DIR EN GREY と おかあさん -62ページ目

DIR EN GREY と おかあさん

DIR EN GREY の おかあさんではありません。

 

DIRのグッズ。

 

半袖のTシャツは何枚も持っているけど

長袖は一枚も持っていませんでした。

 

 

この度

長袖デビュー\(^O^)/

 

 

スウェット買っちゃったー。

ランララン♪

 

としやさんがずっと着てて

まんまと販促に乗っかりました。

 

デザインもおどろおどろしくないので

普段着として着ることできる。

 

 

こんな高いトレーナー買ったことないよぅ。

って思ってたけど

今までのフライヤー見返したら

長袖Tシャツこれより高かった!

びっくり。

 

お友達さんも

パーカーは1万円超えちゃうんだから

お買い得だよって言ってた。

マジでそうだった。

 

高いのに

お買い得だった!(?)

 

 

「としやさんがグレー着てたからさぁ」

って言ったらブラック買ったお友達さんは

「黒いっぱい着てる」って。

 

「としやさんはグレーの方が似合う」

って言ったら

「ピンクの方が似合うー」

って言ってて

パーカーの色だけでずっと笑ってる。

 

 

 

こんなに楽しいのかよ。

 

めっちゃお買い得だった(笑)

 

 

 

 

しかし、こういうのって

いつからスウェットって言うようになったのかね。

あたしゃずっと

トレーナーって言ってたんだけど。

 

と思って調べてみた。

(すぐ調べられるいい時代)

 

スウェット生地で作られたトップス

 

の事をトレーナーって言うらしいので

あながち間違いじゃなかった。

 

またひとつ勉強になったな。

ありがとうDIR EN GREY(笑)

 

 

 

 

 

(ё)

 

 

 

 

 

TOUR24 WHO IS THIS HELL FOR?

 

愛知県

2024/12/3(火)

 

Zepp Nagoya

開場 18:15 / 開演 19:00

< 席種・チケット料金 >
・VIP Ticket ¥29,800(諸経費込)
・Exclusive Ticket ¥19,800(諸経費込)
・一般スタンディング ¥9,800(諸経費込)

(問) サンデーフォークプロモーション 052-320-9100

 

 

 

 

01.流転の塔

02.AMON

03.激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇

 

04.Phenomenon

05.谿壑の欲

06.禍夜想

 

07.蜜と唾(再構築ver.)

08.DIABOLOS

 

09.VINUSHKA

10.OBSCURE

11.落ちた事のある空

12.The inferno

 

 

EN

01.The Devil In Me

02.Values of Madness 薫さん鱗を弾き出してしまいやり直し

03.鱗

04.Eddie

 

 

 

 

 

ステッカー:京

 

 

 

 

 

 

(ё)<ヒロイモノ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しんやさんのユーチューブ

【日清】GACKTさんがCMしてる焼きそばを作ってみました!

を見ました。

 

 

しんやさんは何故そんな綺麗なお洋服で

不慣れなことしようとするのか。

 

ぶきっちょすぎて可愛い

 

(*´艸')<フフフ

 

 

 

1mmも浮いてないwww

 

 

としやさんとのキッチンバトル

お待ちしております(笑)

 

 

 

 

 

(ё)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レポじゃないけど

ライブ中のこと追記しとこ。

 

 

今回お友達さんとギューギューゾーンにいたんだけど

お友達さんは背が高くて

私の後ろにいて

私の肩に両手をかけていた時があった

 

その時私の前の人が

なんと私より小さい方で

ついその方の両肩に手を置いてしまい

その瞬間3人で電車みたいに繋がってた(笑)

 

それ知ってるの真ん中にいた私だけで

めっちゃ楽しかった。

 

3人繋がってるー(笑)

 

っていうどうでもいいけど

平和で楽しかった思い出。

 

 

ひとりギューギューゾーンでは

嫌な事や

悲しい事もあったりするけど

お友達さんが見守ってくれて

楽しくそこにいる事が出来た。

 

お友達さんなんて

私がいなければもっといいとこ行けたのに

遠慮してくれてたんだよ。

 

感謝しかないよ。

大事なひと公演分

私に合わせてくれて。

 

 

神か、仏なんだよ。

ありがたやありがたや

 

 

 

 

(ё)

 

 

TOUR24 WHO IS THIS HELL FOR?

