DIR EN GREY と おかあさん -46ページ目

DIR EN GREY と おかあさん

DIR EN GREY の おかあさんではありません。

『Toshiya個展「哀艶の園 -瞬目の静謐-」』および『utakata photography 24/25』

 

 

 

 

2025年3月30日最終日

1部と4部へ行きました。

 

 

今回の収穫\(^O^)/

 

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入場の際に入場者特典と前売特典をいただけます。

どちらがどちらか分かりませんが

 

左のチケット風で哀艶の園と書いてある方は

日付が入っており

その日ごとに図柄が違っていたようです。

最終日はこれでした。

(裏は白)

 

その下のカードは狂現のデザインですが

角度を変えると

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パカッとなったり戻ったり。

裏はその右のものサインが書いてあります。

 

 

そして、念願の人型のアクスタ―ー!!

1つ2000円

しかもデザイン選べる。

選べるけど全部買った。

 

初めてのダイカットアクスタなもんで

売切れたらどうしようって

行くの最終日だし心配で

別日に行ったお友達さんに買っておいてもらった。

(必死か)

 

結果そんなに慌てなくても

自分で買えたけど。

 

 

そして、331のアクリルキーホルダーと

アクリルチャーム(ランダム)

 

アクリルチャームはひと会計に1個ですが

会計すいている時はどんどん買えた。

 

アクリルキーホルダーは1500円で

アクリルチャームは500円。

 

アクリルチャーム安すぎない?

楽しくてみんなたくさん買ってた。

狂現のチャームはお友達さんへお譲りすることに。

 

あー、けど、Tシャツは

utakataはXLサイズ

DIRTはBIGシルエット

デカいです。

いつかピタT出してくれること祈ってる。

(望み薄)

 

 

グッズ買うのも楽しかったな。

今回は数も豊富に用意されていて

えーもう無いのーがなかった。

 

通販も開始されて見に行ったけど

前回のポストカードまだ売ってるじゃんって

持ってるものまた買いそうになったよ危ない。

(懲りない)

 

 

 

 

(ё)

 

 

 

『Toshiya個展「哀艶の園 -瞬目の静謐-」』および『utakata photography 24/25』

 

これまでToshiya OFFICIAL SITE「utakata」の「Drawing」コンテンツで一部のみ公開されていた、本人が手掛けた貴重な作品を展示。また、新作と過去の手書き作品も合わせて展示予定です。さらに、個展期間中は毎日どこかの回にToshiyaが来場し、ライブペインティングを行います。また、2024年5月以降に「utakata」で公開されたToshiyaのポートレート写真の未公開カットや、新たに撮り下ろした最新写真も一堂に展示予定です。加えて、DIRT 100% Natural Dirtyの商品もポップアップストア形式で販売いたします。Toshiyaの中に渦巻く感性を体感できるこの特別な機会をお見逃しなく!

日程:2025年3月25日(火)~3月30日(日)
会場:LE DECO(東京都、渋谷)6F&B1

第1部 11:00 - 12:00
第2部 12:30 - 13:30
第3部 14:00 - 15:00
第4部 15:30 - 16:30
第5部 17:00 - 18:00

入場料:前売り ¥4,000 / 当日 ¥4,500

『Toshiya個展「哀艶の園 -瞬目の静謐-」』&『utakata photography 24/25』

日程:2025年3月25日(火)~3月30日(日)
会場:LE DECO(東京都、渋谷)6F&B1

第1部 11:00 - 12:00
第2部 12:30 - 13:30
第3部 14:00 - 15:00
第4部 15:30 - 16:30
第5部 17:00 - 18:00

入場料:前売り ¥4,000 / 当日 ¥4,500
お問合せ:NEXTROAD 03-5114-7444 (平日14:00~18:00)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2025年3月30日(日)

としやさんの個展へ行ってきました。

 

自分の覚書です。

ネタバレさえ出来ない日記です。

 

では、また。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会場はLE DECO。

以前DIR EN GREYの写真展をやったところです。

お友達さんによると渋谷駅から2,3分だよ

とのことですが

ひとりで行った時はもっと時間かかったので

出口を間違えてたんでしょうね、ええ。

 

今回はそのお友達さんも一緒なので

安心です。

 

そして、実際渋谷駅降り立って見ると

お友達さん「え、変わっちゃっててわからない」と。

渋谷駅が改装されすぎている……。

 

私はここで何か言うと余計ややこしくなるだろうと

棒立ちです。(協力しろ)

しかし、すぐに「あ、わかったわ」と

歩き出してくれた、流石です。

 

初見殺し。

ひとりじゃなくて命拾いしました。

(お前は初見じゃないじゃろ)

 

 

 

 

 

何日も通う事は出来ない、いつ行くか。

ライブペインティングがあると聞いたので

完成したところを見たい!という事で

選んだ最終日、やっと来ました!

