ポケモンブラックプレイ日記・8 | 腐女子のゲーム記~dauane fau~

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「はいきたよー」
 
「シーストップ!現象ww」
 
「黙れそして止まれ!チェレン酷いwwww」
 
「そうじゃないwwww」
 
「メンバーチェンジしてたけど余裕だったね!!」
 
「新メンバーがいい働きしてたし」
 
 
 
「いいじゃん!?夜だよ!!!リーグも本日の受付終了してるよ、多分!!!」
 
「ジムもそうなの」
 
「多分w」
 
「wwwww」
 
 
「園児泣かすなよー」
 
「いやもうこっちが涙目。あっちのハーデリアLV26。チェレンのレパルダスLV24。うちのマラカッチLV20」
 
「お姉ちゃんwwwwww」
 
「チェレンこのやろうwwwwとっしん一撃か」
 
「人の事言えねぇwww合計4体撃沈www」
 
「園児強い園児ぱない」
 
 
ホドモエ到着
 
 
「ヤーコンさんやって…なんかおこでありますよ」
 
「プラズマ団がかくかくしかじか」
 
「またあいつらかよ!?しかも探さなきゃならんのか…」
 
「冷凍コンテナ内でおしくらまんじゅう…」
 
「ああ見えて七賢人だから」
 
「偉いだけじゃんッ!!!」
 
そう奴等はただ偉いだけだと思うんだ!!!
 
 
「ジム戦だ!」
 
「今回はどんなメンバーなん?」
 
 
「これ」
 
「ダルマッカ回復してやれよ」
 
「帰るのも面倒だったし、どうにでもなーれだ」
 
「うん…普通に勝てるよ」
 
「勝てなかったwwwwwwww」
 
「なんでだよwwwwwwww」
 
「知るか。だが!!!これは運の補正!!次のシーさんは悪運が強いはずです」
 
「シーさん毎回ジム戦で爆発してるけどストック後何体いるん?」
 
「ストックの貯蔵な…尽きてるわ」
 
「シー先生の次回作にご期待ください」
 
「打ち切られんの!?」
 
ストック切れでまじで打ち切り5秒前
 
「きたあああ!!!うちのタブンネ嬢の美貌に酔いしれて跪け!」
 
「………」
 
「フハハハハハ!!!」
 
「………」
 
「よし勝った」
 
「テンションwwwwお姉ちゃんテンション迷子」
 
 
メイン三体が一撃で落ちたのでちみっとネジが外れた
 
「あっ、そらをとぶだ」
 
「そんなお姉ちゃんに悲報。今のメンバー誰一人として飛べない」
 
「跳ぶやつはいるんだけどな(白目)」
 
 
直後、翼の折れたangel~♪等と二人で歌い出す謎テンション
 
「と、いうわけで手持ちを変えたんだ!」
 
 
「え」
 
「よし行こうか」
 
「ちょっと待て。ジャノビー」
 
「おぉ…バチュル可愛い…」
 
「ジャノビー(´;ω;`)」
 
 
「ふぁお!?なんか目と鼻の先に拉致られた。N素通り作戦が…」
 
「スルーよくない」
 
「ほら!人間いない方がもっといいとか言ってるから素通りでいいじゃんか」
 
「ここはNなりに主人公を気にかけてるというアピールだから萌え要素で面倒乗り越えて」
 
「えー…」
 
電気石の洞穴を歩くこと40分
 
「やっとNに辿り着いた…だいぶ苦戦したわ」
 
「鋼対策なんもしてないからww」
 
「ああー…Nが電波過ぎて疲労度蓄積」
 
「ハトーボーVSギアルは無謀やって…」
 
「あと一撃入ればハトーボーの勝ちだったのに」
 
「毎回それだよなwwwww」
 
「毎回これだよなにがわるいwww……ベル怖っ聴力だけで駆けつけてきた」
 
「おさなななじみの力」
 
「…おさななな?じみ!?」
 
「………」
 
「………」
 
「おさな、な、じみ」
 
「うん、うん。よくある」