第3次Z天獄篇:第38話・ハマーンのためらい | 腐女子のゲーム記~dauane fau~

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「どうしました、マリーダ様?リディのヤローの事が気になるのですか?」
「元は敵だった私に様付けで、味方だった彼は野郎呼ばわりか」
 
野郎呼ばわりでいいんじゃないかな
 
せっちゃん強制出撃とか胸熱!
ふむ皇帝は霊子を多く持つ強い人間を集めてるのか…じゃあ他のヒロイン勢も各所に…居るの?
 
 
シャアの安否もリディが寝返ったのもグエンがクロノになったのも考えても仕方ないでスパーン!!
ただ、シャアがネオ・ジオンに連れて行かれた為にハマーンが動くかもしれないと…
 
「シャアも自らのやってきた事に決着をてけるため、半ば死を覚悟してジオンへ戻った。ならば、私もやらねばなるまい」
 
ハマーン様がっつり動くじゃないですか!!!!!
 
 
せっちゃんの事になると一番に反応する通常運転シン。そろそろ…別の人にバトンタッチ…できればビッキーに…(おい)
 
「自然体で仕掛けてくる奴を片っ端から片付けていこうぜ!」
「ガロードの場合、もう少し頭を使ってもいいと思うけどな」
「シンやキラさんもね」
「僕も…?」
「キラさんの場合、あんまり顔に出ないから何を考えているかわからない…って言う方が正解かな」
「そうかな…」
「そうだな」
「お前(刹那)が突っ込む所かよ!」
「ムッツリ組も天然のフリーダム王子もマイペースなのは似たようなもんだからな」
 
この流れるボケっぷり。平和ですな
もうすぐ、同じように考えすぎて素直になれない人がくる、とせっちゃん…まさかハマーン様?
せっちゃんはハマーン様ときゃっきゃっうふふ!?よしきたああああああ!!二人目のツンデレ女子攻略だああああ!!
 
《勝利条件》
キュベレイの撃墜
《敗北条件》
味方戦艦の撃墜
セツコの撃墜
《SRP獲得条件》
4ターン以内に他の全ての敵を倒して、最後にキュベレイを撃墜する
 
月光蝶乱舞で大体片付く_(:3 」∠)_
 
「強いな。私よりも…これならばシャアが私を捨てた事も納得できる…」
 
ハマーン様(´;ω;`)
感動したところでバルビエル
ハマーン様曰くカミーユ以上の無礼な男
きゃあああああハマーン様にサソリの毒がああああ!!!!
 
「さあ、ハマーン・カーン!憎しみのままに戦え!」
「下衆が…!お前ごときが私の精神に踏み込めると思うなよ!」
「馬鹿な!僕の毒が効かないのか!」
「あなたが思うほど、あの人は弱くはありません。フォローします、ハマーン・カーン」
「…私に同情しているのか?」
「ただ…悲しいだけです」
「ならば、いい。手を貸してくれ」
 
鉄の女ハマーン様に踏み込めるのは純心な乙女だけです。ハマーン様純情で可愛すぎる。想いすぎてもう禿げる!
バルビエルへのとどめはせっちゃんで。こんな事もあろうかと武器フル改造した(キリッ)
 
「…同じ女だからかな。お前の言葉は素直に聞く事が出来る」
 
せっちゃんがハマーン様攻略です!
 
「シミュレーションで対戦の申し込みだ。いい特訓相手が出来た」
「前向きね、ヒビキ君は」
「違うって、セツコさん!ヒビキはおかしいんだよ!」
 
おかしくないwwキャラが迷子になってるだけや
 
ハッピー・エースパイロット!
カミーユ
「修正についてお聞かせ願います」
「修正って…軍隊で上官が部下に対して体罰を振るうってあれか?」
「はい。『そんな大人、修正してやる!!』などという台詞を聞きたく…」
「おいおい…Z-BLUEにそんな事をされるような大人がいると思うのか?」
「本当にそうでしょうか?過去にこだわって、偽名を名乗り、ぐちぐちとサボテンの花がどうのと…」
「修正というか、修理が必要なポンコツロボットならいるかも知れないがな」
今回はシャアだしカミーユ荒れてないからグーパン無いと悟ってる
 
バナージ
「見せてくださいね。バナージ様が、どこまで行けるかを」
「あ、ああ…何だか今日のAG…随分と真面目だな」
「そういう気持ちにさせる何かをあなたとユニコーンガンダムは持っているんですよ」
 
コーラサワー
「おめでとうございます、コーラサワー様!…ではなくて、幸せのコーラサワー様!」
「OKだ、AG。お前も物事がわかってきたようだな」
「さすがにコーラサワー様とマネキン様の物語を毎度々々聞かされれば、そういう気にもなります」
「言っておくが、あれはこれまでの物語であって、俺と大佐…じゃなくて、准将の未来は無限に広がっていく。せっかくのめでたい席だ。今日はそれを語ってやろう」
語るのか…