 

神奈川県

2024/11/28(木)

 

KT Zepp Yokohama

開場 18:15 / 開演 19:00

< 席種・チケット料金 >
・VIP Ticket ¥29,800(諸経費込)
・Exclusive Ticket ¥19,800(諸経費込)
・一般スタンディング ¥9,800(諸経費込)

(問) NEXTROAD 03-5114-7444 (平日14:00~18:00)

 

 

 

 

 

 

自分的日記。

レポって意味知ってます?

っていうくらい

ライブのことは書いていません。

すべてが妄想です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はZepp Yokohama

何度も行ってるのに

新高島駅の構造全く覚えられない。

 

ライブ行くっぽい人はいるけど

みんな、てんでバラバラに

エスカレーター乗ったり

エレベーター乗ったり

通路ずんずん歩いていったり

 

Zepp Yokohamaって

そんなに大きいんですか?

 

お友達さんにSOSの電話して

やっと会場着くことが出来ました。

(どうして言った通りに来れないの?とは言われたw)

 

 

 

 

 

 

さて、今日は930番。

見えんのか。

(生きてんのかの言い方で)

 

会場内はお友達さんが連れて行ってくれるという事で

しっかりついて行く事に。

 

入場してここからならどうにか見えるかも

と思っていたけど

ちょっと押されて流されて

はい、埋もれた。

メンバー出て来た時全然見えなくて

そしたらお友達さんが「こっち」って

移動させてくれて

としやさんの顔だけ見えた!としやさんの顔が見えたぞ!

ひーんひーん。

見えた。

お友達さんありがとう(涙)

 

この時はとしやさんの顔以外

何も見えてなかったけど

公演中に垣間見えた姿は

 

しんやさん、白い。

Dieさん、アクスタにもなった黒のノースリーブ&アームスリーブで巻き髪

Toshiyaさん、赤のシャツドレス、ショーパン、オーバーニ―。

オーバーニ―というか太ももまである。

薫さん、公式X仙台の動画の刺繍ジャケット、金ピンク髪ひとつ結びドラケン前髪ちょろっとおろし

京さん、野球少年ちょい伸びた短髪、黒T、黒パンツイン、すっぴん?

 

 

 

SEは小気味いい曲調でフロアから手拍子起きる。

 

1曲目はCONCEIVED SORROW

今回2種類のセトリやってるけど

羽田のとは違う方だ、両方聴けるぞありがたい。

としやさんのベースがずんずん聴こえる。

じっくり始まり良い。

 

DOZING GREEN

めちゃ久しぶりすぎて家に帰ってから調べたら

アコースティックはあるけど

通常Ver.は2019年以来だった。

(゚∇゚ ;)エッ!?

としやさんはリズムに乗って沈んだり

回ったりしてる。

 

京さんの「飛べー」からのTHE ⅢD EMPIRE

ビョンビョンしてたら

軽い押しみたいになってちょっと前に流され

そしたら自分の前が小さい女性で

(人のこと言えんけど)

さっきより視界良くなった!

久々ギューギューゾーンだけど

密着しすぎてもない。

そのおかげでとしやさんのマイクスタンド飛んでいくの

綺麗に見えた。ゴン!

(なんて言って投げたかは聞き取れず) 

 

前方恒例の

自動ヘドバンの波に押されて

ヘドバンしたぞ。

 

Phenomenon

としやさんはグッと腰を落として

ベースを立てて弾いてる。

かと思うとフワフワと動いたり。

で、これ今回気づいたけど

バックスクリーンの映像

最後の方はAGAの銀クリの人形みたいのが

たくさん洗濯機で回されてるみたいになってた。

 

んで、このへん

Celebrate Empty Howlsかな。

曲は自信ないんだけど

初めて見た映像。

 

角が2本あるけど

昆虫の羽のように骨格だけであとは透明

顔は人間だけど

細い口吻が動いている。

そんな不気味で巨大な昆虫が

森の中をゆっくりのっしのっし歩いていく。

不気味でカッコ良かった。

 

で、蜜唾再構築Ver.\(^O^)/

もう最高過ぎて最高だった。

好きすぎてヒョコヒョコしてしまった。

動かずにはいられない。

としやさんは一音一音荒々しく弾いてる。

目力も凄い!