(渋谷がうちに来い)

 

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2回分チケット取れてます。

まず、11時からの回です。

 

開場前に着くとチケットの確認&もぎりをしてもらい

番号順に呼ばれ並び大まかな説明を聞きます。

*まずは6Fの個展会場へ行く

*B1で写真展と物販をやっていて行き来は自由

*6Fに再入場時にはチケットを見せる

 

では、どうぞーでエレベーターに乗るのですが

小さいため5人づつしか乗れません。

 

1部づつutakataチケットが30名と

一般チケットの方が何人かいたみたいなので

整番遅いと上がるだけでタイムロス……。

 

自分の整番は4番でしたので

一番に乗れました。

 

6Fに着くとチケットを見せます。

そこに写真が上がっていたお花たち。

 

入った瞬間数人の方が奥の方へ走って行ったので

なんだ?と思ったら

ライブペインティングをやる空間でした。

としやさんがいらっしゃるか確認しに行ったようですが

いらっしゃいませんでした。

 

会場は大きな教室くらいの空間で

壁に絵が飾られています。

 

チラチラッと見てすぐにB1でお買い物をすることに。

(買いたいものが売切れては困る)

スタッフさんに「物販行ってらっしゃいませー」と見送られB1へ

 

入場してすぐの入り口に例のToshiyaさん

写真撮影OK。

 

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どこ見てんのよ(青木節)

とても並んで写真撮る気にはなれませんので

(人間として別物)

拝んでおきました。

 

こちらでは写真展とutakata物販とDIRT物販

写真展の展示は12枚

 

写真にはタイトルもないしなんとなくの記憶で

間違っているので(分からなくなったのもあり)

鵜呑みにしないでください。

 

左から

*アクスタになってるジャケットを持ってるシリーズ全身

*そのシリーズでメガネを持ち上げ見上げてる

*ブルーのシャツで歩道橋にもたれてる カメラ持ってる時のアクリルチャームになってる

*南国風なシリーズで光の中で眩しそうにしている 寝起きに見えなくもない

*緑のスケスケニットシリーズアクスタチャームになってる

*家族フォトみたいにこちらを見てにっこりしてる

*神社の欄干に手をついてるアクスタチャームになってる

*ライトブルーのスタンドカラーの上着、丸ボタン

*顔にペイントシリーズアクスタチャームになってる

*超ドアップ 布横切り

*ブランケットのシリーズアクスタチャームにもなってる

*左ハンドルの運転席に乗り込んだ

 

 

物販でお買い物をして

もう一度6F個展会場へ。

 

 

個展の方はタイトルメモったけど

お友達さんと話してたら違ってた(汗)ので

合ってないかもだけど

自分のメモなので書いておきます。

というか、皆さんメモしていたので

教えてほしいです。

以下鵜呑みにしないでください。

 

 

タイトルとカッコ内は自分の見た感じ(汗)

線画はタイトルなし

入って左から

*Psycho(黒と白のうねり)

*狂現(ポスターになってる能面のパカってなってない)

*Lamia(化粧品の広告みたいな口紅の女性の目から蛇、utakataで目がーって言ってた)

*Vague(ぴんくのうねり)

*屍(口の中歯並びが怖いワンレングスの女性 肌は肌色)

*PCB(黒とグレーのうねりの上に赤いコンピューターの回路図みたいな)

*君は笑う(怖く笑う青い女性 目は右を見て)

*線画(動物と草花 馬鹿虎鳥孔雀梟百合etc)

*ライブペインティングスペースに書きかけの絵(ブルーの背景に魚みたいな形にピンクの点々)

*線画(としやさんの衣装みたいなスカートを履いてベースを持ってるギズモ)

*線画(雷神ギズモ)

*線画(風神ギズモ)

*線画(ベースめちゃくちゃギズモ5)

*線画(小さな米粒みたいな集まり 顕微鏡覗いた時みたいな)

*線画(小さな米粒みたいな集まり 中心はより小さく丸くなって左側が弾け壊れて)

柱にかかってるもの

*線画(ガリガリの女性の背中浮き出た背骨は曲がってる ワンレングスの顔だけこちらを向いてる)

*線画(変身後のめっちゃリアル書き込んでるグレムリン&ベース)

