第3次Z連獄篇:第14話・時の牢獄で | 腐女子のゲーム記~dauane fau~

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ガドライトさん登場で終わったから、今回の話は短そう
 
 
「単刀直入に言う。俺と手を組まねえか?」
 
ガドライトさんどうした?
 
「そいつはあんた等にとっても悪い話じゃねえ…うまくやりゃあ、俺もジェミニスも、このクソみたいな生き方から抜け出せるしな…」
 
…(  TДT)
可哀想な話だったよね。アンナロッタちゃん…お腹にはガドライトさんとの、ジェミナイドの未来があったというのに尸空のバカー!!!!
 
「あんた等と組みたい理由…それはズバリ、奴等と戦うためだ」
「奴等…?」
「俺のいがみ合う双子のスフィアと、あんた等の3つのスフィア…それが集まれば、何とかなるかも知れん…。もっとも、あんた等の場合、ステージを引き上げなきゃ、どうしようもないだろうがな」
 
もっと引き上げなきゃいけないのか!?
せっちゃんは他人の心に自身の意識飛ばせたけど、これが乙女座の力なら、天秤と獅子はどんな感じの能力になるんだろうか
 
「もちろん、相応の見返りは用意する。場合によっては、俺達ジェミニスはこの星から手を引いてもいい」
 
 
こっわwwwwガドライトさんの監視やってたなー…。アンナロッタちゃん処刑話になったのってこれが理由?
 
「…要するに俺達は、クソ溜めの中を進むしかないって事かよ…くそがっ!!」
 
尸空が来たから話はご破算。ごめんよガドライトさん(´A`。)
 
 
《勝利条件》
ジェミニアの撃墜
《敗北条件》
いずれかの味方ユニットの撃墜
《SRP獲得条件》
5ターン以内にジェミニアを撃墜する
 
最悪だ、ガドライトさん二回行動。天才持ちだから結構被弾するんだよなぁ
気力あげながら様子見だなぁ
 
以下戦闘会話
 
「知ってるぜ、揺れる天秤。あんたの機体、トライア・スコートが造ったんだろ?」
「こいつ…!チーフの事を知ってるのか!?」
「惜しいな。あの博士の目覚めが、もうちょっと早ければ、時限の檻を破る事も出来たかも知れないのによ。何だか、ゴチャゴチャやってるようだが、そのうち、無駄だってことを知るだろうさ!」
「フ…」
「何だよ、その余裕は!」
「こっちの地球の状況はよくわからんが、チーフが動いているなら一安心だぜ」
「期待しても無駄だってのが、わからんようだな!」
「お前はチーフを過小評価してる。あの人は、想像以上にしたたかだぜ。どれだけ警戒しても、あの手この手で俺に借金を背負わせやがるからな!」
 
そだねwww立ち回り完璧だよあのおキツネ様
 
「傷だらけの獅子!あんたがどれだけ打たれ強いか、試してやるぜ!」
「こら!ダーリンをサンドバックみたいに言うな!」
「言っとくぜ、ガドライト!俺のあだ名は、傷だらけの獅子だけじゃねえんだ!俺はザ・ヒート!俺の熱がお前のふざけた態度を燃やし尽くしてやるぜ!」
「熱いね、大将!だが、あんたの熱気じゃ俺の怒りには敵わない!そして、あんたの熱でも俺の諦めに火を点けるのは無理ってもんだぜ!」
 
あの、あれだ…結局いがみ合う双子、スフィアの力のバランスが取れずに敗退したけど…うん…その…(・・、)
 
「あんたが悲しみの乙女か…!」
「私は…セツコ・オハラです!」
「なるほどな…どうやら、あんたもリアクターになったおかげでロクな目に遭ってこなかったようだ。だったら、その不幸は俺が背負ってやるよ!俺の下につきな!」
「そうはいきません!スフィアも含めて、バルゴラは私の一部です!グローリー・スターの絆を誰かに渡すつもりはありません!」
 
今回、下に来いしか言えん男が沢山居ますね
ごめん!アンナロッタちゃん一撃で落とす!!
 
「(お前だけは守る…お前のお腹の中の子供はジェミナイドの最後の希望なんだ)」
 
まじごめん(´;ω;`)
ガドライトさんも次ターンには落ちてもらう
 
そしてアドヴェントが帰宅。何してたんだよー
 
「この蒼の地球の戦いは、彼等に任せればいい」
「了解だ。あいつ等がいるんなら、俺達の出る幕はない」
「逃げるのかよ!」
「そうじゃねえよ」
「お前の相手は俺達じゃないそうだ」
「彼等なら、きっとあなたを倒し、この地球に平和を取り戻してくれます」
 
なんて捨て台詞wwww
信頼してるとおもうんだけど…
 
 
これな
 
 
見事にALL持ちが上位かっさらった