ポケモンブラックプレイ日記・3 | 腐女子のゲーム記~dauane fau~

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自己満ゲームプレイ日記ブログです

 
昨日上げるつもりがTV見てて送信忘れてうっかり寝てしまった。
 
 
FGOにてバーサーカーピースが出ないよォォォッ!!!と血涙。姉的には曜日上級ひたすら回すしかないのでは?と思ってる。誰か効率良いとこあったら教えてください<(_ _*)>
 
 
 
 
「相変わらずプラズマ団頭がおかしい」
 
「ねー」
 
「お姉ちゃんチェレ主だ。幼馴染みのコンビネーション(強調)押しだよ」
 
「お姉ちゃんはチェレ→主←Nが好きかな」
 
サンドイッチやらおにぎりが好きなんです
 
 
「ごめんチェレンまじごめんwwwwwwww」
 
「この幼馴染み空気読めなさすぎwwwチェレンが可哀想」
 
「プラズマ団と息が合っててわろたwwww」
 
 
ミネズミの泥沼合戦
 
 
「ついてきなよ、ってなんか、なんか…拒否権欲しいな」
 
「ほらチェレンだし」
 
「お母さんに知らない人についていっちゃダメだって言われてるんだが」
 
「幼馴染み!!!」
 
「あっ、カゴの実。誘拐の手口。目の前に広がる倉庫…これは…芳ばしくもキナ臭い犯罪の香り!!」
 
「ヤンデレてないから事件は起きないなwwww」
 
夜のシッポウシティで繰り広げられる茶番
 
 
「格闘タイプが有効だとよ…チェレンはどうして主人公にこんな助言を」
 
「主人公をずっと見つめてたからだよ」
 
「……ずっと!?」
 
「そう、雨の日も晴れの日も…」
 
「何故に!?」
 
「……お姉ちゃんは知らない…チェレンの眼鏡は伊達だ」
 
「お姉ちゃんの質問回避すんな!!」
 
「貴方はチェレ~ン♪私もチェレ~ン♪」
 
「何の歌だよ」
 
「プリニー超重要だよな」
 
弟にはぐらかされる話。チェレンとは…(笑)
魔武器にしようが投げたら爆発するプリニー。次の日、私はプリニー三軍降格させたよ…いやぁあれは無い
 
 
 
「新しい仲間達!シママ。やんちゃで血の気が多い!」
 
「♀」
 
「マメパト。のうてんきで抜け目がない!貴様養殖能天気かよ」
 
「♀」
 
「コロモリ。てれやで血の気が多い!」
 
「♀」
 
「ダンゴロ。ひかえめで物音に敏感!」
 
「♀」
 
「そうみんな♀」
 
「ツタージャさんがイケメンすぎるのか」
 
 
草むらから飛び出す初見♀率100%
 
 
「よっし、ジム戦行くぅわあああ!?びっくりした(O.O;)」
 
「お姉ちゃんの奇声にみんな驚いたから!?」
 
「おっと…Gに出会したばりの悲鳴をあげてしまったか」
 
 
「NをG扱い」
 
「急に飛び出してくる辺り心臓に悪いわ」
 
「お姉ちゃんの悲鳴の方が心臓に悪いし」
 
「シママ強いシママ強い」
 
「まあ、シママで余裕だね」
 
でんげきは強い
 
 
「ジム戦レッツゴー!」
 
「そのレベルで大丈夫か?」
 
「大丈夫だ、問題ない」
 
「めちゃくちゃ強いからな」
 
「えっ?」
 
この時の私はまだ知らない
 
「ひぃいいい!?機関車本の姉ちゃん強すぎ!」
 
「ジムリーダーもっと強いから」
 
「ああああ!!ツタージャ一撃死ィイイ!?」
 
「詰んだwwwwww」
 
「(´;ω;`)」