前回のあらすじ
ツァイス地方に到着
ってなあらすじしか思い出せないので前回の読んで!!!(最低か)
間が空きすぎた。今年に入ってからスネークさんや渡瀬隊長にがっつり持っていかれてそれどこではなかったのだよ。まあ弟がエクステラやってたのもあるけど…これ4版買っても罪にならんよね?ねえ?わしもはくのん愛でたい

どこだここ(゜Д゜≡゜Д゜)
砦!!!何しにきたんだっけ
とにかくメインシナリオ進めるためツァイスに戻る
工房長に面会です。黒のオーブメントを調べてもらう章になるんだなぁ(大きな事件は起きなさそう)
「オーブメントには、ほぼ例外なくいつどこで造られたのかを表す形式番号が刻まれている。これはリベールだけでなく他の大陸諸国でも事情は同じでね。50年前に、オーブメントが発明された時からの伝統なのだよ」
ほうほう。このオーブメントの謎がまた増えた。試作品でも形式番号いれるとなると法に触れる危ないものだな!!!
((( ;゚Д゚)))
継ぎ目も、調整用の穴もない
え。原石っぽいの?組み立てるってこと自体間違いなんじゃない!!!これ絶対割れないやつ!!中にあっても取れないタイプの謎アイテム!
工房長が遠い目をして過去のあれこれ振り返るほどよくもわるくも天才な博士にオーブメントの調査を頼むことにはなったが、大丈夫か?街爆発したりしない?
ティータがその博士の孫だと言うことで博士の工房まで案内してくれることに。短い別れだったな(久し振りすぎて微妙な表現w)


これまたパワフルなじいさんです
そして実験で話を聞いてくれない&強制労働。夕方まで実験してたのか…なんてこったwww
さて本題へ
やっぱり形式番号と継ぎ目に目がいくよね。これ以外にはなんもわからん感じか
カッターでガリガリしても傷ひとつも付かなかった、ほんとにこれ割れないやつなのではw
「切断して中を調べるのはかなり難しいかもしれんな」
「切断するのが難しいとなると困ったことになりましたね…」
「ま、フレームの切断は時間をかければ出来るじゃろ。しかしその前に測定装置にかけてみるべきかもしれんな」
うーん。導力の動きな?こいつ動いてないんじゃね?に一票だわ。導力止めにかかってる。というか吸ってる?だな。砦のオーブメントとか動きを止めるオーブメントなんかも機能停止したわけだから。無力化の力場を発生させるものか、エネルギー吸収型ですかの。XY粒子情報力場のやつじゃの(それ別ゲー)
「タコメーターの針がぶるぶる震えちゃって…あっ……ぐ、ぐるぐる回り始めたよ!?」
な、なんですとーーーー!導力回路に外からエネルギーぶつけただけですよねえええええ!!!爆発!?爆発すんの!!!?


て、停電しよった
外からのエネルギー量に反応してオーブメントの無効化説かのぉ
「あえて表現するならば導力停止現象と言うべきか」
そうなるよねー。うーんこんなオーブメント殺しどこで何のために製造されたのか。オーブメントで生活してる世の中では危ない代物ですの。エステル父が追ってる事件も重そうだし、ここいらでこの辺の話がぱーんと解決したらいいな
さて一夜明けて、既に工作室にこもってた博士はオーブメント解体に失敗してた
工作室のよく切れる電動ノコちゃんもオーブメントで動いてるので干渉した直後止まった。ほうほう。他の稼働中のオーブメントに対して電波していくから近くにたくさんのオーブメントが動いてない限り停止範囲は狭いのか。
ガソリンとエンジンで動かして切ればいいじゃない発想。この手のやり方は実用化されてない模様。うーんオーブメントの歴史すごいね
というわけでおつかい。演算室でガソリンと内燃機関がどこにあるか調べる。どちらも予備がありそうでよかった
うん?軍が内燃機関を実験に使ってた?なんのために?経済的にも排気騒音でそこまで普及しなかった上にオーブメントという排気騒音もなく持ち運びにも適しそうでこのご時世でオーブメントを使わない事案ってなにがあるというのか。もう一個あるのか黒のオーブメント!!!!!
という考察してもしょうがないので工房に持っていく