「し、かーん」のしんやさん

両手でシンバル叩きのめして

喉仏が見えるくらいに仰け反ってるの美しい。

しかし、薫さんのペドフィリア見逃した/(^0^)\

ステージから赤い照明がフロアを撫でていく。

私の顔にも照明が当たった。

 

DIABOLOS

としやさんは大きな手で顔をそっと隠した。

京さんは結構歌詞変えてたと思うんだけど……

「共に人間をやめろ!」

にんげーんにんげーん。

としやさんは体制低く激しく動く。

豚の焦げた頭部はディアボロだったかな。

最後の薫さんのギターの音大きいんだよなと思っているけど

思っているより大きくてびっくりする(定期)

 

そっからのVINUSHKAだ。

今日も静寂の中リトルボーイは回りながら

無邪気に落ちていく。

「ここが真実だ!」で

隣のとしやさんも手を広げているはずだけど

何も見えなくなった。

みんなの手が上がりすぎてて

森の中にいるようだった、空も見えない。

それでも、もみ合いながらヘドバンもして。

後方から見るVINUSHKAは心が息苦しくなるほどなんだけど

前方で見るVINUSHKAは不謹慎ながらちょっと楽しい。

 

からの、咀嚼。

今日は何もなかったかのように咀嚼ってたw

(Shinyaさん、仙台で4小節ふっとばしてやり直し)

 

落ちた事のある空も

みんなでヘドバンした、みんなでオートマティックヘドバン。

京さんは咀嚼も落ちたもたくさん歌わせてくれた。

 

で、本編最後はThe inferno

もう皆さん待ってましたとばかりに

ぐちゃぐちゃです。

もうこの頃、私の首は限界を迎えていた。

(ヘドバンでではなく上向きすぎて)

 

見えないけど

京さんはきっともういない。

なんとなくメンバー帰って行ったっぽい。

(よく見えてない)

 

本編終った。

私の前の方はなんにも悪くないのに

「すみません」って振り向いてくれた。

いやいやいやいや、こちらこそ。

ギューギューゾーンどうにもなりまへん。

 

 

 

アンコールコール

一部、自分のリズムに合わせたい人がいるようで

一瞬その人の流れになりそうで

ならない(笑)

 

今日は結構長いことアンコール言い続けて

やっと出てきてくれたー\(^O^)/

 

確認できたのは

Dieさん、ツアTカスタム。

としやさんは物販のグレーのスウェット。

暑いよね、でも、としやさんのせいでそれ買っちゃったよ!

(買ったんかい)

 

ここで偶然としやさんのショートパンツを確認できた!

どれだけ下半身いけない感じでも

上半身の赤いシャツしか見えてなかったからね!

 

で、初めて知った。

このニーハイ後ろに切れ込みが入っていることを。

 

揺れる電車の中で書いたメモ。

後ろから見た図。

上が太ももで、下がブーツ。

 

image

 

絵のクオリティーのことを言うのはやめてください(涙)

 

後ろにV字に切れ込みが入っているので

動きやすいのか?

でも膝までは届いてない。

 

初めてちゃんと確認できた。

ありがとう、偶然のモーゼ。

見えたのはその一瞬だけ。

 

 

アンコール1曲目はThe Devil In Me

羽田の時はフロア温まるのに時間かかってたけど

この日はすぐにたくさん手が上がってた。

京さんの「かーーけたなーーわにはーー」を

歌わせるのは定番となっていた。

しっかり歌えやぼんくら!くらいに歌わせてきて

わっでぃじゅりありーらーぶ部分は

全く歌わせる気なし。

ほかのりありーらぶチャンス部分も全く歌わせる気なし。

寂しい。

としやさんは演奏に集中している感じで

動きは激しくない。

 

Cause of ficklenessか鱗だったか

京さんに首持って来いって言われたもので

思いっきり頭を振って前見たら

Dieさんが目の前にいて

首をコテンと傾げたYO!

( ゚д゚)ハッ!?美しっ

でまたヘドバンして前見たら

もうとしやさんになってた。

どんなイリュージョン。

 

Cause of fickleness~鱗で

大波小波で溺れかけているところで

京さんがたくさん煽ってくれた。

羽田の時も何度も煽ってくれて

その時は、温まりが足りないかな

京さん満足してないのかな

って心配だったけど

自分のいた位置のせいもあるかもだけど

何度も何度も

ひとつになれるか

生きてるか

生きてるなら死ねるよな

汚いものみんなぶつけて来い

誰もお前らのことなんて見てねえんだよ

とかたくさんたくさん言ってくれて

そこ!うしろ!2階!(センターに)あ”---------

って。なんていうか

いいんだぞ

今だぞ

もう終わるぞ

最後だぞ

って

悔い残さないように言ってくれているように思えた。

 

隣でとしやさんは親指下向け

胸ドンドン

ベースでベンベン

 

ラストはEddie。

グチャグチャの「糞まみれ!」

本当にあっという間に終わってしまう。

ライブの最後の曲。

激闇やSustain the untruth、残

色々あるけど

EddieやThe infernoは全く考える余地なく

突っ走って終わる。

あたま空っぽになっちゃうな。

 

 

終わった。

ライブ終わった。

私のヘルフォー終わった。

 

京さんがいなくなったの見えず。

しんやさんスティック投げたと思うけど見えず。

危ないね。

見えないのに飛んで来てたら(笑)

 

 

としやさんはペットボトルのふたを取って投げ

後頭部から水を被り

更に水をフロアに撒いてから

ボトルを投げた。

どうやらそのボトル、誰かが弾いて軌道が変わり

それをなんと私の隣の人がキャッチ!

