第3次Z天獄篇:第22話・マーズ・エンカウント | 腐女子のゲーム記~dauane fau~

腐女子のゲーム記~dauane fau~

自己満ゲームプレイ日記ブログです

 
あ、これは、スパイとして出されて使われるだけ使われてポイ捨てされて主人公側に拾われる裏切り系と見せかけた疫病神憑きのあれだ
 
 
↑悪者断定したプレイヤー。
 
火星!火星!再世篇以降来てないもんねぇ
アサキム封印してたZONEも見た目的に何もないですな、ばっこばこに破壊したわけではないのか、残念だ
 
インサラウムの話でテンション上がるわ。マルグリットちゃああああん!!!!
と喜んでばかりじゃ居られぬ。インサラウムの民は火星に移住で片付いて、そこからマルグリットちゃんからユーサー皇子の話を聞いて自決しかけた騎士メンバーはマルグリットちゃんに渇を入れられてこの場所で生きていく事に決めたんだね(´;ω;`)
 
青山さんナイス!!!!!
 
「入植団の団長マルグリットさんは、火星にはいないんですか?」
「団長は現在、地球にいるはずです」
「…いるはず…?連絡はないのですか?」
「残念ながら」
 
orz
クロウもそうだけどクロウに惚れた面々も何やってるか分からない状況とかどないなっとるんや
さて、ZONEからアサキムが復活するまでの経緯を聞くことに
時の牢獄が破られてすぐに火星にもサイデリアルとは別の組織がインサラウム軍と激突
地球がドンパチやってた間火星も大変だったそうな
一進一退が続く戦いは敵の本拠地が壊滅して終了
磁気嵐で誰がどうやって敵を撃破したかは分からないがとりあえず火星は平和になった
因みに敵の名はメガノイド
あの噂のヤツが日輪の力を借りて、今必殺の、サン・アタック!!とかで蒸発させたんですね分かりました
メガノイドが壊滅したと同時にアサキムがぴゅーんと飛んで
おーいおいおい
 
尸空にも言わせた名台詞
 
「お前が噂の破嵐万丈か」
 
ZONE探索してたらサイデリアルが釣れました
 
《勝利条件》
敵の全滅
《敗北条件》
味方戦艦の撃墜
主人公の撃墜
 
 
尸空かぁ…気力万全で踏み込まないと駄目な気がする
 
「今日は3分間、相手をしてやる」
 
遠っ!?右下とか遠い!
 
《SRP獲得条件》
尸逝天のHPを50000以下に
 
 
こっわ!?仮にも多分ヒロイン枠に収まるはずの先生がこれとかあああああ!!
 
 
 
待って待ってwwwいがみ合う双子が他スフィアより特別なのは分かったけどアドヴェントの主人公っぷりにビッキーのヒロイン力が加速するww
 
「あ…ああ…」
「怪我はないか、ヒビキ?」
 
何処の王子だ貴様は
そして意外な人物も…こちらはいつものテンションがないかなり気力低い感じがするけど、アサキムさん何があったんですか
 
「…笑いたければ、笑うがいいさ」
 
と拗ねてます。アドヴェントがZONEからアサキム引っ張りだしたのかね。って万丈さんフルボイスで何やらかしてるんですか!!!!!
アサキムとアドヴェントを味方につけて仕切り直し
なんだろうこのやるせなさ…援護台詞にアサセツが無かったからなのか、マルグリットちゃんに会えなかったからなのか…
 
「悲しみの乙女、セツコ・オハラ。バルビエルの代わりに俺が相手になる」
「(何故なの…?翠の地球でもバルビエルは私を意識していた…もしかしたら、そこに彼を倒す鍵があるの…!?)」
 
あるんじゃないでしょうかね
 
「会いたかったぜ、尸空!」
「…」
「ダーリンのヒートスマイル&熱烈アプローチでも全く動じない!あたしだったら、メロメロなのに~」
「…」
「メールの空気を読まないボケにも全く動じない!」
「お前達は愉快だな」
「反応した!?」
「それはない」
「むぅ!次はもっと新しいネタを仕入れて勝負だよ!」
「そうじゃねえだろ、メール!」
「…付き合ってられんな」
 
漫才トリオいいねぇwwwwwwww
 
「いがみ合う双子…お前を奴に渡すわけにはいかない」
「俺は誰のものでもない…!お前にも俺を好きにはさせない!」
 
ビッキーのヒロイン力が!!!!!
ふーむアサキムを目覚めさせたのは別の人間だけどクロノ改革派に取り込んで……アドヒビ回か!これは!
 
「君は私を信じてくれるね?」
「……」
「私の目を見てくれ、ヒビキ」
「…信じるさ…何より、あなたが生きていてくれた事が嬉しいから…」
「ヒビキ…」
 
甘い!!!!!甘過ぎりゅ!!!!
 
あ、クロウだ!!!!宗介も生きてた。クメンで色々あったそうな。メリダ島も落ちてボロボロとな
 
「結局、お前…また100万Gの借金を背負ったってのか?」
 
安定しすぎだろうクロウ!!!!!