おおおお!!!!ちょっと傷入った!!!
っとこでなにやら頼み事。温泉汲み上げる導力ポンプが壊れたとのこと40年以上のポンコツってwwww
「わたしがかわりに修理しに行っちゃダメかなぁ?前に連れていってもらった時、整備のお手伝いをしたよね?だから大丈夫だと思うの」
最近の若者じゃ無理でもティータはできるのか。将来が楽しみじゃの
ってとこで依頼がないか見に行く。このタイミング位でしょう
☆運搬車の捜索
修理もあるから要注意じゃの
☆新製品のテスト
忘れるとこだったw
☆新食材の調達
灯台もと暗し。まじで新食材どと思って魔獣狩りしてたわ
☆禁煙強化週間
犯人は意外な他人だったw
☆リッター街道の手配魔獣
さくっと

うそやん。博士幼馴染みの子とのフラグ叩き割ったの!←そこじゃない
そろそろ買い替えるって言ってるうちは買い替えないんだよねぇー知ってる
修理を始めて暇になったエステル達は
旅館のお客さんが平原に散歩行ったのでお迎えに。外には魔獣も居るから危ないですねー。マイペースな方らしい。ウフフな方なんだろうか
………ちょwwwwwww
お前かよww

「今度の特集に使えそうな写真のネタを探してた、でした~」
はい!!解散ッ!!!!
さぁさぁ帰りますよ!いつのまにか夕方になって修理も終わってた。ティータちゃん偉い凄い
ッてなわけで一泊ですよ
なにこの家族旅行…お風呂シーンの写真はやめておくね!!!
いいなあ温泉わしも行きたいティータちゃん可愛い
「えと、あの、その…エステルさんとヨシュアさんってもう結婚しているのかなぁって」
wwwwww恋人通り越したwwまあ実際結婚してるね(おい)
「えっと、ゴメン聞き間違っちゃたみたい。あたしとヨシュアが何だって?」
もう一回聞くのwwww
「あう、ですからぁ。もう結婚してるのかな~って」
「な、な、な…なんでそうなるワケ!?」
「だ、だって名字が同じだし…兄妹にしては似てないからてっきりそうなのかな~って…」
まあ説明無しだとそうなるわな
結婚なんて全然先wwwwエステルさんww結婚する気あるじゃないですか
「いくらお互いが好きでも、そんなに早く結婚しませんよね」
もう結婚しかないってよw
逆上せたからって露天風呂に逃げたがここまでフラグ乱立だってばよ
あーwwあーwwwwああああw
「やあ、エステル。お先に入らせてもらってるよ。はは…この格好だとさすがにちょっと照れるね」
なんでそんな冷静なんですか。と思ったらどもった。まあ絶景だもんな。
ちょっと何枚絵をいれるつもりですか。家族風呂感強いw
…あ、ティータちゃんの両親生きてるんだ。死んでるかと(ごめんね)
海外でお仕事か連れて行けなかったのかな
そんな話の流れでエステルとヨシュアがティータちゃんの兄で姉になった
家族が増えたよww
楽しい一夜が明けて気になるのは、そろそろ事件が欲しい(おい)
富竹フラッシュきたーーーー!!もっとやっていいのよドロシーww

ん?なんかはお初顔ですぞ。どなた?
ええええええええ!!!なにか気づいて言わないの!言わないの!!!気になるからやめてよぉ( ノД`)

おお、事件だ!!
煙だらけの工房内に博士が残ってるだとーーーーー!!!
ふむ発煙筒を解体しながら進むと
誰も居ない工作室で鳴り響く機械音
文字だけ見たら怖いものがあるw
アガットさんチィーッス!
っということでおじいちゃん拐われて探します!一歩のとこで逃げられたが相手は知能犯!大きな荷物を抱えた王国軍が出てきたと!!!もおおおお準備がいいなぁ!!!
結局逃げられてしまったの。ってか王国軍来るの早くない?諜報だっけかな?女王直近の軍と仲悪そうだ。弱味握ったって印象の方が強いな
アガットさんの助手って形で捜索協力することになったけど。居るかなぁ?怪しいなぁ?
ありゃ?塔観光のアルバ氏じゃないですか
塔の研究進めてたら、軍人が入っていって、しかも逃走経路云々言っていたそうだ
なんてタイミングのいい!!!
「わ、わたしも連れていって…!」
「時間がねえからハッキリ言っておくぞ…足手まといだ、ついてくんな」
ティータちゃんの気持ちも分かるが相手が悪すぎるとのことで、エステルもヨシュアも頷けない
で、泣かせて行っちゃいました
これ先に塔に乗り込んだ、とかないですかね?女は度胸とか言いますし