DIR EN GREY と おかあさん -4ページ目

DIR EN GREY と おかあさん

DIR EN GREY の おかあさんではありません。

 

年賀状を地道に送り続けていたけど

一昨年くらいから

届く枚数が急激に減ってきて

夫が「もう迷惑かもしれないから送るの止める」

と言い出して

夫の友達には送らないことにした。

 

んま、私の友達の方も

届く枚数少なくなって

年賀状じまいしますって言ってくれる人は少なくて

何のお知らせもなく来なくなってる。

 

作るのはデザイン決めればすぐだから

何の苦もないんだけど

うちからの年賀状が届いたら迷惑かもっていう理由で

送らなくするのはなんとも悲しい。

 

年一、年賀状だけの繋がりの人は

送らなくなれば

この先つながりは切れるだろう。

と思うとちょっと怖い。

それこそ生存確認。

 

うちの実家も今回から出すのやめたんだけど

親戚から「お宅の親どうかしたのか」と連絡来た(笑)

 

 

最終的には

DIR EN GREYからの年賀状だけになるかも?

 

DIRには年賀状送る送らない問題ないからいいな。

え、DIRに年賀状送るのか?

 

送ってもいいよな。

DIRにというよりメンバー宛てにでも。

 

そっか。

送るか。←えっ

 

 

 

 

 

(ё)

 

DIR EN GREYのOFFICIAL SITE

デザイン変わってた。

 

タイムラインが壊れてたけど

これの準備だったのかな。

 

 

開いたらNEWSの一番上に

 

 

MAGAZINE  •  2026.1.19(月)発売


BASS MAGAZINE VOL.370 (2026年2月号)

THE AXES/Toshiya LIVE機材紹介

 

 

って書いてあって

テンションあがった。

 

機材紹介は

ベースずらっと並べて

裏表写真載ってると嬉しいんだけど。

 

ベーマガで機材紹介っていつぶりだろう。

もしかして2018年の表紙ぶり?

 

ホームページ見に行ってみたけど

表紙には名前出てないな。

 

説明でもめっちゃ後ろだ。

あー、せめてカラーでありますように!!

THE AXESってなに?

 

 

 

 

 

(ё)

 

 

 

■Featured Bassist
◎ tetsuya(Like-an-Angel)

モンスターバンドL'Arc-en-Cielをリーダーとして牽引するtetsuyaが、2023年春に始動させたプロジェクトLike-an-Angel。コピー元のメンバーが主宰するトリビュートバンドとして異彩を放つ彼らが、2025年春にオリジナル楽曲「Angel beside yoU」をリリース。そして2025年12月17日、2作目のシングル「Crash to Rise」を発表し、パラレルバンドとして本格始動を果たした。ベースシーンのパイオニアとして圧倒的な存在感を放ち続けるtetsuyaは、“ライク”にどのような思いを抱き、自身の未来図をどのように描いているのか。およそ14年ぶりとなる表紙登場を機に、多方面からtetsuyaの最新モードを検証していく。

・INTERVIEW CHAPTER #1
Like-an-Angelの真実/オリジナル楽曲の背景

・INTERVIEW CHAPTER #2
tetsuyaと愛器 ― 楽器ブランドSTELLA GEARのビジョン

・LIVE SOUND EQUIPMENT ― Like-an-Angel

■SPECIAL INTERVIEW
◎難波章浩(Hi-STANDARD)

Hi-STANDARD待望の新作『Screaming Newborn Baby』。ここで彼らが提示したのは、かつての黄金律をなぞるだけではない、現在進行形のサウンド美学であり、新ドラマーZAXの加入によって生み出された、新たなパンク・スピリットだ。クリックを排したレコーディングで刻まれた荒々しいグルーヴ、盟友への思慕を昇華させたメロディ、そして遊び心と敬意を忘れないオマージュの数々。それらは単なる継続ではなく、最高密度のアンサンブルを追求するための“新章”への道標だった。ロング・インタビューを通し、難波章浩/Hi-STANDARDの現在地を紐解いていく。またアーティスト・ブック『難波章浩 AKIHIRO NAMBA - 100% MY LIFE』に掲載されている、横山健との特別対談の未公開パートを本誌にて特別公開する。