*線画(お釈迦様?と百合、荊、怖い人から蛇)

*attitude(上唇を歪めてめくりあげてるベリーショートの黒人女性、に見えた)

壁に戻って米粒の隣

*偶像神(濃紺の縦長の岩?の上に真っ白な細い輪)

*down(黒い背景に浮かぶ肌色の女性右上に頭ムンクの叫びみたいに両手で頬か耳か押さえている)

*deadly pale(額いっぱいの何か、ちょっと離れると顔と分かる)

*水面の桜(個展3日目で完成したアクリル絵の具?で書いたもの、印象派っぽい作風)

*線画(縦に3枚写実的な実在しないもの 髪の生えた魚・髑髏だけど眼あり・双頭の狼)

*置き去りの情念(不安げなふたりの顔 アクスタチャームになってる)

*俗悪(造形物 上から覗くとミイラ?溶岩?の肌に血走った眼と真っ白なむき出しの歯が光っている)

*浸食 創作途中(頭を下に自分の髪に目まで埋まっている裸婦 utakataでチラ見せのおっぱい)

*Coneption(グレーの顔に手書き手書きしたゴールドの線 アクスタチャームになってる)

*狼の再転(縦に狼3枚、お子さんとのポストに写ってる)

*瞳孔破りて(造形物 真っ赤な塊大小さまざまな目としやさんの手が真ん中の大きな目玉を内側から突き破ってこじ開けようとしてる、真ん中の目の周りにとしやさんの腕、指紋まで型取れてる)

*吾輩は猫である(うっすら猫ちゃん アクスタチャームになってる)

*過電圧(ビリビリ猫ちゃんペン画? )

*江戸切子(江戸切子と「甘噛みハムハム」シバイヌくんと ポストに写ってる)

*一夜草(ちぎり絵みたいに見える ピンクのグラデーション)

*Biotop(ちぎり絵みたいに見える 淡い緑白ピンク Toshiya個人Xのトップ画)

*Shrub(ちぎり絵みたいに見える 割とはっきりした紫緑も)

*月世界(黒い世界地上には真っ赤なマグマ?炎?空は雷電?不穏な)

 

 

 

何週も何週も見て「お時間です」という事で退室。

 

 

 

次の回までランチとお茶。

お友達さんにお誕生日プレゼントお渡しと説明(笑)

ちょっとあんた、なんの苦も無く時間は過ぎるね。

最終日なので15:30~の4部が最終回。

私的&個展的にもこれでおしまい(涙)

 

今日の4部へレッツゴーだ。

(犬頭節)

* 犬頭さん分からない人はおうちの方に聞いても分からんと思う検索しよう

 

 

4部の整番は14番。

呼ばれて並んで大まかな説明を聞きますが

1部では言われなかった

「Toshiya本人がライブペインティングをしている場合がありますが」云々

そんな説明があるという事は もしやとしやさんいるのか?ガクブル

 

小さなエレベーターに5人づつ乗って

6Fに着いたら狭い階段にならび

時間になったので扉が開き

チケットを見せると

皆さん一斉に奥へ。

 

 

皆さん、ふわーとかふえーとか

言葉にならない呟きを上げる先には

としやさんが……めっちゃ狭い空間で書いている。

 

壁、床にはビニールが貼られてる(汚れ防止)

床にこれ以上入っちゃダメの線。

奥にイーゼルにキャンバス。

その前に黒いパイプ椅子にとしやさんが座り

(こちらには背を向けている)

右側に絵具やバケツの道具たち(ポストに上がってたあれ)

と、スタバのカップ

 

今日のとしやさんは黒のシャツに黒いパンツ、黒い革靴

ジャケットは綺麗に折りたたまれパイプ椅子に掛けてる。

背中は背もたれに一切寄りかからないのでジャケット綺麗なまま。

 

手には使い捨てのビニールの手袋。

白い布をひざ掛けのようにかけて汚れないように。

姿勢正しいまま描いてる。

 

1部で見た時は濃淡のあるライトブルーの背景に

ピンクの点々が魚のような形に集まってた。

それのしっぽ辺りから白い点々を描いていた。

 

まったく迷うことなくどんどん描いていく

途中、右手左手の袖をまくったり

筆を口にくわえ(!)絵の具をパレットに絞ったり

いくつかあるバケツのお水の中を確認したり移動させたりしながらも

キャンバスに向かうと全く迷うことなく描いていく

どうしようかな、とか、うーん、とか、遠くから見てみる、とか、ない。

めっちゃトントントントントントン描いていく

あっという間にピンクの点々だったものの上から

白い点々が覆って

青の上にも白い点々があって

「としやさんお時間です」って言われる辺りで

スポンジのついた棒(スポンジブラシというらしい)で

横にザザーーーと撫でたもんだから

うへぇーと変な声出た(出してない)

