幻想水滸伝2プレイ日記その38 | 腐女子のゲーム記~dauane fau~

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グリンヒルでよく分からない痴話喧嘩が起きてた
 
「なによ!なによ!だれなのよ、そのアンネリーってのは!!」
「ち、ちがうよ、メイリ。よく聞いておくれ、アンネリーってのはおれの大事な…」
「ああ…ひどい、ひどいわ…わたしにあんなに、愛してるだの君だけだなんて言っておいて!!!」
 
ぶふっwwwwwwwwwwアンネリーさん溺愛されてるwwwwこれは誤解しか生まない
 
「ごめんよ、メイリ。君への言葉はうそじゃない。でも、アンネリーにはぼくが必要なんだ。きみは強い女性だ。ぼくなしでも生きていけるはずだよ」
 
これは酷いwwwww
かわいそうに、メイリさん
 
粘土何処で手に入るのかな…つかポコさん仲間になったんならあの人も仲間になってくれるかも…一応場所が分かってる場所にも顔出してみよう。
 
・ビクトールがオッサンに迫られる、その際に痴話喧嘩が起きる
・えらい坊さんと力比べ、ルッ君とフッチとスタリオンが居たけど何とか勝った
・アルバートさんのお迎え完了
・そういえばゲオルグさん何処だろう?→逃走END際に見かけた場所に居た
 
音セットやレシピ片手に城走ってたらキバさんとお母…軍師様が何やら重い空気で話し込んでた
 
「次の戦いは本当の意味で勝負を決める戦いになる。そして、その戦いでわれわれは一つのカケに出なくてはいけない」
「つらい戦いですな…」
「キバ将軍には一軍を率いてミューズの東、元ビクトールの砦へ攻め込んでいただきたい。そうすれば、王国軍はオトリとわかっていても軍を分けて、そちらに向かわざるを得ない。ミューズの東からはハイランド本国が目の前だから、レオン・シルバーバーグも引き離せるかもしれん…」
「………シュウどの、一度は敗れし我が身ですからな。この世に未練はない。メディオンどのの姿を見ていると…あのような少年が、皆をひきつけこの戦いを乗り越えているのを見ていると…将にあるまじきことながら、奇跡を信じられますぞ。シュウどの、一軍などはいらぬ。ハイランドよりわしについてきた兵のみでじゅうぶんです」
「すまない…キバ将軍」
 
 
うわああああああ!!!!これあかんやつやああああああ!!!!!!
どうやら、ガチで最終戦近いらしい、前作踏まえて108星揃えてから決意表明を…8人足らないwwwww
リッチモンドさんの情報片手に探索開始
 
・ジークフリード(馬)に聞き耳封印球使ってしまった。だがエイダちゃんだもん仕方ない。鳥と馬、森ガールエイダちゃん。乙女ということは(黙れ)
・確か本にペシュなんとかさんの情報あったな、風の洞窟へ。この人前作にも居た気がするww
・ゲンシュウさんが酷い。武器が弱いって!!どう鍛えろと!!!!13がMAXなんだけど
・ロッカクの里、今度は追い出されなかった。二人仲間になった
・ともだちさがしてるバルサン発見。あいつイケメンになってやがる…
「おぉ、我が親友ヴァンサンよ。きみの顔を再び見ることができ、我が身体はよろこびにうちふるえています。まさによろこびがあふれんばかりですよ」
「心配しましたよ、シモーヌ。おや、どうしました?」
「すまない我が友、ヴァンサンよ。わたくしはきみに顔向けができない…」
茶番が始まった
友情の証バラの胸かざり消失事件が尾をひい…早!?立ち直り早い!!!!
「我が友、ヴァンサンよ、しょうかいしよう。我が友メディオンどのだ」
「よろしく、メディオンどの。シモーヌの友は、我が友ですよ」
あまりの茶番にうちのシンビオス苦笑いになってますけど!?
 
・粘土見つけた森の村裏に広いwwww
・んまぁ!?トンカチ生徒から貰ったこれならいけ、いけるか→15キター!!!!ゲンシュウさんお迎え
・守護神?設計図…一種類完璧に作れない、あ、これいいかもー。ネッシーとかカイリューみたいな感じ
「いったい…何の生き物だ」
「メディオンさんのセンスって……」
「こ、これは…メディオンどの…」
「メディオン、これって…何?」
「まぁ、魔よけにはなりそうですね」
「たのむぜ…メディオン」
「最悪………」
「ま、まぁ…そ、そう言うなよ」
「そ、そうですよ。せっかく作ったんだし……」
 
ひでぇメディオンふるぼっこ(´;ω;`)