■追悼企画
アンソニー・ジャクソン〜〜ベースの独自表現を追求し続けた、稀代の名手

2025年10月、多くのアーティストのボトムを長きにわたり支え続けたアンソニー・ジャクソンの訃報が報じられた。音色、グルーヴ、フレージング、テクニック――そのすべてで圧倒的な説得力を持つ彼のプレイは、生前から生ける伝説と言っても過言ではなく、多くのベーシストに多大な影響を与えた。そんな唯一無二であり不世出なベーシストの偉大な足跡を、追悼という形で辿っていきたい。
彼からの影響を公言する、関谷友貴 (TRI4TH / Kurofune)、須藤満(TRIX)、川崎哲平らが語る、アンソニー・ジャクソンの魅力も必見。

■特別付録小冊子
◎アンソニー・ジャクソンの名演
昨年訃報が報じられた、アンソニー・ジャクソンの名演と呼べる楽曲のベース・スコアを5曲収録。

・CAPTAIN FINGERS/リー・リトナー&ジェントル・ソウツ
・GLAMOUR PROFESSION/スティーリー・ダン
・I.G.Y. /ドナルド・フェイゲン
・JACK KNIFE/深町純 & ニューヨーク・オールスターズ
・CLOUDS/チャカ・カーン
※付録小冊子『アンソニー・ジャクソンの名演』は電子版に収録しておりません。

■THE BASS INSTRUMENTS 1
◎攻めの一手 ダークグラスエレクトロニクスという選択

モダンなサウンドと先進的な機能性でベーシストから高い支持を得るブランド、ダークグラスエレクトロニクス。音楽制作やライヴの現場がハイファイ化する現代のシーンにおいて、ダークグラス製品はベーシストにとっての“攻めの一手”として、存在感をさらに増しつつある。今回の企画では愛用ベーシストの対談や開発者インタビュー、最新デジタル・プロセッサーであるANAGRAMのレビューを通じて、同ブランドの魅力を再検証していく。

・対談 「俺たちのダークグラス愛」真船勝博 × 休日課長
・ANAGRAM USER'S VOICE ー IKKE

■THE BASS INSTRUMENTS2
◎ベース・アンプの名機の数々がこの一台に! TONEX Pedal Bass Edition

高品質な各種ベース・アンプのサウンドと定番エフェクターを、コンパクトな筐体に内蔵するベーシスト垂涎のアイテムTONEX Pedal Bass Edition。多くの名アンプを手に入れるのと同義と言える本機は、ライヴやレコーディングなど、場所を選ばず活躍できるだろう。この今最も注目すべきアイテムの有効的な使い方を、シチュエーション別に解説。また、ベーシスト/プロデューサーとして活躍するParkに、本機の特徴や魅力を存分に語っていただいた。

■INTERVIEW&GEAR
ネイザン・イースト
シグネイチャー・アンプDB-EASTの全貌/息子との共作に込めた想い

2025年11月、ベース界の巨匠=ネイザン・イーストが来日。そのタイミングにて本人をキャッチし、自身の“理想の音”を形にしたLaney製のシグネイチャー・アンプDB-EASTへのこだわりと、開発秘話を聞いた。また、ピアニストである息子ノア・イーストとの初の共作アルバム『FATHER SON』にもフォーカス。親子という親密な関係だからこそ到達できた音楽の深淵や、制作過程のエピソードを深掘りする。ネイザンが今見つめるベース・サウンド、そしてプレイ哲学とは。

■不定期連載
◎ベーマガ DIY塾 第3回:セルフ・セットアップに挑戦!

“自分でやってみよう”をテーマに、いろいろなことに挑戦していく不定期連載「ベーマガDIY 塾」。3回目となる今回は、自分の手でベースを調整する“セルフ・セットアップ”にチャレンジ! ただ今回は“自分でできる範囲内”ということにこだわり、ネックとサドルの調整に焦点を当てる形で解説。自分でセットアップし弾きやすく調整することで、愛器への愛着も高まること間違いなしだ!

■特別企画
◎丸山隆平 (SUPER EIGHT)×デニス・ガルスカ (フェンダー・マスタービルダー)

フェンダーが2025年10月11〜13日の3日間に亘って催したイベント“Fender Experience 2025”にて、SUPER EIGHTの丸山隆平と、フェンダーのマスタービルダーであるデニス・ガルスカによるトーク・イベントが行なわれた。このイベントでのトーク・テーマは、“丸山の思う、理想のベースを作る”。ここで話した理想のベース像をもとに、マスタービルダーであるデニスが実際に製作してくれるという、なんとも羨ましい内容となっており、夢のベースについて語る丸山の表情が印象的であった。本企画では、その製作にまつわるやりとりの模様を紹介していく。

