「これで勝てるかな」
「シロナさんだ……」
画面上でオタマロがメロメロからウォーグル完封のちルカリオ完封
「いやいやいやいやいや。お姉ちゃんのおたまじゃくしどんだけ早いんよ」
「素早さ一段階落としてる。マッドショットが役に立つんだよね」
「もう勝てるんじゃね?」
「う~ん。どうだろう…基本的にPPが低すぎて連戦耐えれるかが不安要素」
「エイド7か。いけるんじゃね?」
「もう四天王倒し方忘れてしまったわ」
「早く行けwwwww」
「まずはシキミさーん」
「エルフーンが踏ん張ってる」
「だいぶ…だいぶ痛い」
「レベル差ないからな」
「次はギーマさーん」
「オタマロが活躍してる」
「あたまえじゃ。インファイト一発なら耐えれる」
「雷の牙にも耐えたもんな」
「相手によってはメロメロでごり押せるし。次はカトレアさーん」
「……」
「……」
「……」
「……麻痺とは」
「体が痺れて動けない」
「嘘だっ!!!なんでだあああ!!!!麻痺全然機能してねぇ」
「麻痺が仕事してないwww」
「うおおおおお!!!!」
「落ち着けwwwwwwww」
「次はレンブだ!開幕ウルガモでいっちゃる…スカイアッパー飛んできた」
「ちゃんと空対策してる。ゴツゴツメットで沈んだけど」
「うちのウルガモちゃん物理的に封じ込めタイプなの」
「触れたら火傷にメットダメ。まあ触れなかったら余裕」
「それ言っちゃあかん。ウルガモちゃん落ちたらスターミーで行くしかないな」
「おぉ、結構いい仕事してるねスターミー」
「私も驚いた」
「おいwww」
「最後にアデクさん!」
「アデクさんには気をつけろ」
「もうそれ何回目?」
「何回でも言うよww」
「アギルダーが先取りでウルガモより先に空に飛ぶんだけど」
「まさかの自滅」
「バッフロンか…マロ様頑張って!」
「無理じゃない!?」
「アフロブレイク耐えた!?」
「うちのマロ様は可愛いだけじゃない」
「そのまま倒してくスタイルかよ。回復してやれよ」
クリムガンとシュバルゴ。ミスがちらほら目立つが何とか撃破
「ウルガモ」
「ウルガモスだね」
「やっばい。マロ様倒れてる。ギギギアルでなんとか…」
「いやいやいや」
「麻痺ばら蒔いて…オーバードライブ飛んできた!?うちのウルガモちゃんよりハイスペックゥウウウ!」
「一撃だったね。ウルガモとエルフーンでどうにかなる?」
「ウルガモちゃん出して、マロ様を回復して…なんか積みはじめた」
「蝶の舞3積みだよ!?」
「ウルガモちゃん飛んで飛んでええええええ!!!!!!!!」
「間に合わずww」
「積みすぎだってばよ」
「…最後の一体!これ倒したらお姉ちゃんの勝ちだ…ん?…なんか見た事あるな」
「しっ!」
「確かN戦…」
「…やっぱN戦の最後だって、これ」
「思ってても言うなし!私も思ったわ!可愛さでオタマロが勝ってるとな」
「それ以外では負けてるwww」
「勝負も勝った!」
「なんか前にも言った気がする」
「気にするな。それにしても終わったね」
「うん。次なんのプレイ日記書くの?」
「何やるか決めてない」

