私
こりゃいかんと積んだゲームとにらみ合い。とりあえずGER開封してリンドウさん離脱まで進めた。今回スピア/ショットガン装備。シナリオ知ってるから記事書くか悩み中
弟
FGOヴラドのレベル上げに勤しんで次はアンデルセンを…とかぼやいてる。姉は緑茶さん入れてほしいな、と思ってる
「なんとなしに避けてたジムに到着」
「なんで避けたの」
「嫌な予感しかしなかった…」
「wwwwwwww」
「チェレンに捕まったわーしかも最強狙いだわー。チャンピオン越えて生きている実感欲しいとかとても10歳に見えない。いやベルや主人公の発育の良さを考えると14、15歳辺りか、その年頃は丁度明確な治療法はなく後々黒歴史化する病に発病する時期だし」
「いきなりガチ考察すんの悪い癖って知ってる?」
「知ってる(*´∀`)」
「じゃあやめろよwwwお姉ちゃんは飛び火して話が長くなるからうざがられるんだよ」
「それは知らなかった」
話が長くなる自覚はあったつもり
「アムロさん!!!アムロさん!」
「そろそろアーティさん呼びにしてあげなさいwww」
「あうう…とか萌えキャラ狙ってるよ。アムロさんがあうう…とか言うと二言目はララァゲフンゴフン」
「飛び火回避した」
「回避したわ。あっ、でもフラグは回避出来なかった!!!」
「プラズマ団の撃退だな」
「プライムピア…波止場しかわからねぇ!?アーティさんここ都会!せめてジムから云々ポケセンから云々位の情報ぉぉぉぉぉッ!」
「ポケセンの左通りの波止場だよwww」
「あっあっ、あの黒い船あったとこか」
「地名位覚えよう」
無理なもんは無理じゃ
「き、きたー!!!アイリス!」
「弟のテンション高くてうざいまる」
「TV版のアイリス可愛くないし、ベルもだけどな」
「まあまあ同意してやろう」
「まあまあ…?」
「同意してやろう」
「…………ほんとゲーム版のアイリス可愛いから!!」
「まさかのダメおし!?……はて?ダメおしってこんな時に使う単語だったか」
「アピール二倍」
「さよか」
「なんの話だっけ」
「プラズマ団にポケモン奪われた話」
「そうそう。アーティさんにこき使われる話」
「プラズマ団の感覚がよくわからぬ」
「具体的には」
「ジムの目の前にアジト作ってあのハイセンスな服で見張りして目立つ黒い船を港に置いてる辺りが」
「世のファッションリーダーとしてイッシュ地方の頂点目指してる奴等だからなぁ」
「…そうか目立たないとファッションリーダーになれないもんな…だがあれでイッシュ頂点とか無理あるわー」
「そして、そのハイセンスの対抗馬として彗星のように現れたお姉ちゃん」
「そこまで美的感覚落ちてない!!!多分!!!」
多分な!!!
「なんだこのプニプニジム」
「ミツハニーの蜂蜜」
「甘ッ!!!ベタベタッ!!!主人公蜜まみれ!エ○い!!!!!」
「ペロペロフラグですねわかります」
「………誰が」
「………………モブなクラウン?」
「悪くないwwwww」
「モブ好きめwww」
アーティ×主人公は芸術プレイなので(キリッ)
「ふへ…ふへへへへ」
「対ハハコモリ用が一撃死wwwww」
「シママさん火を吹く間もなく切り刻まれたwwwwwえーい!!聖母タブンネ召喚じゃあ!!」
「メロメロにしてから往復ビンタかます恐ろしい聖母www」
「今回はー、ひみつのちからも覚えましたしーwww麻痺した。ラッキー!」