全然見えてなかったからびっくりした。

その時は誰のペットボトルか分からなかったけど

としやさんのだったらしい、すごい!

水を被ったせいでとしやさんのスウェットの首の後ろが濡れてた。

ピックも投げるけどあまり遠くには投げない。

VIP優先。

お立ち台に上りタオルを広げる。

お立ち台から降りてから

ふわりとタオルを投げたら

なんとVIPの男性1本取りしてた。

そのまま下手へ向かい

一瞬戸惑った後お腹に手を置きお辞儀で帰って行った。

 

 

薫さんがペットボトルを

ギューッと絞るように撒いた水が

ドボドボドボっと顔にかかった\(^O^)/

ありがとーございます。

羽田ではピックまだあるのに帰ってしまった薫さん。

この日はたくさん投げてた。

最後にバックスクリーンを指さし帰って行った。

 

 

最後まで残ってたDieさん。

会場全体からDieDieコールの中

タオルを結んで上手奥へポーイ!

2階には届かなかったものの

フロア後方まで飛んでった。

その後Dieさん見えなくなってて

あれ?と思ったら

肩やったわって感じだったらしい。

珍しい。

大丈夫だったのかな。

 

みんな帰ってしまったな。

 

 

 

自分のいたところから

薫さんもとしやさんも同じくらいの距離なのに

としやさんはとても遠くに思えて

薫さんはギリギリまで出てきてくれると

そこにいるって、実態を感じられる。

薫さんいたもん!って思える。

 

今日もめっちゃオラついてくれてた。

薫さんはめっちゃ前に来てくれて

フロアをじろじろと眺めたりしてくれる

めっちゃ近い、そこにいる!

薫さんの手の調子が悪いのではという

心配の声があったけど

音楽神経ぶっちぎれている私は分からなかったし

そういうこと微塵も出さない薫さんカッコいいな。

 

としやさんはフロアを見るけど

結構ピンポイントに見る感じに思う。

じっと誰かを見ている感じ。

だから、なかなか見てくれた!っていう勘違いも出来ない。

(するな)

 

京さん、赤いシールドを首に巻くのは

今までも見たことあったけど

この日は結構首ピッタリに巻いてて

怖かったな。

 

 

あ、今日ね、ちょっと聞いてくださいよ。

暗転中にとしやさんアンプキャビネットにもたれかかってたんです。

そしたらフロアからの声が聞こえてる中

あの暗がりで右手のひらをちょいちょいっとやったんですよ。

もーう、みんな「としやー」「としやー」ですよ。

確信犯です、けしからん。

ふふふ。

 

今日もとしやさんは上に向かって水を吹き出してましたけど

薫さんにはかかっていませんでした。

 

なんか、今日のとしやさんもDieさんも

めっちゃ「顔」仕上がってた。

Dieさん美しかったし

としやさんの目力凄かった!

 

としやさんの髪はライブ始まってすぐ

グチャグチャになっちゃったけど

それも美しかったな。

余裕が出来て来たのかな。

曲へののめり込み方が凄かった。

 

何の曲の時だっけ

腕をぐるんぐるんまわしたり

ヒランヒランさせたりしていたのは。

 

 

 

 

今日も京さんはとっとと帰っちゃうし

「ありがとう」なんていうMCもない。

DIR EN GREYのライブは

感動のフィナーレなんて似合わない。

お涙ちょうだいもいらない。

今この瞬間出し切って

フラフラで

なんだかわからないけど笑ってる。

それが最高だし

ライブ終わった時にそうなっていたら最高。

そうなれない時もある。

そんな時は次にリベンジする。

DIR EN GREYはそういう場を必ず作ってくれる。

必ず。

 

 

 

次のその場は早くとも4月以降。

それまでどうにか生きていく。

ダメな自分に嫌気がさしても。

 

 

 

 

 

 

 

愛と感謝

まぁ(ё)