっちゃってたな。
こっちまで、お、おおおうってなった。
縛り無しライブ
サイコネクトの後遺症を負いながらのライブは
リハビリが必要だったな。
ライブ中から
こんなことあった!や
あんなことした!は
全く覚えられなかった。
真新しすぎて……
これが矛盾だけど
何度もライブで見たけど
最近見てない曲過ぎて
新鮮で
びっくりしているうちに全部終わった(笑)
ステージを見ているけど
眺めているような状態で
全然思い出せない。
そんなのも、また良し。
縛り無しツアー
サイコネクトみたいに
長期にわたるツアーだったら
大化けしそうなのにな。
と思うのは
もっと体験したかったという願いから。
この夢みたいなセットリスト
01.流転の塔
02.AMON
03.激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇
04.Phenomenon
05.谿壑の欲
06.禍夜想
07.蜜と唾(再構築ver.)
08.DIABOLOS
09.VINUSHKA
10.OBSCURE
11.Values of Madness
12.The inferno
EN
01.The Devil In Me
02.落ちた事のある空
03.鱗
04.Eddie
20公演やったら
最終日会場爆発しちゃうと思う。
爆発させて欲しかったな。
(なんの話)
あとひと公演しか見ること出来ない。
でも、行けるから。
行けることに感謝して。
愛と感謝
まぁ(ё)
あ!
終演後同じところで見ていたお友達さんとLINEしてて発覚したけど
私はとしやさんのウエストあたりから下は見えなくて
「見たいところ見えなかった」
って言ったら
「私は良く見えたよ、太ももよく見えた」
って言われて
自分の大きさを恨んだね。
おまえ、ちいさいんじゃ!(;д;)