めっちゃ絵描きやん、何そのテクニック。

 

Toshiyaさんが退室しようと立ち上がって振り向き

やっとお顔見えた。

微笑を湛えた優しいお顔ー。

みんながどかないととしやさん出れないので

皆さんわらわらと移動。

私は意味もなくペコペコしてしまった。

 

凄いスピードで描いてたな。

1部で見た状態から数十分であれだけ進んだ。

水面の桜が完成するわけだ。

凄い。

 

 

としやさんに遭遇できたのも嬉しかったけど

あんな風に書くんだっていうの見ちゃって

えー、え、えーー。

っていうヤバイを通り越して混乱してしまったけど

もう、この回で最後なので

1部でやり残したことをしないとです。

 

B1へ行き

額装付展示作品<現品> 販売価格:¥36,300(送料込)

の、抽選申し込みをしました。

当選すれば買えて

申し込みは第一候補と第二候補選んで

サインありとなしも決められる

 

前回の写真展の時に、あれだけの枚数あったにもかかわらず

かすりもしなかったので

どうせ当たらないしと2回計4枚応募してみた。

もうどれ応募したのかも忘れたけど

家族写真みたいに真っ直ぐこっち見て笑ってるのは応募した。

あれ当たるといいな(笑)

 

藤枝さんはDIRTの物販のお手伝いをしていて

買いに来た人に

「これやっとOK出たんすよー」とか

「試着室せっかく作ったのに3人しか利用してないんす(笑)」とか

ユーチューブで見ている通りの飾らない人。

 

そして私は泡沫物販追加で買って

(まだ買ってる)

6Fへ戻り個展を再度満喫。

 

ずーっと見ちゃう。

これがとしやさんの作風っていうのではなく

色んな書き方に挑戦している感じだった。

やっぱり手書きな感じが伝わってくるのが良いな。

輪郭なくて色合いも曖昧で、ふんわり浮き上がって来るみたいな。人の顔もあり、これ、書いてるんだよね?浮かび上がってきてるやん?

狂現は能面が顔の表面でその骸骨なのか、能面を被っているのが骸骨なのか、能面を被っていた人が骸骨になったのか。どちらにしても能面の実態が骸骨だったというわけではないのでそのせいで能面と骸骨の輪郭がずれてる、しらんけど。

真っ赤なオブジェ目玉の塊ととしやさんの腕が混ざってる、出来た腕をはめ込んだって感じではなくその塊から絞り出したみたいになってて怖かった。

暗くて怖いものが多かったけど

ライブペインティングで途中だった絵は

背景がライトブルーでピンクと白で何かを書きかけてた

とっても可愛らしい色彩で

どんな仕上がりになるのか見てみたかったな。

んで、あの水面の桜を3日間のライブペインティングで仕上げたとかやっぱり凄い!絵の具が盛り上がってるとことかちょっと抉れてキャンバスの地が見えてたりを間近で見る事出来て嬉しかった。もう、印象派やん、モネやん!

絵描きさんってこれで完成って分かるのね。それも凄いと思った(アホの感想)

BGMも聴いたよ、聴いたけど覚えていられるわけないので、これから何かある時にも使ってくれないかな。聴いたら思い出がよみがえってきそう。

 

 

 

 

そしていよいよ終わりの時間。

入口みるとToshiyaさんが!

スタッフさんが「これで終了となります」という言葉の後に

としやさんのご挨拶あるかなと思ったけど

お子さんが「怖いー怖いー」と泣いており何かうやむやになって挨拶なかった残念(笑)

では退場お願いします、で

そのパパさんに抱っこされ泣いていた男の子の頭に手を乗せなにか言ってあげてるとしやさんにちびっこは「怖いー」と言ってて笑いが起きてた。

で、何人か出て行った時、としやさんが入口に向かって慌てたように「あ、すみません、どうぞ、奥へ」って言ったらPIERROTのKHOTAさんが入ってきて待ってる皆さんから静かな歓声が。

としやさんは振り返り「ごめんなさいね」と出て行けなくなった皆さんに謝罪。

そして、ひとりづつ並んで退場。私はまたもや気の利いたことも言えずとしやさんへペコペコするのみ(涙)でも、にこやかに送り出してくれました(号泣)

