前回のあらすじ
ボース地方にやって来たエステル一行
消えた飛行船の情報は敏腕美少女市長やギルドにも入ってこず、軍の規制に拍車をかけるは遊撃士嫌いの将軍。
市長の使いとしてエステル達が赴くもののうっかり口を滑らせ将軍と一気触発、その場を白けさせたラブ&ピースな歌声。軍からの情報を手に更なる情報を求め街を駆ける一行

と言うわけだ。情報をくれ(*´∀`)

逆?逆になの?
情報交換で落ち着くことに
駆け引き得意なヨシュアにいいようにされるおじさん。このフレーズだけ見ると妖しさ全開ですなぁwwww
さてと、掲示された情報は2つ
事件の晩ラヴェンヌ村で空を飛ぶ大きな影が目撃されて。
む?もしや村の子供が言ってたやつか?
軍が探しても見つからなかった模様
奥の廃坑見たんかな?隠れるのには良さそうだけどなぁ
やはり美少年の掌で玩ばれるおじさん(そろそろ自重)
もう一個が軍の情報部が動き始めるそうな。新設されたばかりなんかい!!
エリート組織は大体物理専門が多いイメージ⊂^⌒⊃_д_)⊃
もらった情報で一応ラヴェンヌ村に向かう事に
おろ?村に向かう最中にこれまた癖のある赤毛が

もう空賊の情報入ってるんだ。わりと早いな。ほう通り名持ってる、こいつは強いぞ
気になる村長のアガット(赤毛)台詞。アガットの出身地だったりします?
ルゥイ君からの情報
「あのね…ボク、星を見るのが好きなんだ。それで、夜中に家を抜け出してここで星を見たりするんだけど……この間の夜、夜空に2つの影が動くのを見かけたの」
影は一つでは無いらしい
「あっ、大きさは違ったよ。まるで親子連れみたいだった。それで、その2つの影は北の方に飛んで行っちゃって…そのまま見えなくなっちゃった」
山道は、調べたみたいだねぇ。仕事が雑そうだな王国軍、あっ、だから情報部設立……
村長が意味深なことしか言わないwww
彼ってなんだwアガットといい空を飛ぶ何かだったり…気になるわ~
子供の話によると、竜らしい。この世界の竜は人間とコミュニケーションとれるの?
鉱山は鍵の為に往復しなきゃならんシステム搭載されとるんかい?三度目は無いことを願って村に戻る
村長さん鍵!鍵!
…この話は長くなりますか?
ふーむ。エステルの時計台事件もそこまで帝国軍来てたならボースの被害は相当なものだったみたいじゃの
「確かこの引き出しに……おっと、あったあった」
あって良かった!
鉱山BGMいいよね♪ジャズっぽくて、まあ今のところどこもBGMいいんだけどさ!

みーつけた!





ぐだっとしても緊迫シーン。この兄ちゃん空気読んでボケ(殴


あー……なんだこの徒労感は
しかしまあなんか情報引っ掻き回してるやつがいるな…意外に根が深そうだから詮索やめよう(~_~;)
船の中は何もなかった。
導力機関が抜き取られて積荷も持ち去られてる。
何故彼等がこの場で飛空船を隠したのか
デデン!
A ・積荷の選別をするため
B ・人質を空賊艇に移すため
C ・オーバルエンジンを奪うため
D ・王国軍の捜索から逃れるため
E ・アジトが特殊な場所にあるため
まあ普通に考えてEのアジトが特殊な場所にあるため。会話から分かるように積荷の選別や、特殊な荷物を探してる訳ではない。導力機関、人質も連れ込むならわざわざ飛空船を隠すメリットがない、地理的にも王国軍に見つかる可能性もあるのだから
さて、アジトの位置が徒歩では探せないとすればエステル達ではこの先の探索は不可能。とりあえず軍に協力を頼まねばならんのだが。
もうそろそろ何がくるんですかね?

あらら…軍側にいるなぁ空賊のスパイかなんか
遊撃士嫌いもここまでくれば…
何があったのやらとなぁ思うがな?
こ、この声は…
…何で牢屋に居るんですかね?(*´∀`)

大丈夫ですか?クズ(FGOアマデウスイベ選択肢)
「一体、何をしでかしたわけ?」
「これには海よりも深く山よりも高い事情があるのさ」
「あっそ、だったら聞かない。ていうか聞いちゃったらものすごく疲れそうな気がする」
健康と美容の為に聞かない事にしたエステル達だったが聞くことになる
仕方ない、聞くか
「キミたちと別れた後……ボクは、マーケットを冷やかしてからレストランアンテローゼに入った。そして、存分に舌鼓を打った後、余興にグランドピアノを弾いたのさ」
なんか最近聞いた話(*´∀`)
「すると、レストランの支配人が身を震わさんばかりに感激してね……レストラン専門のピアニストとして雇いたいと頼み込んで来たわけだよ」
ここからどう転落したんだ
条件付きでオファーを受けてどう転落したんだ!!!
「ミラの代わりに、料理とワインを毎日タダでごちそうしてくれってね」
フム……
「その夜、さっそくボクはシェフに作らせた鴨肉のソテーに舌鼓を打っていたのだが……血を使ったソースがまたたまらなく濃厚な味わいでねぇ。どうしても普通の赤ワインでは物足りなく感じてしまったのだよ」
これはクズですね(*´∀`)
「貯蔵庫の奥に保存されていた良さそうな一本を拝借したんだ」
幻のヴィンテージワインを開けたと
これは逮捕されるwww
同情の余地無いさ
長い話の途中で寝て起きたら
尋問ではなく釈放。一夜の間に何があった
あ、
敏腕美少女市長様ーーー!
好感度右肩上がり!!
む?将軍、父上と知り合いなんか

父上が将軍の引き留めを振り切って遊撃士になったから将軍は遊撃士嫌いに……なんて八つ当たり!!
レストランのオーナー兼任な市長様がワインの事を許してくれたのでオリビエも釈放。いいのか、いいのか!?
流れで仲間になった……オリビエ怖い
一夜明けたボースはなにやら騒がしいとのこと。もう記事出回ってるのか?
違った
強盗事件だって。ほー、なかなか派手な立ち回りしてるもんだ