長い長いアサキムとの因縁対決に決着をつける日が来ました。
因縁を詳しく知らないメンバーにはかくかくしかじか。セツコにはドS鬼畜っぷりを発揮して、ランドとは友情云々。メール助けたし酒飲み仲間だしで和気藹々はしてなかったけど良好な関係だった。
不老不死になったアサキムの目的はスフィアを集めて御使いに復讐すること、というのが現在分かっているとこ
せっちゃんはこうバリバリ前衛でガンホーっ!と突進していく方だから強気で戦う発言
「これ以上はあいつに会ってから決める事にする」
普段アサセツ推してるが、たまにランド×アサキムに萌…燃えてる時があるよ!!!ランドのガチムチっぷりがいいよね!
リアクター勢がカバーしあってとか団結してるとこに更なる燃料投下
「ヒビキの面倒は俺達で見る」
ボランティア部がわちゃわちゃしてるのは微笑ましい
「じゃあ、クロウの方は貧乏くじ同盟でフォローするか」
貧乏くじ同盟がわちゃわちゃしてるのは心のオアシス
「セツコさんは俺やカミーユ達で守ります」
少年ホイホイせっちゃん。シンが真っ先に飛んでくるんですねわかります
「では、ランドのお目付役は我々が担当しよう」
…ネゴシエイターを仲介にクラッシャーしちゃったあれやそれやをry
エス・テランに降りたけど…ダナン出撃可能なんだ…普段地上出撃不可だけど宇宙扱いなのか?
「重力が弱いため、大気も薄く、高々度は宇宙クウカント変わらないと言ってもいいでしょう」
成程
んでこの場所はADWではリモネシアがあった場所、フロンティア船団がいた世界ではマヤン島が、マルグリットちゃんの故郷インサラムでは聖都があった場所だと。中々に濃い座標ですねw
御使いが高次元生命体になった時に物質微生物生命という生命が4人に凝縮されて生命のない星になってるとな…その御使い誕生時どういう状況だったんだろうねぇ。全然想像つかない_(:3 」∠)_
ふむふむ。ここはサクリファイが作ったお墓になるなか
所々…その…病的な発言で話の筋が迷子に!
「スフィアを探知する力を持っていたからだよ」
そうかー
「だけど気付いたら僕は、彼等に因果の鎖で縛り付けられていた…」
…そうかー(因果の鎖って不老不死だよね)
「彼等は僕をマインドコントロールしているつもりでいた。だけど、僕の黒い翼はそれを振り切ったんだよ」
……そ、そう…(最初はコントロールされてたのか!?あれだよねシュロウガ覚醒で振り切ったでOK!?)
黒の英知でコントロールしてる大量のシュロウガとサクリファイが用意したアンゲロイも加えて戦闘開始。やだわー硬いのきたー
《勝利条件》
シュロウガ・シンの撃墜
《敗北条件》
味方戦艦の撃墜
《SRP獲得条件》
4ターン以内にシュロウガ・シン以外の全ての敵を撃墜する
キラ様とブレラの回避と命中がwwアサキムの攻撃命中一桁とかwwww100%命中のビッキーにその回避能力ください( ;∀;)
「アサキム!あなたを倒す事は私の使命です!」
そんな予感してたんです。だから鍛えておきました(サムズアップ)
…今回微笑み多くありませんか?というわけで二回回復された
「見ているか、サクリファイ!これが生命…君達が失ったものだ!それをぶつけ合うのが戦いだ!そう…生命そのものが未来を生むんだよ!」
「あいつ、まだ力を残していやがったか!」
「上等だぜ!互いに死力を尽くさにゃ決戦って言えねえからよ!」
「私達は、それを越える!そして、勝利をつかんでみせる!」
「だが、僕はその上を翔ける!この因果を越えた黒い罪翼で!さあ、シュロウガ・シン!彼等に一大劫の果てを見せてやろう!」
サクリファイ←アサキム←セツコの一方通行とか面白ゲフンゴフン。せっちゃんに酷く当たったのもかなしみと(中略)そうして新しくry
毎度のごとくせっちゃんでとどめさして終了
アサキムから愛とかいう単語出てきて鳥肌が!(何故)
「君達を愛した事で僕がこうなるのは決まっていたんだろう。僕は謝らないよ、セツコ。僕は僕のために戦ったまでだ」
「わかっています。でも、私はあなたを許しません」
「それでいいさ、セツコ。こいつにはケジメはとらせる」
「負けを認めたって事は俺達に手を貸すって事でいいんだな」
「あくまで御使いを倒すためにね」
アサセツ決戦は持ち越しか仲良く喧嘩してくださ…うぇっふwwww
アサキムを精神的に挫いてサクリファイ共々喰いよったwwお前のドSっぷりは底を知らんな…
シュロウガが欠けたパーツとして数多の記憶から作り出したのがアサキムで、という行で……例の病配合数値高いなぁ、等と思ったさ