出た階段のところに藤枝さんがいて、私は結構丁寧にお辞儀したけどこちらには一瞥もくれず「あざしたー、あざしたー」を連呼していた(笑)

 

 

外へ出ると、皆さんなんとなくその場に留まってて

自分たちもなんとなく立ち去り難くそこにいた。

 

KHOTAさんとプラスティックトゥリーの有村竜太郎さんが二人連れ立って出てきた。

竜太郎さんはファンの方?(遠くて見えなかったけど)に

にこやかに何度も何度も会釈しながら歩いて行った。

他に今日見て分かったのはlynch.の悠介さんくらい。

あとそれっぽい人はいたけど分からなかった。

個展会場に入ろうとして「チケット制になってます」って断られてる知らずにきちゃった人はいたな。

 

 

小さなエレベーターから藤枝さんや、女性スタッフさんが多分絵以外の荷物の搬出をしていて大変そうだった。

 

そうこうしているうち、としやさんが出てきた!

手には会場に飾られていたお花の中にあった

アフリカローズさんのバラ。

としやさんに似合いすぎ。

 

するとなんと笑顔で

そこにいる方にそのバラを配り立ち去って行った……。

 

王子様やん……。

 

 

おつかれさまでした……。

ありがとうございました……。

 

ちょっと脳みそから湯気出たかもしれん。

 

 

 

 

 

 

 

絵画への造詣もなく心配しかなかった個展。

前回の写真展が楽しかったのもあるし

以前、京さんが撮った写真(京さんが撮ったので京さんは写ってない)と

京さんが写ってる写真と

なんかそんなのがあった時

(あやふやすぎん?)

やっぱり、京さん写ってる方が良いよなー。

なんて思った記憶があったし

絵の良し悪しなんてわからないし

個展か…楽しめるかな、と思っていた、のに

実際行ってみたら

写真展の方は物販のついでくらいで←コラ

個展見てたかったし

個展楽しかった。

理解できないけど

全然見飽きなかった。

何週も何週もしちゃった。

全くもっていつものことながら、杞憂。

 

 

としやさん、こんな才能今までずっと温存してたのか。

もったいない。

 

もったいなかったけど

今からでも書いてくれて

それを見せてくれてありがたかったです。

 

前回写真展から1年というスピード開催。

大変なことを乗り越え

本当にありがとうございました。

また来年もお願いします!!!

(無茶ぶり)

 

 

 

 

 

(ё)

 

 

アクスタも大量入荷で通販もやってくれて

行けなかった人にも優しい!

終わりも良くて全てよし!

 

『Toshiya個展「哀艶の園 -瞬目の静謐-」』&『utakata photography 24/25』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

natsu

 

@natsu69raven3.30 最終日 娘とToshiyaの個展観に行ってきました 昔からよく漫画的なものを描いていたのは憶えてるけど真剣なのは初めて観て斬新で刺激になりました ご招待ありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DIR EN GREYのベーシストであるToshiyaが、2025年3月25日~30日に、自身初となるアート個展および写真展を同時開催いたします。

これまでToshiya OFFICIAL SITE「utakata」の「Drawing」コンテンツで一部のみ公開されていた、本人が手掛けた貴重な作品を展示。また、新作と過去の手書き作品も合わせて展示予定です。

さらに、個展期間中は毎日どこかの回にToshiyaが来場し、ライブペインティングを行います。
また、2024年5月以降に「utakata」で公開されたToshiyaのポートレート写真の未公開カットや、新たに撮り下ろした最新写真も一堂に展示予定です。

加えて、DIRT 100% Natural Dirtyの商品もポップアップストア形式で販売いたします。
Toshiyaの中に渦巻く感性を体感できるこの特別な機会をお見逃しなく!
 

日程:2025年3月25日(火)~3月30日(日)
会場:LE DECO(東京都、渋谷)6F&B1
第1部 11:00 – 12:00
第2部 12:30 – 13:30
第3部 14:00 – 15:00
第4部 15:30 – 16:30
第5部 17:00 – 18:00
入場料:前売り ¥4,000 / 当日 ¥4,500

※最終日3月30日(日)は第4部までとなります。予めご了承ください。
※入場者特典、前売特典をご用意する予定です。特典はすべて会場でのお渡しのみとなります。
※ご来場になるお客様の鑑賞環境を考慮し、会期中は[全日・日時指定]でのご入場とさせていただきます。
※各回の開始時間から整理番号順のご入場となります。
※未就学児童入場無料。(但し、保護者同伴のこと)
※グッズを購入の際には、チケットが必要となります。