第3次Z連獄篇:第7話・ターミナル・ベース攻防戦 | 腐女子のゲーム記~dauane fau~

腐女子のゲーム記~dauane fau~

自己満ゲームプレイ日記ブログです

 
開幕した途端、レジスタンスが。
 
ぎゃああああああ!!!!隊長おおおお!じいちゃああああん!
 
今まで知り合ったレジスタンスの方々が全滅したであります(  TДT)
 
「フフフ…来るがいい、セツコ…。貴様達にサイデリアルの恐ろしさを教えてやろう」
 
せっちゃんへの執着恐ろしいなギルター
つか、基地が光ってそのまま機体が爆発したけど
回避不能の不可視の砲撃だってさ
 
「それって多分…次元転移砲だと…」
「そんなのがあるのを知ってたんなら、何で教えねえんだ!」
「ご、ごめんなさい…あれはプランだけで、実用化はずっと先だと思ってました…」
 
ふーむ。攻略は難しいが落とせば、この一帯がサイデリアルから解放され、かつスフィア搭載機の行方がわかるはず!と
大規模な作戦になるため、攻略に必要なクラヴィアの頭脳、輸送艦を母艦運用するためランドが整備、人員も探してレジスタンスは陽動と、それなりに事が大きくなってきたなー
 
「オリオン…あなたは、この基地に残って」
「何故だ?」
「その前に聞かせて。あなたは何のために戦うの?」
「…僕の心の奥では一つの感情が渦を巻いている…」
「それは…」
「サイデリアルに対する憎しみだよ。その感情が何から来ているかはわからないが、僕はそれを晴らすために戦う」
 
あかんせっちゃんそれ以上入っちゃいかん。思春期の少年だものせっちゃんの思考に反抗してまうwww
母艦は自動操縦もついてるから新たな褐色アドヴェント配下のレッドさん一人で運用可能ってwwwww
 
「ハハハハハ!待っていたぞ、セツコ・オハラと仲間達!」
「ちっ…!俺達はセツコのオマケ扱いかよ」
 
うわぁ分かるわぁ
ギルター→上司にしたくない男ナンバーワン。残忍で卑劣で高慢で自分が一番賢いと思ってると
人間としても関わりたくない人種wwww
 
《勝利条件》
4ターン以内にクロウを目的地に到達させる
《敗北条件》
味方戦艦の撃墜
クロウの撃墜
5ターン目を迎える
《SRP獲得条件》
勝利条件達成までに敵を全滅させる
 
 
目的はクロウの機体に乗っかってるクラヴィアを連れていくこと
どうやら毎ターン次元転移砲のダメージを受けるみたい
今回から小隊組めるようになったからマルチアクションで楽になるわー
 
自信無いクラヴィアを連れてクロウが走る!!!!
 
 
クロウさぁあああんそれあかんんんんん!!!!
 
「俺が知ってるクラヴィア・アーゴって奴はちょいと抜けてはいるが、ここぞって時には自分の意志を貫く女だ」
 
クロウのこういう所が3人の女を落としたわけでwwww
 
「お前の作業を邪魔する奴は俺が食い止める。だから、急げ!」
 
一方外では、ギルターが出てきたな。なんとかクラヴィアは間に合ったみたく、次元転移砲を攻撃ではなく回復に転用してボロボロから再起ww
 
 
「何だよ、あれ…」
「いや~戦場のロマンスとは美しいですな!」
「クロウさん…」
「またやっちまったようだな、あいつ…」
 
せっちゃんとランドが呆れ返ったなうwwww
 
「仕掛けるぞ、クラヴィア!準備はいいな!」
「はい!研究者としてはみそっかすですけど、マシンの操縦には、ちょっと自信があります!」
「あ…そうなの…」
「私…頑張ります!自分のため、クロウさんのため…!」
 
なんで研究者やってんの
 
 
「あの時、クロウさんが私にくれた言葉のおかげです」
「フ…俺もボーナスがかかっていたからな」
 
作戦成功ボーナスの為なら女を無自覚でたらしこむ、それがクロウwww
クラヴィアが怒りながらシステム弄ってます
乙女心を弄ばれた怒りです
 
「なあ、セツコ…。俺…クラヴィアを怒らせちまったみたいだけど…」
「知りません」
「な、何だよ、セツコまで…」
「少しクロウさんは御自分の行動を反省してください」
「いやはや、クロウさん…。あなた、なかなかに女性の敵ですな」
 
和やかな会話に若干オリオンの不吉な発言あったけど…憎み合うことになるってなんすかね
 
さて、この不思議なレイライン。半分予想してたものと同じでしたな
地脈から次元力を吸い上げているみたいです。荒れ地になるまで時間の問題
 
 
追い抜いた(*´∀`*)