第3次Z天獄篇:第34話・復活の日 | 腐女子のゲーム記~dauane fau~

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宇宙怪獣が翠の地球周辺に現れたから、と対処に走り出したZ-BLUEだけど
 
初っぱなからなんて話に
 
 
というわけでノノはバスターマシンが無いからと留守番する事に。…一体なんだってばよ
 
「ノノさんと…話がしたくて…」
「ズバリ、愛の告白ですか!でも、ダメです!出撃前にそんな事するのは、いわゆる死亡フラグですから!それにノノにはお姉さまがいますし、シンジさんにはレイさん、アスカさん、マリさん、それにカヲルさんが…」
 
話を聞けよww
 
「バスターマシンがなければ、戦えないんですか?」
「ノノにはバスターマシンが必要なんです!お姉さまに認めて欲しい…!そうでなきゃノノは…」
 
そんで話は褒めて認めてもらう為に戦うわけじゃない、と。何やら大きな存在が目の前にある二人だからこそ話せる事もあるみたいですな。ノノが残った理由として月の裏側にバスターマシンが埋まってるから、と言うわけでやっとノノの強化か…トップレス組使ってないけど(おい)
 
「こいつ等さえいなければ、ノノも無理して戦う事はないんだ…!そうすれば、ずっと一緒に…」
 
なんてツンデレなんだラルク姫ww
 
《勝利条件》
敵の全滅
《敗北条件》
味方戦艦の撃墜
ラルクの撃墜
《SRP獲得条件》
3ターン以内に敵を全滅させ、それまでにいずれかのターンにマップ兵器で一度に6機以上の敵を撃墜する
 
 
宇宙怪獣VS宇宙怪獣。うん?トップレスが戦ってる宇宙怪獣はまた別のものか
 
 
もう意味が分からんwwww
 
「地球帝国宇宙軍太陽系直掩部隊直属、第六世代型恒星間航行決戦兵器バスターマシン7号!」
 
どうしよう。これはどう…解釈すれば
ノノはアンドロイドでバスターマシンだった。と
 
「ノノも、よくわからないんです」
「何だよ、そりゃ!?」
「落ち着け、ヒビキ。所詮はノノだ」
 
これは分からんwwwwwww
とりあえず愛の力でノノが覚醒したで…いい、いいんだよな
 
「とにかく!バスターマシンを手に入れようとしたノノでしたが、見事、自分がバスターマシンとなりました!」
 
お、おう
 
「バスター軍団の本当の敵は宇宙怪獣だと思います。でも、もう大丈夫です。ノノがちゃんとみんなに真の敵について伝えておきましたから」
 
………今までトップレスが戦ってたのがバスター軍団で宇宙怪獣の括りはノリコが戦ってた方、と
そうなるとトップレスって何なんだってなるんだけど…史上最強の何かを生成するデータ集め、かなんかする部隊?
そうこう言ってる間にビッキーが努力と根性と気合のグループに入れられてるwwwwwムッツリから凄い方向に進化したな
 
 
「記憶というものはデリケートですからね。これは機械も人間も同じです。ワタシがランドさん直伝の修理方法というのをやってさしあげましょうか?」
「それって…もしかして…!」
「そうです!角度、パワー、スピードの三拍子が揃った必殺の一撃です!」
「え、遠慮します!」
「そんな事はおっしゃらずに…!さあ…!」
「来ないで!」
AGのメインモニター逝ったあああああああああああwwwwwwwwwwwww
 
 
エースパイロット
刹那
「お祝いに花でも贈ろうかと思ったのですが…」
「いや…気を遣わないでくれ」
「でも、刹那様…花がお好きでしょう?部屋にも、ずっと飾っておられますし」
「あの花に込められた想い…それが俺に力をくれる」
「でしたら、ワタシも…」
「無用だ」
「ワタシも想いを…」
「断る」
「そんな…まだ何も言ってないのに…」
「ある意味、俺達はわかり合えているようだ」
 
あかん刹那さん調子づくからあかん。このセクハラロボに気を許しちゃいけません