■BM SPECIAL LIVE REPORT
IKEBE 50th Anniversary Live Party : B-day 2025/SEKIYA's SOUND COLOR feat. TYH BASS TRIO“The Bass Day Special Live”/I.T.Revolution×ベース・マガジン

■追悼
サム・リヴァース/ゲイリー・マイケル・“マニ”・マウンフィールド

■THE AXES
◎Toshiya(DIR EN GREY)

■INTERVIEWS
◎佐藤征史(くるり)
◎Fami。(LOVEBITES)
◎ヒロシ×tsubaki(ガランドウ)
◎AYA(Shintaro Sakamoto Band)
◎アベユキヤ(DOOM)

■BM SELECTED SCORES
「Crash to Rise」Like-an-Angel
「わたしの一番かわいいところ」FRUITS ZIPPER
※電子版には「BM SELECTED SCORES」の収録はありません。

■連載
◎わかざえもんpresents機材はロマン!
◎DIGITAL FRONTIER #画面越しの重低音 第2回:上田カズアキ
◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ〜ゲスト:ヒライハルキ(The Birthday)
◎芸人・ヒロシの孤独な低音キャンプ
◎BMG (Behind the Masterful Groove)~プロフェッショナルの舞台裏~ 第 8 回:勝矢匠 
◎低音めし~ベーシストの食の嗜み〜 高田雄一
◎ベーシストのライフワーク Fujimon(AIRFLIP)

■連載セミナー
◎ガモウユウイチの昭和の低音マエストロ

■MY DEAR BASS
◎高畑治央(兀突骨)

■BASSMAN'S LIBRARY
CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.

■NEW PRODUCTS
ベース関連の新製品紹介

 

みなさん、あけましておめでとうございます。

 

いーやいやいや

おめでとうなんて言っている場合ではなかった。

 

年末から解熱剤飲みながら

必死にお正月の準備をして

年明けみんなを迎えても

全く体調回復せず。

 

3日午後、みんなが帰ったとたんに

ぶっ倒れ

そこから正月休みが終わっても起き上がれず

新年早々2日仕事を休み

その後の昨日までもヘロヘロのまま

仕事をして

やっと土曜日を迎えた……。

(病院へ行ってインフル・コロナは陰性であった)

 

辛かった。

 

気づけばもう1月も10日じゃないか。

 

辛かった。(2回目)

 

いや、まだ辛い。

 

 

新しいお財布買って

良い事ありそうと思っていたのに

あれは体調には関係なかった。

(でしょうね)

 

 

その分(どの分?)

今年は良い事ありますように!

 

お願いします!

 

 

 

 

 

(ё)

 

2025年12月30日

今年ももう終わりですが

皆様いかが押し越しでしょうか。

 

お正月の準備は私のワンオペなので

結構大変。

 

ですが

 

夫さんから風邪をうつされ

(咳エチケット知らんのか 恨)

ずっと調子悪い。

解熱剤飲みながらやってる。

 

 

今日やることはやった。

あとはギリギリにならないと出来ないことばかりなので

明日以降に。

 

今まで私の親世代がやってくれてたお正月の支度を

私が引き継ぎまして

やっと2年目。

 

おぼつかないですが

頑張っております。

 

 

皆さんの今年はいかがでしたか?

私は海外にも国内遠征もフェスにも行けませんが

欲張らず

地道に行けるところへライブに行って

グッズもちゃんと欲しいものを選んで

買う事が出来たし

良かったかもです。

 

なんと言っても私にとってうれしい事は

サイコネクトが終わって

振り返りが終わり

アルバム縛りもないライブが始まった事。

振り返りライブが長すぎて辛かった。

 

新曲には全く馴染めてないけども

アルバム発売への布石。

どんとこいや。

(分かってないくせに)

 

 

来年はそれこそ

振り返っている場合ではない。

 

7月に東京ガーデンシアター2daysあるんだから

どのタイミングでアルバム出るのか

期待しかない。

(今の時点で発売日決まってないので4月からのツアーには間に合わないことは確定)

(ツアー中に発売はあり得るか)

 

どんどん先へ突っ走るDIR EN GREYを

必死に追いかけるぞ。

 

大抵追いつかないけど!

「追いつかねー」って笑いたいんだYO

 

 

もう、急がないと30周年に突入しちゃう。

また振り返りライブやるんだろうから

それまでに

振り返りじゃないライブに

行けるだけ行きたい。

 

楽しみしかない!!!

 

 

 

 

 

 

(ё)